ログ Topic /9
| NPC | 名前 |
|---|---|
| ケチョーリ | 「最高の繁栄は最悪の虐殺によって育まれる。 進歩とはそういうものだ」 ―ヴァールのドリヤニ |
| ケチョーリ | 「最高の繁栄は最悪の虐殺から生まれるのだ。 進歩とはそういうものだ。」 ヴァールのドリヤニ |
| マークシャフト | カエルを茹でるのは魔法のためじゃないわ。それは謂れのない噂よ。 実際は毒を作るため。 ー『黒沼』のセラッシー |
| 盗賊の鎧 | |
| ルーンフォージの盗賊の鎧 | |
| ルーンマスターの盗賊の鎧 | |
| ヴァールの聖廟の鍵 | 野望は進歩に続き、 見栄は熱情に続き、 傲慢は知性に続いた... そして静寂が全てに続いた。 |
| 記憶のフラグメントXI | 「装置の進捗がないことはハイテンプラーの疑いを生んでしまった。 枷をはめられ、私は反抗の罪でテオポリスの牢獄へと連れて行かれた。 何に代えてもこの鎖から逃れる方法を見つけなければ。エルダーがやってくる。 近くオリアスに訪れる冒涜から我らを救えるのは私だけなのだ...」 |
ディーラー、ログ Text Audio /638
ログ
ログ on グランドクエスト /1
ディーラー、ログ: どんな壮大な使命でやってきたのかって?そりゃあ長い話になるな。話しきれねえ。 |
ログ on カルグール人 /4
ディーラー、ログ: 俺たちのことで知りたいことがあるのか? |
レンジャー: この場所の仕組みがわかるように、皆の役割だけ教えて。 ハントレス: この大きな石の村であんたたちは何をしているんだい? モンク: ここでの生活はどのようなものなのだ? ウィッチ: さあ。雑談は得意じゃないわ。 ソーサラー: 皆それぞれの物語がある。お前がお前である所以を知りたい。 ウォーリアー: ここでは何をしてるんだ?こんなに大きな村は見たことない。 マーセナリー: ここらじゃどうやって金を稼いだらいいんだ? ドルイド: お前さんたちはここでどんな生活をしとるんじゃ? デュエリスト: [DNT] シャドウ: [DNT] テンプラー: [DNT] マローダー: [DNT] |
ディーラー、ログ: わかるよ。俺も苦手だ。 |
ディーラー、ログ: ここレイクラストに来てる俺たちカルグール人の多くは色々なギルドに所属してる。俺はメリディアン・フリー・トレーダーズ、キングスマーチの勅許を執行してる貿易ギルドの所属さ。物流のことなら俺たちに任せてくれ! |
ログ on 国王 /5
ディーラー、ログ: このキングスマーチよりも陛下に忠実な奴らが集まってる場所はないさ……わかるかい、友よ? |
ウォーリアー: わかるよ。俺も最近うちの伯爵のとても忠実で献身的な配下となったんだ。友よ。 ウィッチ: 気に入ったわ。面白いのね……友よ。 ソーサラー: あなたたちの言う国王陛下とやら、皮を剥がれたくなければここへは来ないほうが良いわね。 レンジャー: 私はあなたの友達じゃないわよ、カルグール人。 ハントレス: 何かを見落としている気がするな。 モンク: 忠誠心や献身は貴重な性質だ。 マーセナリー: へへっ、わかるぜ、「友よ」。俺はいつだって「正義」の味方さ。 ドルイド: 言葉遊びはもういい!普通に話してくれんか? テンプラー: [DNT] シャドウ: [DNT] デュエリスト: [DNT] マローダー: [DNT] |
ディーラー、ログ: [DNT] |
テンプラー: [DNT] |
ディーラー、ログ: いつだって新たな「友」に出会うのは良いものだ。仲良くしようぜ。 ディーラー、ログ: あら……中々直接的な表現ね……仲良くしましょう。 ディーラー、ログ: えっと……そうだな。 ディーラー、ログ: そうかよ、ならなんでもないよ。 ディーラー、ログ: [DNT] ディーラー、ログ: [DNT] ディーラー、ログ: [DNT] |
ログ on キングスマーチ /8
ディーラー、ログ: キングスマーチが何かって?俺たちカルグール人はこの港とその周りをそう呼んでるのさ。 |
レンジャー: 「キングス」マーチね……じゃあ王様に従ってるってこと? ハントレス: こんな場所は見たことないよ。責任者と話した方がいいのかい? モンク: ここでは誰の法に従わねばならぬのだ? ウィッチ: で、あなたたちの主を名乗るくだらない奴は誰? ソーサラー: キングス……マーチ?ふん。つまり、どこかに王がいるということだな? ウォーリアー: 「キングス」マーチ……ふむ。エゾミアには伯爵や族長がいる。 マーセナリー: トラーサスの貿易に割り込んでるみてえだな。誰の考えだ? ドルイド: お前さんは誰に従っとるんじゃ、太……
デュエリスト: [DNT] テンプラー: [DNT] マローダー: [DNT] |
ディーラー、ログ: [DNT] |
ディーラー、ログ: 全て国王陛下の承認を受けて行っていることだ……俺たちはそのことを忘れようがないほどの税を支払っているしな……だが故郷からはかなり遠い場所だ。基本的には好きなようにやってる。 |
シャドウ: [DNT] |
ディーラー、ログ: [DNT] |
シャドウ: [DNT] |
ディーラー、ログ: 大した話じゃねえ。 |
ログ on 長い話 /3
ディーラー、ログ: わかったよ、どうしてもって言うなら、語ろうじゃないか!二十年前、俺たちは素晴らしいリーダー、ダニグに導かれ、トリスケリオン・フレイムと呼ばれるアーティファクトを探すため荒れ狂う危険な海を渡ったんだ。 |
レンジャー: そうみたいね。 ハントレス: そのようだね。 モンク: 不幸なことだ。 ウィッチ: 私も住んでるわよ。 ソーサラー: ヴァスティリの外はそうかも知れない。いつか我々の砂漠に来てみるといい。美しい場所だぞ。 マーセナリー: 全くその通りだな。 ドルイド: うむ……悲しいかな、それは間違いない…… デュエリスト: [DNT] シャドウ: [DNT] テンプラー: [DNT] マローダー: [DNT] ウォーリアー: そこまでじゃ……あるか。嫌な場所だよな。 |
ディーラー、ログ: だが俺たちはいくつもの遺跡を発掘し、我々カルグール人のここでの短い滞在に関する失われし歴史を明らかにした。遥か昔、カルグール人たちはレイクラストに住もうとしたことがあり、それは、その……うまくいかなかったんだ。 |
ログ on 共鳴の真珠 /4
ディーラー、ログ: おや……そいつはなんだ?美しいな! |
レンジャー: 真珠よ。 ハントレス: 貝の中にあった真珠だ。 モンク: 海の宝。真珠だ。 ウィッチ: 勿論真珠よ。 ソーサラー: 殻を持つ生き物の中にあったんだ。あんたたちは……「真珠」って呼んでるんだっけ? ウォーリアー: 真珠だよ。貝の中で見つけたんだ。 マーセナリー: でっけえ真珠さ! ドルイド: 貝の腹から取った真珠じゃ。 デュエリスト: [DNT] シャドウ: [DNT] テンプラー: [DNT] マローダー: [DNT] |
ディーラー、ログ: [DNT] ディーラー、ログ: [DNT] |
ディーラー、ログ: [DNT] ディーラー、ログ: そいつはただの真珠じゃねえな……ふむ。いい考えがあるぞ。この辺りにぴったり嵌まるのがあったはずだ…… |
ログ on 共鳴の真珠 /2
レンジャー: 私のために……?へえ……こんな贈り物を貰ったのは初めてよ。 ハントレス: ありがとう。 モンク: ありがたく頂こう。感謝する。 ウィッチ: うーん……ちょっときらきらしすぎね。でも貰っておくわ。 ソーサラー: ああ、ログ殿!ははっ!ヴァスティリでこの行為が持つ意味を知らぬと思うが、意図した通りに受け取ろう。 ウォーリアー: 素晴らしい腕だ、友よ。 マーセナリー: 賄賂はいつでも歓迎だぜ。 ドルイド: 身に着けておこう。 デュエリスト: [DNT] シャドウ: [DNT] テンプラー: [DNT] マローダー: [DNT] |
ディーラー、ログ: この新設を将来覚えておいてくれよ、相棒。 |
ログ on 説教師 /3
ログ on 店 /4
ディーラー、ログ: この店は俺の誇りであり幸せでもある。若い頃から自分の店を持つのが夢だったんだ、故郷ではそれは不可能だったけどな。 |
レンジャー: どうしてここへ来たの? ハントレス: 何を我慢しないといけなかったとしても、あたしなら絶対に自分から故郷を去ることはないね。 モンク: お主は夢を追った。尊敬に値することだ。どのような困難があったのだ? ウィッチ: なんで故郷を去ることになったの、ふとっちょさん? ソーサラー: 美しい夢だな。ログ殿、もっと話を聞かせてくれ。 ウォーリアー: 家族がいればそこが家だろう。何故カルグールを去らなければならなかったんだ? マーセナリー: ああ、富の追求だな。カルグールではどんな問題があったんだ? ドルイド: 何故不可能だったんじゃ? デュエリスト: [DNT] シャドウ: [DNT] テンプラー: [DNT] マローダー: [DNT] |
ディーラー、ログ: [DNT] |
ディーラー、ログ: 商売をするための許可証の数は限られていて、それらは金を持った家に独占されてるんだ。新しい許可証は数年に一度発行されるだけだったが、当時の俺にそんな金はなかった。レイクラストでは幸運を掴んだと言えるな! |
ログ on 妻 /3
ディーラー、ログ: ああ、うちのグウェネンはここじゃ落ち着いていられないんだ。殆どの時間を俺たちの冒険の続きに費やしてる。今年町にいる『王の手』とは何の関係もない。 |
レンジャー: 私がここにいたら、そのように生きるでしょうね。 ハントレス: ああ。わかったよ。 モンク: なるほど。 ウィッチ: わかったわ。任せといて。 ソーサラー: 気持ちはわかる。私も故郷では歓迎されているとは言えないのだ。私が背負わなくてはいけないことだ。 ウォーリアー: 何も言わないよ。 マーセナリー: 言いたいことはわかるぜ。 ドルイド: うむ。言いたいことはわかった。 デュエリスト: [DNT] シャドウ: [DNT] テンプラー: [DNT] マローダー: [DNT] |
ディーラー、ログ: [DNT] |
ログ on 妻 /3
ディーラー、ログ: ああ、うちのグウェネンはここじゃ落ち着いていられないんだ。殆どの時間を俺たちの冒険の続きに費やしてる。今年町にいる『王の手』とは何の関係もない。 |
レンジャー: 私がここにいたら、そのように生きるでしょうね。 ハントレス: ああ。わかったよ。 モンク: なるほど。 ウィッチ: わかったわ。任せといて。 ソーサラー: 気持ちはわかる。私も故郷では歓迎されているとは言えないのだ。私が背負わなくてはいけないことだ。 ウォーリアー: 何も言わないよ。 マーセナリー: 言いたいことはわかるぜ。 ドルイド: うむ。言いたいことはわかった。 デュエリスト: [DNT] シャドウ: [DNT] テンプラー: [DNT] マローダー: [DNT] |
ディーラー、ログ: [DNT] |
ログ on 杯の教団 /8
ディーラー、ログ: 俺は名誉にかけてレイクラストでウートレドと聖杯の教団がどうなったのかを明らかにしなきゃならないんだ。彼らの印やルーンが入った遺物を見つけたら交換してくれ。 |
レンジャー: その教団って誰が入ってたの? ハントレス: 見つけた物は持ってくるよ。何者なんだい? モンク: その『聖杯の教団』についてもっと教えてくれ。 ウィッチ: その『聖杯の教団』っていうの、聞いたことがないわ。 ソーサラー: 『聖杯の教団』?興味深そうだ、その物語を教えてくれ。 ウォーリアー: 『聖杯の教団』?何者なんだ? マーセナリー: わかった。ちなみにそいつらは何者なんだ? ドルイド: その『聖杯の教団』とやらは聞いたことがないの。 デュエリスト: [DNT] シャドウ: [DNT] テンプラー: [DNT] マローダー: [DNT] |
ディーラー、ログ: レイクラストに最初に向かった船に乗っていた主要な神官たちと教団さ。 |
レンジャー: 教団?カルグール人たちって……ふーん。どんな神官? ハントレス: 「神官」って何だい? モンク: なるほど、異端者ということか。妙だな。お主から信仰の話を聞いたことはなかった。その神官たちは何者なのだ? ウィッチ: あなたたちは宗教はないんだと思ってたわ。どんな神官? ソーサラー: カルグール人が信心深いとは知らなかった。どのような神官だ? ウォーリアー: 神官? マーセナリー: なるほど。カルトね。わかった。どんな奴らだったんだ? ドルイド: 新刊だと?お前さんらカルグール人が宗教好きだとは思わなかったぞ。 デュエリスト: [DNT] シャドウ: [DNT] テンプラー: [DNT] マローダー: [DNT] |
ディーラー、ログ: [DNT] ディーラー、ログ: ここらにいるのとは少し違う。彼らは星を読み、錬金術やルーンなどの不思議な力を研究していた。 |
レンジャー: そうね、ここの神官たちとは違うみたい…… ハントレス: わかるよ。長老や賢者みたいなものだね。 モンク: 趣味は人それぞれだ。 ウィッチ: それは現実にあるものじゃない。科学よ。 ソーサラー: なるほど、語り女か!どうやら我々はそう大きく違わないようだ。 ウォーリアー: 鍛冶師や技師のように聞こえるな。 マーセナリー: ん?それは宗教じゃないんじゃ……ふむ。 ドルイド: 確かに、星々から得られる知恵は存在する。 デュエリスト: [DNT] シャドウ: [DNT] テンプラー: [DNT] マローダー: [DNT] |
ディーラー、ログ: [DNT] ディーラー、ログ: [DNT] |
ディーラー、ログ: 俺もずっと教団に入りたいと思ってたんだ。研究所で研究をする日々っていうのに憧れててね。 |
ログ on 杯の教団 /8
ディーラー、ログ: 俺は名誉にかけてレイクラストでウートレドと聖杯の教団がどうなったのかを明らかにしなきゃならないんだ。彼らの印やルーンが入った遺物を見つけたら交換してくれ。 |
レンジャー: その教団って誰が入ってたの? ハントレス: 見つけた物は持ってくるよ。何者なんだい? モンク: その『聖杯の教団』についてもっと教えてくれ。 ウィッチ: その『聖杯の教団』っていうの、聞いたことがないわ。 ソーサラー: 『聖杯の教団』?興味深そうだ、その物語を教えてくれ。 ウォーリアー: 『聖杯の教団』?何者なんだ? マーセナリー: わかった。ちなみにそいつらは何者なんだ? ドルイド: その『聖杯の教団』とやらは聞いたことがないの。 デュエリスト: [DNT] シャドウ: [DNT] テンプラー: [DNT] マローダー: [DNT] |
ディーラー、ログ: レイクラストに最初に向かった船に乗っていた主要な神官たちと教団さ。 |
レンジャー: 教団?カルグール人たちって……ふーん。どんな神官? ハントレス: 「神官」って何だい? モンク: なるほど、異端者ということか。妙だな。お主から信仰の話を聞いたことはなかった。その神官たちは何者なのだ? ウィッチ: あなたたちは宗教はないんだと思ってたわ。どんな神官? ソーサラー: カルグール人が信心深いとは知らなかった。どのような神官だ? ウォーリアー: 神官? マーセナリー: なるほど。カルトね。わかった。どんな奴らだったんだ? ドルイド: 新刊だと?お前さんらカルグール人が宗教好きだとは思わなかったぞ。 デュエリスト: [DNT] シャドウ: [DNT] テンプラー: [DNT] マローダー: [DNT] |
ディーラー、ログ: [DNT] ディーラー、ログ: ここらにいるのとは少し違う。彼らは星を読み、錬金術やルーンなどの不思議な力を研究していた。 |
レンジャー: そうね、ここの神官たちとは違うみたい…… ハントレス: わかるよ。長老や賢者みたいなものだね。 モンク: 趣味は人それぞれだ。 ウィッチ: それは現実にあるものじゃない。科学よ。 ソーサラー: なるほど、語り女か!どうやら我々はそう大きく違わないようだ。 ウォーリアー: 鍛冶師や技師のように聞こえるな。 マーセナリー: ん?それは宗教じゃないんじゃ……ふむ。 ドルイド: 確かに、星々から得られる知恵は存在する。 デュエリスト: [DNT] シャドウ: [DNT] テンプラー: [DNT] マローダー: [DNT] |
ディーラー、ログ: [DNT] ディーラー、ログ: [DNT] |
ディーラー、ログ: 俺もずっと教団に入りたいと思ってたんだ。研究所で研究をする日々っていうのに憧れててね。 |
ログ on 自己紹介 /4
ディーラー、ログ: トリスケリオン・フレイムの追跡に戻ってきたぞ!俺たちの壮大な使命の再開だ。少し怖いが、ワクワクしてもいる。いい予感がするんだ。 |
レンジャー: へえ?私もよ。 ハントレス: 狩りは中断することはできるが、終わることはない。 モンク: 私もだ。 ウィッチ: じゃあそれで一人目ね。 ソーサラー: ここで会えて嬉しいぞ、ログ殿。お前なら素晴らしいことを成してくれる。 ウォーリアー: なら二人目だな。 マーセナリー: へへへ!またやりてえってことか? ドルイド: 痕跡を拾えるか見てみよう。 デュエリスト: [DNT] シャドウ: [DNT] テンプラー: [DNT] マローダー: [DNT] |
ディーラー、ログ: [DNT] |
ディーラー、ログ: 心はやる気だ……体はどうかな。 |
ログ on 自己紹介 /4
ディーラー、ログ: トリスケリオン・フレイムの追跡に戻ってきたぞ!俺たちの壮大な使命の再開だ。少し怖いが、ワクワクしてもいる。いい予感がするんだ。 |
レンジャー: へえ?私もよ。 ハントレス: 狩りは中断することはできるが、終わることはない。 モンク: 私もだ。 ウィッチ: じゃあそれで一人目ね。 ソーサラー: ここで会えて嬉しいぞ、ログ殿。お前なら素晴らしいことを成してくれる。 ウォーリアー: なら二人目だな。 マーセナリー: へへへ!またやりてえってことか? ドルイド: 痕跡を拾えるか見てみよう。 デュエリスト: [DNT] シャドウ: [DNT] テンプラー: [DNT] マローダー: [DNT] |
ディーラー、ログ: [DNT] |
ディーラー、ログ: 心はやる気だ……体はどうかな。 |
ログ on オルロス /5
ディーラー、ログ: ついにオルロスを発見して倒したのか!歴史に残る戦いだっただろうな! |
レンジャー: それは重要じゃないわ。トリスケリオン・フレイムが破壊されてしまったのよ。 ハントレス: ああ、トリスケリオン・フレイムが破壊されていなければね。 モンク: それは重要ではない。トリスケリオン・フレイムを救うことができなかった。 ウィッチ: 当然ね。でもトリスケリオン・フレイムのことは残念だったわ。 ソーサラー: お前に見せたかったよ、ログ殿。お前がフレイムを救えたかもしれないのにな。 ウォーリアー: ああ。残念ながらトリスケリオン・フレイムは破壊されてしまったがな。 マーセナリー: そうだな!だがトリスケリオン・フレイムは手に入らなかった…… ドルイド: いかにも。じゃがトリスケリオン・フレイムを守ることができなかった。 デュエリスト: [DNT] シャドウ: [DNT] テンプラー: [DNT] マローダー: [DNT] |
ディーラー、ログ: オルロスがトリスケリオン・フレイムを持っていたのか?ならウートレドは裏切り者なんかじゃなかったんだ!やっと歴史を正せるぞ! |
レンジャー: なんでそんなにこのことを気にしているの? ハントレス: 何でそんなに興奮してるんだい? モンク: うむ。 ウィッチ: はいはい……なんであなたが気にするのよ? ソーサラー: 価値のある偉業だ。 ウォーリアー: 個人的に意味のあることのようだな。 マーセナリー: 数千年遅かったんじゃねえか? ドルイド: 最後には真実が明らかになる。 デュエリスト: [DNT] シャドウ: [DNT] テンプラー: [DNT] マローダー: [DNT] |
ディーラー、ログ: 俺はウートレドが身を案じて送り返したオーウェンの子孫なんだ。俺の家系の汚点を拭ってくれたな。ありがとう。 |
ログ on オルロス /5
ディーラー、ログ: ついにオルロスを発見して倒したのか!歴史に残る戦いだっただろうな! |
レンジャー: それは重要じゃないわ。トリスケリオン・フレイムが破壊されてしまったのよ。 ハントレス: ああ、トリスケリオン・フレイムが破壊されていなければね。 モンク: それは重要ではない。トリスケリオン・フレイムを救うことができなかった。 ウィッチ: 当然ね。でもトリスケリオン・フレイムのことは残念だったわ。 ソーサラー: お前に見せたかったよ、ログ殿。お前がフレイムを救えたかもしれないのにな。 ウォーリアー: ああ。残念ながらトリスケリオン・フレイムは破壊されてしまったがな。 マーセナリー: そうだな!だがトリスケリオン・フレイムは手に入らなかった…… ドルイド: いかにも。じゃがトリスケリオン・フレイムを守ることができなかった。 デュエリスト: [DNT] シャドウ: [DNT] テンプラー: [DNT] マローダー: [DNT] |
ディーラー、ログ: オルロスがトリスケリオン・フレイムを持っていたのか?ならウートレドは裏切り者なんかじゃなかったんだ!やっと歴史を正せるぞ! |
レンジャー: なんでそんなにこのことを気にしているの? ハントレス: 何でそんなに興奮してるんだい? モンク: うむ。 ウィッチ: はいはい……なんであなたが気にするのよ? ソーサラー: 価値のある偉業だ。 ウォーリアー: 個人的に意味のあることのようだな。 マーセナリー: 数千年遅かったんじゃねえか? ドルイド: 最後には真実が明らかになる。 デュエリスト: [DNT] シャドウ: [DNT] テンプラー: [DNT] マローダー: [DNT] |
ディーラー、ログ: 俺はウートレドが身を案じて送り返したオーウェンの子孫なんだ。俺の家系の汚点を拭ってくれたな。ありがとう。 |
ログ on ウートレッド /4
ディーラー、ログ: 何千年も前、故郷に最後に届いた報せはウートレドをかなり悪く描いていた。 |
レンジャー: それが今とどんな関係があるの? ハントレス: それは今でも重要なことなのかい? モンク: よくわかる。 ウィッチ: 人の残酷さを私も良く知っているわ…… ソーサラー: その痛みは想像できる。彼の名誉が汚されてしまったということだな? ウォーリアー: お前は信じていないのか? マーセナリー: それは真実だったのか? ドルイド: 嘘は遠くまで旅をする。それらの言葉に真実はあったのか? デュエリスト: [DNT] シャドウ: [DNT] テンプラー: [DNT] マローダー: [DNT] |
ディーラー、ログ: [DNT] |
ディーラー、ログ: 彼を裏切り者と呼ぶ奴もいたが、詳しい情報は少なく、よくわからなかった。俺がここにいるのは彼の汚名をそそぐため……あるいは確定させるためだ。真実は全てに優先される。 |
ログ on ウートレッド /4
ディーラー、ログ: 何千年も前、故郷に最後に届いた報せはウートレドをかなり悪く描いていた。 |
レンジャー: それが今とどんな関係があるの? ハントレス: それは今でも重要なことなのかい? モンク: よくわかる。 ウィッチ: 人の残酷さを私も良く知っているわ…… ソーサラー: その痛みは想像できる。彼の名誉が汚されてしまったということだな? ウォーリアー: お前は信じていないのか? マーセナリー: それは真実だったのか? ドルイド: 嘘は遠くまで旅をする。それらの言葉に真実はあったのか? デュエリスト: [DNT] シャドウ: [DNT] テンプラー: [DNT] マローダー: [DNT] |
ディーラー、ログ: [DNT] |
ディーラー、ログ: 彼を裏切り者と呼ぶ奴もいたが、詳しい情報は少なく、よくわからなかった。俺がここにいるのは彼の汚名をそそぐため……あるいは確定させるためだ。真実は全てに優先される。 |
ログ on ウートレッド /2
ログ on ウートレッド /2
ログ on ウートレッド /7
ディーラー、ログ: たった今空から隕石が降ってきやがったぞ! |
ウォーリアー: お前の先祖が……あの隕石を呼び寄せたんだ。 ウィッチ: あなたの先祖があの隕石を呼び寄せたのよ。できるって知らなかったの? ソーサラー: ウートレドがあの隕石を呼んだんだ。私だって自分の目で見ていなければ、信じられなかっただろう。 レンジャー: あなたがおかしくなったんじゃないわ。ウートレドが隕石を呼び寄せたの。 ハントレス: あの隕石は全部ウートレドの仕業さ。星々からちぎり取ったんだ。 マーセナリー: 俺たちはどっちも狂っちまったのかもしれねえ……ウートレドが隕石を呼び寄せるのを見たんだ! モンク: ああ……ウートレドが意図的に隕石を召喚したのだ。 ドルイド: 奴が隕石を呼び寄せたんじゃ……お前さんの先祖、ウートレドが。 デュエリスト: [DNT] シャドウ: [DNT] テンプラー: [DNT] マローダー: [DNT] |
ディーラー、ログ: 何だって?マジか?ふむ……ウートレドの使徒たちは星々を研究していたが……彼らは魔法使いじゃなく、科学者だった。 |
ディーラー、ログ: ふむ……ありゃあなんだ?また日誌か?拾っておいてくれねえか? |
ディーラー、ログ: 待て。トリスケリオン・フレイムはどこだ? |
ウォーリアー: 彼がフレイムを持っていたとしても、俺は見ていない。この日誌だけだ。 ウィッチ: 彼はこの日誌しか残さなかったわ。 ソーサラー: ウートレドがフレイムを持っていたとしたら、うまく隠したようだ。この日誌しか見つからなかった。 レンジャー: ここにはないわ。それにウートレドが持っていたなら、自分を守るために使ったんじゃないかしら。 ハントレス: さあね。あいつが持ってたのはその日誌だけさ。 マーセナリー: どこにあるのかはわからねえが、ここじゃねえことは確かだ。 モンク: 他の場所にあると考えるしかない。ウートレドは持ってはいなかった。 ドルイド: 儂も同じことを考えていた。ウートレドがかつてトリスケリオンを持っていたとしても、それは遥か昔のことのようじゃ。 デュエリスト: [DNT] シャドウ: [DNT] テンプラー: [DNT] マローダー: [DNT] |
ディーラー、ログ: ならウートレドは裏切り者じゃなかったということか?フレイムを盗まなかったのか? |
ログ on ウートレッド /4
ディーラー、ログ: ウートレドの日誌を十回は読んだ……これ以上の準備はできねえ。 |
ウォーリアー: 大丈夫か?あまり乗り気じゃなさそうだが。 ウィッチ: 準備ができているようには聞こえないわ。 ソーサラー: 興奮していないのか?血筋の物語を辿っているのだぞ! マーセナリー: あんたもっと……その……興奮してるべきじゃないのか? モンク: どこか……落ち込んでいるようだな。もっと興奮するだろうと思っていたのだが。 シャドウ: [DNT] レンジャー: なら行きましょう。 ハントレス: わかったよ。出発しよう。 ドルイド: ならばこれ以上時間を無駄にはしまい。 デュエリスト: [DNT] テンプラー: [DNT] マローダー: [DNT] |
ディーラー、ログ: してるさ!ただ……色々あるんだ。 ディーラー、ログ: そうだな。これは俺が真実を知る機会なんだ……それが何であろうとな。 |
ディーラー、ログ: 俺の先祖は本当に裏切り者だったんだ。ウートレドはフレイムを盗み、最初の遠征隊を破滅に導いた。 |
ログ on 行方不明の妻 /12
ウィッチ: そのグウェンドリンってのは誰なの?そんな感じの名前だったっけ。 ウォーリアー: グウェンというのは誰だ? ソーサラー: 皆が言っているそのグウェネンというのは何者なのだ? レンジャー: グウェネンというのは誰なの? ハントレス: そのグウェネンってのは誰なんだい? マーセナリー: そのグウェネンって奴には会ったことがねえな。誰なんだ?美人か? モンク: 「グウェネン」というのは何者だ? ドルイド: グウェネンという名は何度も聞くが、まだ出会ったことはないな。 デュエリスト: [DNT] シャドウ: [DNT] テンプラー: RogExp2_MissingWifeGwenNotKnown_A1_StrInt4 マローダー: RogExp2_MissingWifeGwenNotKnown_A1_Str4 |
ディーラー、ログ: グウェネンのことか? ディーラー、ログ: 俺の……妻だ。俺たち四人で一緒にカルグールから来たんだ。 |
マーセナリー: おっと……へっ。済まねえ。 |
ディーラー、ログ: だがそうだな、知りたいのなら、美人だぞ。 |
ディーラー、ログ: 俺の妻だ。俺たち四人で一緒にカルグールから冒険を求めてやってきたんだ。 |
ディーラー、ログ: グウェンは一箇所に留まるのに満足できない奴だったんだ。特にキングズマーチにはな。 |
ウォーリアー: 居場所に心当たりはあるか? ウィッチ: 最後にいたのはどこなの? ソーサラー: 彼女はどこまで冒険に行ったのだ? レンジャー: 気持ちはわかるわ。 ハントレス: じゃあ今は冒険に出てるってことかい? マーセナリー: ここにいないのか?じゃあどこにいるんだ? モンク: 今はどこにいる? ドルイド: 儂も少しばかり放浪癖があるが……彼女は今度はどこへ行ったんじゃ? デュエリスト: [DNT] シャドウ: [DNT] テンプラー: RogExp2_MissingWifeGwenNotKnown_B3_StrInt4 マローダー: RogExp2_MissingWifeGwenNotKnown_B3_Str4 ウォーリアー: グウェネンがいそうな場所に心当たりはあるのか? ウィッチ: その神出鬼没のグウェネンを最後に見たのはどこ? ソーサラー: グウェネンはどこにいるのだ? レンジャー: グウェネンが行きそうな場所に心当たりはある? ハントレス: グウェネンの居場所に心当たりはあるかい? マーセナリー: グウェネンの居場所に何か心当たりはあるだろ? モンク: グウェネンはどこにいると考えている? ドルイド: グウェネンがいそうな場所に心当たりはあるか? デュエリスト: [DNT] シャドウ: [DNT] テンプラー: [DNT] マローダー: [DNT] |
ディーラー、ログ: それは俺に対する当てつけじゃないと信じるぞ。 ディーラー、ログ: そうだ。 |
レンジャー: キングズマーチのことじゃないわ。ただ全般的に文明は……私は苦手なの。 ハントレス: どこへ? |
ディーラー、ログ: 大丈夫だ。冗談だ。 |
レンジャー: でもここにいないなら、どこへ行ったの? |
ディーラー、ログ: 俺が知りたいよ。グウェンはいない間、冒険の近況をメッセージで知らせてくれるんだ。 |
ログ on 古代の鏡 /5
ウォーリアー: あの鏡……何か知ってることはあるか? ウィッチ: あの鏡のことは知らないの?教団関係のアーティファクトだと思ってたわ。 ソーサラー: ウートレドが使ったあの鏡……教団のものなのか? レンジャー: 私たちが見つけた鏡は教団と何か関係があるの? ハントレス: その鏡は教団と関係があるんだろ? マーセナリー: あの鏡……教団と関係があると思うか? モンク: 我々の見つけた鏡について何を知っている? ドルイド: 儂らの見つけた鏡……ありゃ一体なんじゃ? デュエリスト: [DNT] シャドウ: [DNT] テンプラー: [DNT] マローダー: [DNT] |
ディーラー、ログ: 聖杯の教団にはいくつか公にしていない秘密がある。高位神官や使徒たちは生涯の秘密を誓う。 |
ウォーリアー: じゃあ何が起こったと思う? ウィッチ: ウートレドは私と戦うために鏡から出てきたから、あいつは良く知っていたはずよ。 ソーサラー: 何か思い当たることはあるだろう。 ハントレス: じゃあ……あれは一体何なの? マーセナリー: ウートレドのじゃないってんなら……どういうことだ? ドルイド: では何故あそこにあったんじゃ?そして彼は何故あそこにいたんじゃ? シャドウ: [DNT] テンプラー: [DNT] マローダー: [DNT] レンジャー: あなたはどう思ってるの?たまたまあそこにあった訳じゃないでしょ。 モンク: ならば……彼が鏡を探し出したという可能性はあるか? デュエリスト: [DNT] |
ディーラー、ログ: どちらかというと、たまたまあそこにいた訳ではないのはウートレドの方だと考えてる。 ディーラー、ログ: そんな感じがするよな? |
ディーラー、ログ: ウートレドが自分でヴェリジウムを引き寄せられるなら、どこでやっても同じことだ。だがここにいる…… |
ログ on 隕石 /3
ディーラー、ログ: あの大きさの隕石が……ウートレドによって呼び寄せられただと。信じ難いな。 |
ウォーリアー: 壮厳な光景だったよ。 ウィッチ: 信じなさい。私がこの目で見たの。 ソーサラー: 確かに……予想外だった。 レンジャー: 私だって自分の目で見ていなければ信じたかどうか。 ハントレス: あんなのは見たこと無いよ。 マーセナリー: 俺も信じられねえぜ、自分で見たってのにな。 モンク: 恐ろしい光景だった。 ドルイド: じゃな。息が止まりかけたわ。 デュエリスト: RogExp2_OnComet_A2_StrDex4 シャドウ: [DNT] テンプラー: RogExp2_OnComet_A2_StrInt4 マローダー: RogExp2_OnComet_A2_Str4 |
ディーラー、ログ: いくつか……怪しい文献を見たことがある。教団の古の「星明かりの儀式」というものについて。その一部は真実だったんだろうな。 |
ログ on 新プラン /4
ウォーリアー: あれだけ長い間暮らしてからキングズマーチを去るのは辛いだろう。 ウィッチ: また冒険を始めるのね?キングズマーチはどうするの? ソーサラー: キングズマーチは長い間あなたの居場所だったんだ。そこを去るというのはどんな気持ちなんだ? レンジャー: キングズマーチを去るのが不安? ハントレス: あんなに時間をかけてキングズマーチを作ってきたんだ。それを置いていくのは簡単じゃないだろうね。 マーセナリー: これだけ長く住んでからキングズマーチを出ていくのは変な感じだろうな。 モンク: キングズマーチを去ることに不安はあるか? ドルイド: キングズマーチを出ていくのはどんな気分じゃ? デュエリスト: RogExp2_OnNewPlan_A1_StrDex4 シャドウ: RogExp2_OnNewPlan_A1_DexInt4 テンプラー: RogExp2_OnNewPlan_A1_StrInt4 マローダー: RogExp2_OnNewPlan_A1_Str4 |
ディーラー、ログ: 勿論怖いさ。だがグウェンは正しい。俺たちは王の監視下で生活を続けることはできない。 |
ウォーリアー: 今度こそ? ウィッチ: 今度こそ?どういうこと? ソーサラー: 前回があったのか? レンジャー: 今度こそ? ハントレス: 待ってくれ……今度こそだって? マーセナリー: 「今度こそ」ってのはどういうことだ? モンク: 今度こそ? ドルイド: 「今度こそ」と言ったか? デュエリスト: [DNT] シャドウ: [DNT] テンプラー: [DNT] マローダー: [DNT] |
ディーラー、ログ: え?いや。そんなことは……言ってない。 |
ログ on トリスケリオンの炎 /3
ディーラー、ログ: 凄いぞ!俺たちで歴史を作ってるんだ! |
ウォーリアー: その……大丈夫か、ログ? ウィッチ: ちょっと……泣き始めるんじゃないでしょうね。 ソーサラー: 感動的だな。少し時間が必要か? レンジャー: じゃああたしはもう行こうかな…… ハントレス: あー、その……一人にしといた方がいいか? マーセナリー: おい、大丈夫かよ? モンク: 何か持って来た方が良いか? ドルイド: ううむ……この会話は別の者とした方が良いんじゃないか…… デュエリスト: [DNT] シャドウ: [DNT] テンプラー: [DNT] マローダー: [DNT] |
ディーラー、ログ: 大丈夫だ! |
ログ on グウェネン /12
ディーラー、ログ: 本当にやりやがった!メドヴェドを見つけたんだ!俺のグウェネンは何だってできる。 |
グウェネン: あなたが支えてくれるからよ。家で待っていてくれるあなたや子供たちが私の支えになっていた。 |
ウォーリアー: 二人とも幸せそうでよかった。 ウィッチ: オエッ。 ソーサラー: 恋人の再会は良いものだ。 レンジャー: やれやれね…… ハントレス: 家へ帰れるってのは幸せなことだね。 マーセナリー: 忘れるなよ、俺も手伝ったんだぜ! モンク: 無事で良かった。 ドルイド: 美しい再会じゃ。涙が出る。 デュエリスト: [DNT] シャドウ: [DNT] テンプラー: [DNT] マローダー: RogExp2_OnReunited_A3_Str4 |
ディーラー、ログ: [DNT] |
グウェネン: でも……あなたの計画があれば完璧な冒険になっていたけどね、物流担当さん。 |
ディーラー、ログ: ヘヘッ。俺は計画を立てるのは得意だからな。実は俺たちのための計画がいくつかあるんだ…… |
ソーサラー: 素敵だな。お前に作ってくれた首飾りを見せてもらえないか? レンジャー: 勘弁してよ……私はまだここにいるのよ。 マーセナリー: 続けてくれ。 マローダー: [DNT] ドルイド: ああ!また若くなりたいもんじゃ!儂とイーファは狼たちに遠吠えをさせたもんじゃ…… ウォーリアー: 俺は……そろそろ行こうかな。 ウィッチ: 頼むからやめて。もう船酔いしてるっていうのに。 ソーサラー: 素敵だな。また後でな。 ハントレス: ちゃんとしたお祝いをしないとね! モンク: 私は……他の用事がある。 デュエリスト: [DNT] シャドウ: [DNT] テンプラー: [DNT] |
グウェネン: えっ?私は宝石は身に着けないわ。あなたにネックレスを作ったの? ディーラー、ログ: 友よ、少し二人きりにしておいてくれないか。 ディーラー、ログ: それは……どういう意味なんだ? |
ソーサラー: 彼に恋愛感情はなかった、私は受け入れただろうがな。きっと彼の手はそよ風のように優しいのだろう。 マーセナリー: わかったよ。だが戻って来るからな! マローダー: [DNT] グウェネン: 後で教えて。今は二人きりになりたいの。 |
ディーラー、ログ: その辺にしておけ……悪いが、今は二人にしておいてくれないか。 |
グウェネン: ネックレスのこと、説明しなさいよね。 |
ディーラー、ログ: わかったよ。 |
ログ on 店 /4
ディーラー、ログ: 寂しくなるぜ。この店は俺の夢だったんだ。だがそれだけじゃない…… |
ウォーリアー: いつだって建て直せるさ。なんとかなる。 モンク: 何も無い所から店を建てたんだ。再びできないことはあるまい。 テンプラー: [DNT] ウィッチ: 元気だしなさい、おデブさん。少なくとも死んでないんだから! レンジャー: あなたはまだ生きてる。最悪じゃないわ。 シャドウ: [DNT] ソーサラー: 子供たちは無事だったのだ。それは喜ぶべきだ。 ドルイド: だが子供らは無事だったんじゃな? ハントレス: なら彼女を見つけないとだね。 マーセナリー: 大丈夫さ、相棒。見つかるさ。 デュエリスト: [DNT] マローダー: [DNT] |
ディーラー、ログ: そうだな、友よ。ありがとう。 ディーラー、ログ: もっと大事なこともあるってわかってる。皆の家も破壊されちまったんだ。 ディーラー、ログ: ああ……それに関しては、本当に感謝している。 ディーラー、ログ: そう思いたい。 ディーラー、ログ: [DNT] |
ディーラー、ログ: ま、やり直すのは初めてじゃねえ。 |
ログ on ウートレッド /7
ディーラー、ログ: 裏切り者のウートレド……少なくとも故郷じゃそう呼ばれてる。俺は彼の子孫なんだ。 |
ウォーリアー: 神官?カルグール人には宗教は無いと思っていた。 ウィッチ: あなたが信心深い人だとは思わなかったわ、ログ。 ソーサラー: あなたが宗教のことを話すのは初めて聞いた。その神官とは何者だったんだ? レンジャー: 神官?カルグールにそういうのがいるとは思わなかったわ。 ハントレス: あんたたちには神官はいないと思ってたよ。 マーセナリー: あんたらカルグール人が宗教なんかに時間を割いてるとは思わなかったぜ。 モンク: カルグールには神官はいるのに、神はいないのか? ドルイド: 神官じゃと?お前さんらカルグール人たちが宗教に関心があるとは知らなかったぞ。 デュエリスト: [DNT] シャドウ: [DNT] テンプラー: [DNT] マローダー: [DNT] |
ディーラー、ログ: レイクラストの宗教とは違う。教団が「神聖」と崇めるのは知識だ。 |
ウォーリアー: ルーンは教団の星詠みに基づいていたのか?それは凄いな。 レンジャー: 母さんは古代エゾミアの民は夜空を読むことができたと言っていたわ。 ウィッチ: また素敵なカルグールの魔法ね! ソーサラー: あなたたちの魔法は実に神秘的だ。 ハントレス: そんな魔法聞いたことないよ。 マーセナリー: そいつは少なくとも新しい魔法だな。 モンク: カルグールの魔法は実に興味深い。 ドルイド: 妙な系統の魔法じゃな。 デュエリスト: [DNT] シャドウ: RogExp2_OnUhtred_B2_DexInt4 テンプラー: RogExp2_OnUhtred_B2_StrInt4 マローダー: RogExp2_OnUhtred_B2_Str4 |
ディーラー、ログ: ルーンだけじゃないぞ!多くの活動が星詠みの恩恵を得られる。 ディーラー、ログ: 興味深いな。教団のとどのくらい似ていたのだろう…… ディーラー、ログ: 魔法じゃない!再現可能で、実在するんだ。科学だ。 |
ディーラー、ログ: 教団には厳格な規律がある。最も優秀な者たちが教団の神官となり、その下の者たちは使徒となった。ウートレドに関しては、この上なく敬虔だった。 |
ディーラー、ログ: 最後に……トリスケリオン・フレイムを盗み、裏切り者となるまでは。 ディーラー、ログ: 彼はトリスケリオン・フレイムを盗んた裏切り者と呼ばれた。今はそれが間違っていたとわかった。 |
ログ on ウートレッドの運命 /6
ディーラー、ログ: ウートレドの汚名は濯がれた、少なくともフレイムを盗んだという部分はな。それについては感謝してる。 |
ウォーリアー: 穢れの源は魔石だけじゃない。時間をかけて彼を侵蝕していったのかもしれない。 ウィッチ: 専門家の意見としては、ウートレドは本当の不死者じゃなかったんだと思うわ。 ソーサラー: 死を免れる手段は他にもある。ジンもその一例だ。 レンジャー: 私には読めないけど、彼の四肢には光るルーンが刻まれていたわ。 ハントレス: 確かに他とは違っていたよ。あの妙な鏡から出てきたんだ。 マーセナリー: なんで決して魔石を使わなかったと言えるんだ? モンク: わからないな。レイクラストにはいくつもの不思議な力がある。 ドルイド: この場所は強力じゃ、非常にな。儂らは二人とも感じたはずじゃ。 デュエリスト: [DNT] シャドウ: [DNT] テンプラー: [DNT] マローダー: [DNT] |
ディーラー、ログ: 単に……穢れに晒されていただけだと思うのか?彼がこの大陸で生きていたのは俺がここにいるよりも短い時間だぞ。 ディーラー、ログ: ど……どういうことだ? ディーラー、ログ: そう思うか?ウートレドがジンになっていたと? ディーラー、ログ: 俺も見た。教団や、それ以外のカルグール人のやり方じゃない……俺が知る限りはな。 ディーラー、ログ: どういうことだ?鏡の後ろにいたのか?だが別に割れていなかったぞ。 ディーラー、ログ: 使っていたとして、それを隠して裏切り者の評判を守る必要はないだろう?それに彼の体には魔石はなかった。 ディーラー、ログ: そうだな、友よ。だがウートレドはそれらを使わないことに拘っていた。 ディーラー、ログ: そうだな。それが彼を……怪物にしてしまったんだと思うか? ディーラー、ログ: [DNT] ディーラー、ログ: [DNT] ディーラー、ログ: [DNT] ディーラー、ログ: [DNT] |
ウォーリアー: 確かにそう言われると、妙だな。 ウィッチ: どちらかというと……変質させられた感じだったわ。『彼方』とか星々のことをブツブツと呟いていたわ。 ソーサラー: 可能性はある……だが低い。私の見たことのあるどのジンにも似ていなかった。それにバリャも見つからなかった。 レンジャー: ならその「高位神官」は他の邪悪な魔法に手を出したのかもね。 ハントレス: まるで液体みたいに鏡を通ってきたのさ。恐ろしい光景だったよ。 マーセナリー: あいつには色々な秘密があった。魔石もうまく隠していただけかも知れないぜ。 モンク: この鏡は使っていたがな。戦いの中で、彼はヴェールのようにこれを通り抜けた。 ドルイド: もしかすると彼は死んで、神殿が魂をここに縛っておるのかもしれん……その理由まではわからんがな。 デュエリスト: [DNT] シャドウ: [DNT] テンプラー: [DNT] マローダー: [DNT] |
ディーラー、ログ: まあ、確かに彼は星々を研究していたが…… ディーラー、ログ: そうなのか?もしかするとこの鏡に……変質させられたのか?だがどうやって? ディーラー、ログ: [DNT] ディーラー、ログ: [DNT] |
ディーラー、ログ: 何か見落としていることがあるはずだ。 |
ログ on ウートレッドのログブック /3
ディーラー、ログ: ウートレドの日誌を読んでやろうか。よし!ゴホン。 |
ウォーリアー: どういうことだ?オルロスを殺すために部下を送り込んだのか? ウィッチ: それは初めて聞いたわよ!ウートレドはオルロスを裏切ったの? ソーサラー: 聞き間違いではないか?ウートレドはオルロスを殺そうとしたのか? レンジャー: あなたの先祖は部下に汚れ仕事をやらせたの? ハントレス: 聞き間違いじゃあないね?彼の部下がオルロスを殺そうとしたって? マーセナリー: じゃああんたの先祖は汚え裏切り者ってことか? モンク: 何だって?彼の部下たちはオルロスを襲ったのか? ドルイド: ちょっと待ってくれ。ウートレドはオルロスを殺させようとしたということか? デュエリスト: [DNT] シャドウ: [DNT] テンプラー: [DNT] マローダー: [DNT] |
ディーラー、ログ: ああ……ウートレドの使徒たちはオルロスを刺した。彼は死にかけたが、保存のためガラスのケースに入れられた。 |
ログ on ウートレッド /4
ディーラー、ログ: 準備完了だ。全部計画通りだ。きっと大丈夫だ!だろ?ハッ。 |
ウォーリアー: 俺は何も感じない。 レンジャー: あなただけね。 マーセナリー: ああ……感じる気がするぜ! デュエリスト: [DNT] シャドウ: [DNT] マローダー: [DNT] ウィッチ: ええ……感じるわ。強くて、とても古い何かを。 ソーサラー: 感じる。この場所には古の力が潜んでいる。 ハントレス: 感じるよ……確かにここには何かあるね。 モンク: お主だけではない……私も感じる。 ドルイド: ああ。儂も感じる。 テンプラー: [DNT] |
ディーラー、ログ: そうか。もしかしたら俺の気の所為かもしれねえ、変なことを読んだせいで。 ディーラー、ログ: なら場所は合ってるってことだな。 |
ディーラー、ログ: ウートレドの歴史のどの文献も同じことを言っている。彼は「古の力の場所」に隠れたんだ。 |
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