Expedition2RemnantActiveIncursionAtziriActiveShrineActiveStrongboxEssenceRareMonsterAliveSpiritActivatedRogueExile
ログ Topic /9
NPC名前
ケチョーリ「最高の繁栄は最悪の虐殺から生まれるのだ。
進歩とはそういうものだ。」
ヴァールのドリヤニ
ケチョーリ「最高の繁栄は最悪の虐殺によって育まれる。
進歩とはそういうものだ」
―ヴァールのドリヤニ
マークシャフトカエルを茹でるのは魔法のためじゃないわ。それは謂れのない噂よ。
実際は毒を作るため。
ー『黒沼』のセラッシー
HeistCoinCurrencyローグマーカー
盗賊の鎧
ルーンフォージの盗賊の鎧
ルーンマスターの盗賊の鎧
記憶のフラグメントXI「装置の進捗がないことはハイテンプラーの疑いを生んでしまった。
枷をはめられ、私は反抗の罪でテオポリスの牢獄へと連れて行かれた。
何に代えてもこの鎖から逃れる方法を見つけなければ。エルダーがやってくる。
近くオリアスに訪れる冒涜から我らを救えるのは私だけなのだ...」
ヴァールの聖廟の鍵野望は進歩に続き、
見栄は熱情に続き、
傲慢は知性に続いた...
そして静寂が全てに続いた。
ディーラー、ログ Text Audio /638
名前
包装する必要はないだろうな?
— RogTakeDealRandom
包装する必要はないだろうな。
— RogTakeDeal2
我ら二人の勝利だ。
— RogTakeDeal3
我ら二人の勝利だ。
— RogTakeDeal4
いい取引だった。
— RogTakeDeal5
いい取引だった。
— RogTakeDeal6
役に立つなら嬉しい。
— RogTakeDeal7
役に立つなら嬉しい。
— RogTakeDeal8
さぁ、どうぞ。
— RogTakeItemRandom
さぁ、どうぞ。
— RogTakeItem2
使える装備が手に入ったな。
— RogTakeDeal11
使える装備が手に入ったな。
— RogTakeDeal12
それちゃんと使うんだよな?
— RogTakeDeal13
それちゃんと使うんだよな?
— RogTakeDeal14
俺の名前はログ。兵站と計画立案が専門だ。お前がここの地で一人でよく生きてこられたものだと思うが、俺は補給能力を使ってお前をできる限りサポートするぞ。後方から、戦闘からは遠く離れてな。
— RogIntroMarauder
俺の名前はログ。トゥジェンからこっちに来ると聞いたんだ!教養があって野心があるらしいな。正義のために戦うらしいな、そうだと思ったよ。俺は兵站と計画立案が専門だ。補給能力を使ってサポートできるなら嬉しい。何を取り扱っているか見てみるか?
— RogIntroScion
俺の名前はログ。グウェネンからこっちに来ると聞いたんだ!お前はずいぶん腕が良いらしいな。度胸と技量で怪物に立ち向かう男なんだろう?俺は自分で戦うのは好まない。この大陸は危険でいっぱいだ。俺は兵站と計画立案が専門だ。補給能力を使ってサポートできるなら嬉しい。何を取り扱っているか見てみるか?
— RogIntroDuelist
こんにちは!
— RogFirstApproachShoutRandom
こんにちは!
— RogFirstApproachShout2
こんにちは!
— RogFirstApproachShout3
こんにちは!
— RogFirstApproachShout4
望むなら、もっと良いものにすることができるぞ...
— RogOfferGenericRandom
望むなら、もっと良いものにすることができるぞ...
— RogOfferGeneric2
僅かな料金でアップグレードしないか?
— RogOfferGeneric3
僅かな料金でアップグレードしないか?
— RogOfferGeneric4
ナイフで塗装を剥がすことができると思う...
— RogOfferDialogueWhiteSockets
赤のほうがお前にとって役に立つだろう?乾燥させたソーンウルフの心臓を砕いて粉を塗ろう。
— RogOfferDialogueRedSockets
これに緑を増やしてほしいか?この地域の奇妙な装備に効果がある珍しい酸があるんだ。
— RogOfferDialogueGreenSockets
青を散りばめたほうが見栄えが良くなるだろう。その作業ができる、唯一無二の小さな機械仕掛けのアーティファクトがあるんだ。
— RogOfferDialogueBlueSockets
これにソケットを追加してみたらどうだろうか?不吉な禁忌のジェムをはめられる場所が増えるかもしれんぞ!
— RogOfferJewellers
「饗宴する恐怖」の顎の入った箱がここにあるぞ。どれだけ古いものかはわからないが、お前の役に立つかもしれない。
— RogOfferFusings
こいつは完全にやり直す必要があるな。もっと良いものを目指して試していいか?
— RogOfferChaos
知っての通り、人生は一度だけだ!リスクを取るんだ!
— RogOfferVaal
今日はラッキーだな、エグザイル!
— RogOfferAddModLucky
ルーン文字つきのハンマーでこいつの尻尾を叩くぞ。これ以上悪くことはない、だろう?
— RogOfferRerollSuffixes
こいつの先端をハンマーで叩いたら、こいつの魔法を少しは外せる気がするんだ。
— RogOfferRerollPrefixes
小さなルーンを刻むと、有益な効果があるかもしれんぞ。
— RogOfferMaxOneMod
小さなルーンを正しい場所に配置すると、素晴らしい効果がでるかもしれんぞ。
— RogOfferDivineAllMods
こいつは少し傷んでるな。修理はできるが、俺は鍛冶屋ではないんだ。
— RogOfferBlessedOrb
無効化のルーンを慎重に適用すれば、この製品の全体的な品質を大きく向上させられるかもしれんぞ。
— RogOfferRemoveLowestLevelMod
こいつはかなり雑な造りをしてるな。無効化のルーンを複数彫り込んでみようか?
— RogOfferRemoveXLowestLevelMods
ゴールデンキメラの血を一滴でも装備に塗ると面白いことが起きるんだ...
— RogOfferAddAPrefix
最近、ゴールデンキメラの血を大量に入荷したんだ。最高を目指してやってみるってやつをやってみるないか?
— RogOfferAddAPrefixXTimes
ブラックキメラの血を装備に落としてみたことはあるか?私は経験がある。試す価値はあるぞ、信じてくれ。
— RogOfferAddASuffix
ブラックキメラの血の小瓶の在庫が1個あるんだ。いい結果が出るかも知れん。
— RogOfferAddASuffixXTimes
お前のことが気に入ったぞ、エグザイル。だから気に入った客専用の特典をくれてやろう。やり方は聞かないでくれ!
— RogOffersToAddUpToMaximumMods
お前は投資家だな。俺にはわかるぞ。長期的な利益を得るための目を持っている。興味はあるか?
— RogOfferApplyIncubator
地元民の知り合いがカタリストの粉を見つけたんだ。だがヤツは途中で死んじまったからその種類はわからない。宝石の品質を高めてもいいか?台無しになることはない...そう思うんだが。
— RogOfferApplyCatalyst
ダニングがお前さんに高値で売りつけてやれっていうんだ。俺のことは責めないで、やつを責めてくれ。これはただの仕事なんだ。どうする?{我が友よ}。
— RogOfferTwentyQuality
そろそろダメになりそうな珍しいオイルがあるんだ。このまま捨てるくらいなら、安い値段でいいからこれに使ってみないか?興味はあるか?
— RogOfferAnoint
他にも商品はあるぞ。
— RogRerollInventoryRandom
他にも商品はあるぞ。
— RogRerollInventory2
他にも商品はあるぞ。
— RogRerollInventory3
プレミアムな取引がしたいんだな、わかるよ。
— RogRerollInventory4
プレミアムな取引がしたいんだな、わかるよ。
— RogRerollInventory5
プレミアムな取引がしたいんだな、わかるよ。
— RogRerollInventory6
もっと在庫ならあるぞ。
— RogRerollInventory7
もっと在庫ならあるぞ。
— RogRerollInventory8
もっと在庫ならあるぞ。
— RogRerollInventory9
この鉄のスクラップでお前の像を作ってやろう。
— RogRerollInventory10
生きてたのか!
— RogSubsequentApproachShoutRandom
生きてたのか!
— RogSubsequentApproachShout2
生きてたのか!
— RogSubsequentApproachShout3
もう一匹いるぞ!
— RogSubsequentApproachShout4
もう一匹いるぞ!
— RogSubsequentApproachShout5
もう一匹いるぞ!
— RogSubsequentApproachShout6
急いでくれ、モンスターがうろついている!
— RogSubsequentApproachShout7
急いでくれ、モンスターがうろついている!
— RogSubsequentApproachShout8
急いでくれ、モンスターがうろついている!
— RogSubsequentApproachShout9
爆破するぞ!待ってくれ!
— RogHitsDetonatorRandom
爆破するぞ!待ってくれ!
— RogHitsDetonator2
爆破するぞ!待ってくれ!
— RogHitsDetonator3
誰か、起爆装置を押してくれ!
— RogOrdersHirelingHitDetonatorRandom
誰か、起爆装置を押してくれ!
— RogOrdersHirelingHitDetonator2
いい場所だな!
— RogBombPlacedGenericRandom
いい場所だな!
— RogBombPlacedGeneric2
モンスターがそこに潜んでいる...
— RogBombPlacedMonstersRandom
モンスターがそこに潜んでいる...
— RogBombPlacedMonsters2
俺ならそこから一歩後ろにするね。
— RogBombPlacedMonsters3
俺ならそこから一歩後ろにするね。
— RogBombPlacedMonsters4
死者を目覚めさせることになるぞ。
— RogBombPlacedMonsters5
死者を目覚めさせることになるぞ。
— RogBombPlacedMonsters6
何をしているかわかっていればいいが!
— RogBombPlacedRemnantRandom
何をしているかわかっていればいいが!
— RogBombPlacedRemnant2
危なさそうだぞ!
— RogBombPlacedRemnant3
危なさそうだぞ!
— RogBombPlacedRemnant4
そこに設置して大丈夫なのか?
— RogBombPlacedRemnant5
そこに設置して大丈夫なのか?
— RogBombPlacedRemnant6
何を発掘するんだろうな...
— RogBombPlacedTreasureRandom
何を発掘するんだろうな...
— RogBombPlacedTreasure2
いいぞ、宝を探すんだ!
— RogBombPlacedTreasure3
いいぞ、宝を探すんだ!
— RogBombPlacedTreasure4
古代の像を発掘できたらいいのに!
— RogBombPlacedTreasure5
古代の像を発掘できたらいいのに。
— RogBombPlacedTreasure6
準備はいいか?
— RogAllBombsPlacedRandom
準備はいいか?
— RogAllBombsPlaced2
これで全部だ。
— RogAllBombsPlaced3
これで全部だ。
— RogAllBombsPlaced4
起爆予定時間は?
— RogAllBombsPlaced5
起爆予定時間は?
— RogAllBombsPlaced6
やめろ!
— RogCombatLineRandom
やめろ!
— RogCombatLine2
近づくんじゃない!
— RogCombatLine3
近づくんじゃない!
— RogCombatLine4
助けてくれ!
— RogCombatLine5
助けてくれ!
— RogCombatLine6
RogCombatLine7
— RogCombatLine7
RogCombatLine8
— RogCombatLine8
俺に触れるんじゃない!
— RogCombatLine9
俺に触れるんじゃない!
— RogCombatLine10
次はダニグと出会うかもしれない。彼によろしく伝えておくよ。
— RogPartingShout
奴はお前が今までに会った人のなかで一番なほど友情深い友人だ。奴は認めようとしないだろうが、奴の傷跡や怪我はすべて、俺たちの代わりに攻撃を受けようと飛び込んだ結果なんだ。本来なら、グウェネンは半身不随、俺は片足を失っていただろう。だが奴が間に飛び込んでくれたんだ。彼がいるからこそ、安心して仕事ができるんだ。
— RogGossipTujen
彼女は決してお前に嘘はつかないぞ、エグザイル。そのままの意味で受け取ってくれ。
— RogGossipGwennen
俺たちのカリスマ的リーダーは、その地位にふさわしい人物だ。彼は先頭に立ち、リードしてくれる。俺は安全な距離から物事をサポートするのが好きなんだが、彼は偉大な男で、俺にそれをさせてくれる。俺はこれまで様々な冒険や探検に参加してきた。みんな俺に武装させ、戦闘の訓練をさせようとしてくるんだ。それが俺が名声を得るための唯一の道だと言ってな... だが、俺は世界で最初の補給の専門家になりたいんだ。みんながこう言うだろう、あのログってやつは、迅速かつ一貫して食料と飲み物と装備を運んでくる、両陣営の戦士がそれには驚き、勝利に貢献した、ってな。ダニングのやつはこれが追い求めるに値する夢だと言ってくれる。彼は良い友人なんだ。
— RogGossipDannig
なんと...私は... 頼むから彼のことは俺に聞かないでくれ。彼はカルグールの王でいらっしゃるから、彼が受けるべき名誉と尊敬の念というものがある... 俺たちが彼の話をする時にはな。もし俺たちが彼への敬意を欠いたら...彼の知る所になってしまう。
— RogGossipTheKing
私はウートレドと杯の教団の運命を探ることを名誉だと思っている。彼らの印とルーン文字がある遺物を見つけてくれたら取引してやろう。彼らはレイクラストへ向かった最初の船に乗ってきた、主要な神官と宗教教団だ。彼らは星の動きや神秘的な力の働きを解読し、錬金術や機械、ルーンなどを扱った。俺はずっと教団に入りたいと思っていたんだ。研究室にこもって日々を過ごすのもいい考えだと思うんだ。
— RogGossipTheOrderOfTheChalice
数千年前、祖国へ戻った最後のニュースは、ウートレッドを極めて否定的に描いていた。彼を裏切り者だと言う者もいたが、詳細は不明だ。私は彼の汚名を晴らすためにここにいる...あるいは彼を非難するために。真実が一番大事だ。
— RogGossipUhtred
確かにウートレドは裏切り者だったようだが、話はまだ終わっていないような気がする。このことを祖国に伝える前に、残りを探ってくれないか、エグザイル?私にとって重要なことなのだ。
— RogGossipUhtredAndStory
ウートレドがついに永遠の眠りについたのだな?そうなのだな。何はともあれ、古代の英雄の一人の苦悩を終わらせたんだ。私はウートレドが安全のために祖国に送り届けたオーウェンの子孫だ。俺の祖先が闇の中で苦しみ続けることはないと知って、胸が軽くなったよ。
— RogGossipUhtredDefeatedStoryIncomplete
ウートレドがトリスケリオンの炎を持っていなかったのなら、彼は裏切り者ではない。確かに彼は多くの疑わしい行為を行ったが、私の知る限り、それは正しい理由のために行われたものだ。彼の名前が軽蔑されず、名誉を受けられるよう、お前が集めた情報を本国に送るつもりだ。

ありがとう、友よ。我々の歴史の一部に光を当ててくれた... 実際のところ俺自身の歴史でもあるのだ。
俺はウートレドが安全のため祖国に送り返したオーウェンの子孫だ。お前は我が一族の汚名を洗い流してくれた。これで祖国でのパワーバランスが変わるかもしれない...
— RogGossipUhtredDefeatedStoryComplete
ダニングから聞いたんだが、オルロスと遭遇し共にやつを倒したそうだな!長く語り継がれる戦いだったことは間違いない!

だが、まだ混乱しているんだ。もしウートレドがトリスケリオンの炎を持っていないのだとしたら、オルロスが盗んだに違いないのではないか?ダニングは、オルロスは炎を持っていなかったと言っている、なら... 誰が炎を奪い、誰が船を燃やし、最後の運命の日に出航したんだ?何かが見過ごされている。嫌な感じがする、エグザイルよ。誰かが...もしくは何かが...痕跡を残さずに事件を起こしたのだという不吉な予感がするんだ... 我々は真実の小さな断片を手に入れることしかできず、我々の知る歴史とは我々がお互いに語り合うものに過ぎない、そう思い知らされるんだ。我々は真実を発掘することはできない、わずかばかりの真実さえも。そして、私は震えたまま、先祖から孤立したままになるんだ。

俺たちにできるのは続けることだけだ、友よ。
— RogGossipOlrothAndUhtredDefeatedStoryComplete
取引にはまだオプションが残ってるぞ。
— RogReopenDealRandom
取引にはまだオプションが残ってるぞ。
— RogReopenDeal2
取引にはまだオプションが残ってるぞ。
— RogReopenDeal3
気をつけるんだ!
— RogEncounterCompleteRandom
気をつけるんだ!
— RogEncounterComplete2
気をつけるんだ!
— RogEncounterComplete3
ああ、お前か!私の店、ログの希少試薬屋へようこそ。質問があれば何でも言ってくれ。
— KingsmarchRogIntroduction
ああ、キングスマーチ?我々、カルグール人はこの小さな港町とその周辺地域をそう呼んでいるよ。ここのことは全て王による認証を受け、そして十分な税を納めているている...。我々が決してそのことを忘れないためにな...。
— KingsmarchRogOnKingsmarch
この港町ほど王の熱心な信奉者が集まっている場所はないんだ... {友よ}。
— KingsmarchRogOnTheKing
仲間について何をいえばいいかな?ここレイクラストでは多くのものが様々なギルドに属しているんだ。私はメリディアン・フリートレーダーズに所属している。キングスマーチでチャーター船を所有するギルドだ。我々の物流には叶いやしないよ。ダンニグは最近、アーティフィサーズギルドに入った。トゥジェンはフリーランサーハーバーマスターだ。だが彼は近くにいてくれる。家族とは一緒にいないといけないだろ?
— KingsmarchRogOnKalguurans
この店は私の自慢の店で、楽しみのためにやっている。若い頃から自分の店を経営することを夢見てきた。故郷にいたのでは叶わぬ夢だったが。いつも故郷から離れなければならないと思っていた。大冒険に行くような人間ではないが、この土地に来たのはその結果だった。妻は私のことを本物のヒーローだと言ってくれる。仕事を持ち、家族を支えているからね。彼女はお世辞を言ってるだけかもしれないが、それを真剣にとらえているよ。
— KingsmarchRogOnShop
私がここに来たのは大冒険の結果だって?ああ、いやいや、それは長い話なんだ。とても話すことすらできない。
— KingsmarchRogOnGrandQuest
でも、どうしてもというのなら、話そうじゃないか!20年前、我らの栄光あるリーダーダニングがトリスケリオンの炎と呼ばれるアーティファクトを探すため、荒れ狂う危険な海を横断するエクスペディションへと我らを導いたんだ。探検の結果、レイクラストと呼ばれる見捨てられた大陸へと行くことになったが、そこは恐ろしいモンスターと狂気のエグザイルで満ちた土地だったんだ!

だが、我々は多くの古代遺跡を発掘し、我が民がその土地に短期間入植していた頃の失われた歴史を明らかにした。大昔、カルグール人はレイクラストに定住しようとした。だが、それは... うまくいかなかったようだ。最後には彼らは全滅し、トリスケリオン・フレイムは失われてしまった。今まで20年かけてそれを探しているんだが、実をいうと、他の生活を始めてしまったんだ。だが、私の妻は夢を諦めることがどうしても嫌なようだ。
— KingsmarchRogOnGrandQuestAgain
きっとこの島で彼女と出くわすだろう。彼女は一か所ずつ全て発掘するつもりなんだ。今のところは、彼女は古代の遺物を発掘するのを楽しんでいるだけだと思っている。彼女はどんなに些細な遺物でもうれしいようだ。常にチャンスはあるからね、どんなに些細な遺物でも最後には報いてくれるかもしれない。私か?私はここで子供たちを見ていられるのが幸せだ。彼女が遠くに行きすぎることもないしね。
— KingsmarchRogOnWife
彼が店の前に住み着いて以来、商売は好調さ。みんな彼から逃げるためにここに逃げ込み、隠れてる間に私は売り上げを上げるってわけだ。みんなが得をするってことだな。
— KingsmarchRogOnPreacher
このお宝を代わりに売ってやろう。船を雇うのに十分すぎるほどだ。雇える船長は新人だけだが、彼女のことは知っている。彼女の名前はマコル。行きたいところに連れて行ってくれるだろう。
— KingsmarchRogJustShip
これはとても珍しいものだ!生物の遺体の使い道を見つけるのが好きなんだ。どんな効果があるか、いくつかの機材で実験してみなくては。何かあるといけないからこれを持って行ってくれ。
— KingsmarchRogGenericMedicine
どんな獣を倒してそれを手に入れたのか聞きたくもない。戦いのことを誰にも言わなくて、売る気があるのなら、それをお前から買うことに興味がある。私がその戦利品をもらったら、伝説的な戦いに勝ったのはお前ということにはならないかもな。それは私かも。そうなったら妻は喜ぶだろう!
— KingsmarchRogGenericTrophy
これは...ああ...これは眼球だな。昼飯は食いすぎるべきじゃなかった。あぁ!この柔らかい赤い球体にはパワーがある。それを感じる。中に含まれる液体をこの機器の上に絞り出すとどんな効果があるだろうか?確かめてみたい。これを。交換で受け取ってくれ。
— KingsmarchRogEyeballs
ああ、この匂いは知っているぞ。シーサーペントの舌だな!高級珍味だし、薬としても使える。こいつは珍しいでかさだな...どこで手に入れたんだ?いや、待て。言わなくていい。お前からこれを買い取るが質問はなしだ。フェアトレードだ。
— KingsmarchRogTongue
シーサーペントの首を持ってるんだろう?フェアトレードで買わせてもらうが、それをどうするかは決めてないんだ。損することになるかもな。でも、お前はよくしてくれたから気にはしないさ。待てよ...こいつは巨大だな!どこで手に入れたんだ?いや、待て、言わなくていい。そうしないほうがいい。
— KingsmarchRogSerpentHead
この肝臓は...ナイフで試したが、再生し続けるようだ。この不思議なものをお前から買わなくてはならないな。薬の源として永久に使えるかもしれんからな。フェアトレードだ、いつも通りな。
— KingsmarchRogLiver
この地域にメデューサのサイレーンがいたのか?それでそいつの首を切り落としたって?誰かが誤って石に変えられちまう前にその首をお前から買わなくちゃならないな。フェアトレードでいこう。
— KingsmarchRogSirenHead
サイレーンの声帯か!これは珍しいもので、強力な臓器で、信じられないような鎧を作るのに使われるのを見たことがある。ダニングはこいつを使えるが、適切に治すには数年はかかりそうだ...お前にはまた連絡しよう。今のところはこれを受け取ってくれ。
— KingsmarchRogSirenCords
これはサルファイトタイラントの舌の飾り物か?なぜここに持ってきた?うわ、臭い...。お前からこれを買うべきかもな。私は儲かるチャンスは逃さないし、こいつを激しく嫌っていたカルイの知り合いもいる...フェアトレードだ...。
— KingsmarchRogLipRing
ふーむ...これはキンキングのリップリングディスクとでも呼ぶべきものか...へへへ...。
— KingsmarchRogLipRingDiskThing
あの鳥の化け物が死んだという証拠に高額の手数料を払ってくれるカルイ族のやつを何人か知っている。奴らがモズの卵を密漁するのが少しは安全になるだろう。仲介として働けて嬉しいよ。お前から買い取ろう。これを受け取れ、フェアトレードだ。
— KingsmarchRogScourgeOfTheSkiesTalon
ここが俺の店、『ログのレアもの屋』だ。好きに見ていってくれ。そして質問があれば、遠慮なく言ってくれ。
— KingsmarchRogPlayerEntersStoreFirst
ようこそ!
— KingsmarchRogPlayerEntersStoreRandom
ようこそ!
— KingsmarchRogPlayerEntersStore2
ようこそ!
— KingsmarchRogPlayerEntersStore3
ようこそ!
— KingsmarchRogPlayerEntersStore4
ご用件は?
— KingsmarchRogPlayerEntersStore5
ご用件は?
— KingsmarchRogPlayerEntersStore6
ご用件は?
— KingsmarchRogPlayerEntersStore7
ご用件は?
— KingsmarchRogPlayerEntersStore8
また来てくれ!
— KingsmarchRogPlayerLeavesStoreRandom
また来てくれ!
— KingsmarchRogPlayerLeavesStore2
また来てくれ!
— KingsmarchRogPlayerLeavesStore3
また来てくれ!
— KingsmarchRogPlayerLeavesStore4
いつでもまた来てくれ。
— KingsmarchRogPlayerLeavesStore5
いつでもまた来てくれ。
— KingsmarchRogPlayerLeavesStore6
いつでもまた来てくれ。
— KingsmarchRogPlayerLeavesStore7
いつでもまた来てくれ。
— KingsmarchRogPlayerLeavesStore8
いい一日を!
— KingsmarchRogPlayerLeavesStore9
いい一日を!
— KingsmarchRogPlayerLeavesStore10
いい一日を!
— KingsmarchRogPlayerLeavesStore11
いい一日を!
— KingsmarchRogPlayerLeavesStore12
また来てくれよ!
— KingsmarchRogPlayerLeavesStore13
また来てくれよ!
— KingsmarchRogPlayerLeavesStore14
また来てくれよ!
— KingsmarchRogPlayerLeavesStore15
また来てくれよ!
— KingsmarchRogPlayerLeavesStore16
またな!
— KingsmarchRogPlayerLeavesStore17
またな!
— KingsmarchRogPlayerLeavesStore18
またな!
— KingsmarchRogPlayerLeavesStore19
じゃあな!
— KingsmarchRogPlayerLeavesStore20
じゃあな!
— KingsmarchRogPlayerLeavesStore21
じゃあな!
— KingsmarchRogPlayerLeavesStore22
じゃあな!
— KingsmarchRogPlayerLeavesStore23
ごゆっくり!
— KingsmarchRogPlayerIdleStoreRandom
ごゆっくり!
— KingsmarchRogPlayerIdleStore2
ごゆっくり!
— KingsmarchRogPlayerIdleStore3
何か目に留まったものはあるか?
— KingsmarchRogPlayerIdleStore4
何か目に留まったものはあるか?
— KingsmarchRogPlayerIdleStore5
何か目に留まったものはあるか?
— KingsmarchRogPlayerIdleStore6
見つからないものがあるか?大体のものは注文できるぜ。
— KingsmarchRogPlayerIdleStore7
見つからないものがあるか?大体のものは注文できるぜ。
— KingsmarchRogPlayerIdleStore8
見つからないものがあるか?大体のものは注文できるぜ。
— KingsmarchRogPlayerIdleStore9
別の色がいいか?それもできるぜ。
— KingsmarchRogPlayerIdleStore10
別の色がいいか?それもできるぜ。
— KingsmarchRogPlayerIdleStore11
別の色がいいか?それもできるぜ。
— KingsmarchRogPlayerIdleStore12
もうちょっとしたら昼休憩にするか。
— KingsmarchRogPlayerIdleStore13
もうちょっとしたら昼休憩にするか。
— KingsmarchRogPlayerIdleStore14
もうちょっとしたら昼休憩にするか。
— KingsmarchRogPlayerIdleStore15
結構長居してるな。
— KingsmarchRogPlayerIdleStore16
結構長居してるな。
— KingsmarchRogPlayerIdleStore17
結構長居してるな。
— KingsmarchRogPlayerIdleStore18
閉店時間ってのがあるんだぜ。
— KingsmarchRogPlayerIdleStore19
閉店時間ってのがあるんだぜ。
— KingsmarchRogPlayerIdleStore20
閉店時間ってのがあるんだぜ。
— KingsmarchRogPlayerIdleStore21
王者のオーブを投げ込んでみようか?
— RogCraft_AddModMakeRare_Random
王者のオーブを投げ込んでみようか?
— RogCraft_AddModMakeRare_2
王者のオーブを投げ込んでみようか?
— RogCraft_AddModMakeRare_3
これはもっと便利になれるぞ。
— RogCraft_AddModMakeRare_4
これはもっと便利になれるぞ。
— RogCraft_AddModMakeRare_5
これはもっと便利になれるぞ。
— RogCraft_AddModMakeRare_6
これには可能性がある!
— RogCraft_AddModMakeRare_7
これには可能性がある!
— RogCraft_AddModMakeRare_8
これには可能性がある!
— RogCraft_AddModMakeRare_9
金キメラルの血を装備品に一滴垂らすとなかなか面白いことが起こるんだ……
— RogCraft_AddPrefix_Random
金キメラルの血を装備品に一滴垂らすとなかなか面白いことが起こるんだ……
— RogCraft_AddPrefix_2
金キメラルの血を装備品に一滴垂らすとなかなか面白いことが起こるんだ……
— RogCraft_AddPrefix_3
適性な報酬があれば、これにもう少し手を加えることができるな。
— RogCraft_AddPrefix_4
適性な報酬があれば、これにもう少し手を加えることができるな。
— RogCraft_AddPrefix_5
適性な報酬があれば、これにもう少し手を加えることができるな。
— RogCraft_AddPrefix_6
望むのなら、もう一つの特性を保持できるよ。
— RogCraft_AddPrefix_7
望むのなら、もう一つの特性を保持できるよ。
— RogCraft_AddPrefix_8
望むのなら、もう一つの特性を保持できるよ。
— RogCraft_AddPrefix_9
装備品に黒キメラルの血を垂らしたことはあるか?俺はある。それだけの価値はあるぜ、俺を信じろ。
— RogCraft_AddSuffix_Random
装備品に黒キメラルの血を垂らしたことはあるか?俺はある。それだけの価値はあるぜ、俺を信じろ。
— RogCraft_AddSuffix_2
装備品に黒キメラルの血を垂らしたことはあるか?俺はある。それだけの価値はあるぜ、俺を信じろ。
— RogCraft_AddSuffix_3
おっと!いくつか部品が取れちまった、付け直そうか?
— RogCraft_AddSuffix_4
おっと!いくつか部品が取れちまった、付け直そうか?
— RogCraft_AddSuffix_5
おっと!いくつか部品が取れちまった、付け直そうか?
— RogCraft_AddSuffix_6
望むのなら、もう一つの特性を付けられるよ。
— RogCraft_AddSuffix_7
望むのなら、もう一つの特性を付けられるよ。
— RogCraft_AddSuffix_8
望むのなら、もう一つの特性を付けられるよ。
— RogCraft_AddSuffix_9
あんたのことは気に入ってるんだ。だからお気に入りの客限定の特別なサービスだ。ただしやり方は聞かないでくれ!
— RogCraft_FillEmptyMods_Random
あんたのことは気に入ってるんだ。だからお気に入りの客限定の特別なサービスだ。ただしやり方は聞かないでくれ!
— RogCraft_FillEmptyMods_2
あんたのことは気に入ってるんだ。だからお気に入りの客限定の特別なサービスだ。ただしやり方は聞かないでくれ!
— RogCraft_FillEmptyMods_3
今特別なサービスをやっているんだ……適正価格でな。
— RogCraft_FillEmptyMods_4
今特別なサービスをやっているんだ……適正価格でな。
— RogCraft_FillEmptyMods_5
今特別なサービスをやっているんだ……適正価格でな。
— RogCraft_FillEmptyMods_6
これはかなり強化できるぞ!
— RogCraft_FillEmptyMods_7
これはかなり強化できるぞ!
— RogCraft_FillEmptyMods_8
これはかなり強化できるぞ!
— RogCraft_FillEmptyMods_9
もう少し叩いてみてもいいが。
— RogCraft_Generic_Random
もう少し叩いてみてもいいが。
— RogCraft_Generic_2
もう少し叩いてみてもいいが。
— RogCraft_Generic_3
その小さな凹みを叩き直してやるのはどうだ?
— RogCraft_Generic_4
その小さな凹みを叩き直してやるのはどうだ?
— RogCraft_Generic_5
その小さな凹みを叩き直してやるのはどうだ?
— RogCraft_Generic_6
望むのならこれをもっと良いものにできるが……
— RogCraft_Generic_7
望むのならこれをもっと良いものにできるが……
— RogCraft_Generic_8
望むのならこれをもっと良いものにできるが……
— RogCraft_Generic_9
見ていくかい?
— RogCraft_OpenShop_Random
見ていくかい?
— RogCraft_OpenShop_2
見ていくかい?
— RogCraft_OpenShop_3
どんなガラクタを宝に変えられるか見てみよう。
— RogCraft_OpenShop_4
どんなガラクタを宝に変えられるか見てみよう。
— RogCraft_OpenShop_5
どんなガラクタを宝に変えられるか見てみよう。
— RogCraft_OpenShop_6
クラフトの準備はいいか?
— RogCraft_OpenShop_7
クラフトの準備はいいか?
— RogCraft_OpenShop_8
クラフトの準備はいいか?
— RogCraft_OpenShop_9
今日は何があるかって?まあ見ていけよ!
— RogCraft_OpenShop_10
今日は何があるかって?まあ見ていけよ!
— RogCraft_OpenShop_11
今日は何があるかって?まあ見ていけよ!
— RogCraft_OpenShop_12
使える品のサンプルだ。
— RogCraft_OpenShop_13
使える品のサンプルだ。
— RogCraft_OpenShop_14
使える品のサンプルだ。
— RogCraft_OpenShop_15
無効化のルーンを丁寧に適用すればこの品の全体的な品質に驚くほどの効果があるだろう。
— RogCraft_RemoveLowestMod_Random
無効化のルーンを丁寧に適用すればこの品の全体的な品質に驚くほどの効果があるだろう。
— RogCraft_RemoveLowestMod_2
無効化のルーンを丁寧に適用すればこの品の全体的な品質に驚くほどの効果があるだろう。
— RogCraft_RemoveLowestMod_3
必要ない部分を削り取ろうか。
— RogCraft_RemoveLowestMod_4
必要ない部分を削り取ろうか。
— RogCraft_RemoveLowestMod_5
必要ない部分を削り取ろうか。
— RogCraft_RemoveLowestMod_6
こいつには足を引っ張ってるやつがいるな?
— RogCraft_RemoveLowestMod_7
こいつには足を引っ張ってるやつがいるな?
— RogCraft_RemoveLowestMod_8
こいつには足を引っ張ってるやつがいるな?
— RogCraft_RemoveLowestMod_9
前側を捨ててやり直すのはどうだ?
— RogCraft_RemovePrefixes_Random
前側を捨ててやり直すのはどうだ?
— RogCraft_RemovePrefixes_2
前側を捨ててやり直すのはどうだ?
— RogCraft_RemovePrefixes_3
前側をまっさらにしてやり直したほうが良いと思う。
— RogCraft_RemovePrefixes_4
前側をまっさらにしてやり直したほうが良いと思う。
— RogCraft_RemovePrefixes_5
前側をまっさらにしてやり直したほうが良いと思う。
— RogCraft_RemovePrefixes_6
これはもう、ある意味真っ二つにしてしまおう。
— RogCraft_RemovePrefixes_7
これはもう、ある意味真っ二つにしてしまおう。
— RogCraft_RemovePrefixes_8
これはもう、ある意味真っ二つにしてしまおう。
— RogCraft_RemovePrefixes_9
後ろ側を捨ててやり直すこともできるよ。
— RogCraft_RemoveSuffixes_Random
後ろ側を捨ててやり直すこともできるよ。
— RogCraft_RemoveSuffixes_2
後ろ側を捨ててやり直すこともできるよ。
— RogCraft_RemoveSuffixes_3
後ろ側はまっさらにしてやり直そう。
— RogCraft_RemoveSuffixes_4
後ろ側はまっさらにしてやり直そう。
— RogCraft_RemoveSuffixes_5
後ろ側はまっさらにしてやり直そう。
— RogCraft_RemoveSuffixes_6
いくつかの特性を削り取れるな。
— RogCraft_RemoveSuffixes_7
いくつかの特性を削り取れるな。
— RogCraft_RemoveSuffixes_8
いくつかの特性を削り取れるな。
— RogCraft_RemoveSuffixes_9
こいつには利用できそうなちょっとした不安定さがあるな。
— RogCraft_RerollModValuePrefix_Random
こいつには利用できそうなちょっとした不安定さがあるな。
— RogCraft_RerollModValuePrefix_2
こいつには利用できそうなちょっとした不安定さがあるな。
— RogCraft_RerollModValuePrefix_3
乾燥したソーンウルフの心臓を潰すと、その粉には興味深い効果があるんだ。
— RogCraft_RerollModValuePrefix_4
乾燥したソーンウルフの心臓を潰すと、その粉には興味深い効果があるんだ。
— RogCraft_RerollModValuePrefix_5
乾燥したソーンウルフの心臓を潰すと、その粉には興味深い効果があるんだ。
— RogCraft_RerollModValuePrefix_6
錆を削り取れば下に輝きがあるかもな。
— RogCraft_RerollModValuePrefix_7
錆を削り取れば下に輝きがあるかもな。
— RogCraft_RerollModValuePrefix_8
小さなルーンを刻めば良い影響がありそうだ。
— RogCraft_RerollModValueSingle_Random
小さなルーンを刻めば良い影響がありそうだ。
— RogCraft_RerollModValueSingle_2
小さなルーンを刻めば良い影響がありそうだ。
— RogCraft_RerollModValueSingle_3
ふーむ、一箇所改善できそうな所があるな。
— RogCraft_RerollModValueSingle_4
ふーむ、一箇所改善できそうな所があるな。
— RogCraft_RerollModValueSingle_5
ふーむ、一箇所改善できそうな所があるな。
— RogCraft_RerollModValueSingle_6
これはまだ改造できる。
— RogCraft_RerollModValueSingle_7
これはまだ改造できる。
— RogCraft_RerollModValueSingle_8
これはまだ改造できる。
— RogCraft_RerollModValueSingle_9
潰したソーンウルフの心臓のペーストを塗って、どうなるか見てみよう。
— RogCraft_RerollModValueSuffix_Random
潰したソーンウルフの心臓のペーストを塗って、どうなるか見てみよう。
— RogCraft_RerollModValueSuffix_2
潰したソーンウルフの心臓のペーストを塗って、どうなるか見てみよう。
— RogCraft_RerollModValueSuffix_3
興味深い効果があるかもしれない珍しい酸が少しだけあるんだ。
— RogCraft_RerollModValueSuffix_4
興味深い効果があるかもしれない珍しい酸が少しだけあるんだ。
— RogCraft_RerollModValueSuffix_5
興味深い効果があるかもしれない珍しい酸が少しだけあるんだ。
— RogCraft_RerollModValueSuffix_6
これは全体的にもっと良くできそうだな。
— RogCraft_RerollModValueSuffix_7
これは全体的にもっと良くできそうだな。
— RogCraft_RerollModValueSuffix_8
これは全体的にもっと良くできそうだな。
— RogCraft_RerollModValueSuffix_9
前側をハンマーで打ってみれば、こいつの特性を少し変えられそうな気がする。
— RogCraft_RerollPrefixes_Random
前側をハンマーで打ってみれば、こいつの特性を少し変えられそうな気がする。
— RogCraft_RerollPrefixes_2
前側をハンマーで打ってみれば、こいつの特性を少し変えられそうな気がする。
— RogCraft_RerollPrefixes_3
特別な珍しい金キメラルの血があるんだ。『金を目指して』みるかい?
— RogCraft_RerollPrefixes_4
特別な珍しい金キメラルの血があるんだ。『金を目指して』みるかい?
— RogCraft_RerollPrefixes_5
特別な珍しい金キメラルの血があるんだ。『金を目指して』みるかい?
— RogCraft_RerollPrefixes_6
前側は少し改善できそうだな。
— RogCraft_RerollPrefixes_7
前側は少し改善できそうだな。
— RogCraft_RerollPrefixes_8
前側は少し改善できそうだな。
— RogCraft_RerollPrefixes_9
前側は少し改善できそうだな。
— RogCraft_RerollPrefixes_10
目がいいね。
— RogCraft_RerollShop_Random
目がいいね。
— RogCraft_RerollShop_2
目がいいね。
— RogCraft_RerollShop_3
あの箱はどこへやったっけな?
— RogCraft_RerollShop_4
あの箱はどこへやったっけな?
— RogCraft_RerollShop_5
あの箱はどこへやったっけな?
— RogCraft_RerollShop_6
俺の品はなくならないぜ!
— RogCraft_RerollShop_7
俺の品はなくならないぜ!
— RogCraft_RerollShop_8
俺の品はなくならないぜ!
— RogCraft_RerollShop_9
喜んで全部の品を見せてやる。
— RogCraft_RerollShop_10
喜んで全部の品を見せてやる。
— RogCraft_RerollShop_11
喜んで全部の品を見せてやる。
— RogCraft_RerollShop_12
後ろ側にルーン入りのハンマーを使わせてくれ。これ以上悪くなることはないだろ?
— RogCraft_RerollSuffixes_Random
後ろ側にルーン入りのハンマーを使わせてくれ。これ以上悪くなることはないだろ?
— RogCraft_RerollSuffixes_2
後ろ側にルーン入りのハンマーを使わせてくれ。これ以上悪くなることはないだろ?
— RogCraft_RerollSuffixes_3
後ろ側はもうちょっと改善できそうだな。
— RogCraft_RerollSuffixes_4
後ろ側はもうちょっと改善できそうだな。
— RogCraft_RerollSuffixes_5
後ろ側はもうちょっと改善できそうだな。
— RogCraft_RerollSuffixes_6
今日は黒キメラルの血が小瓶丸ごと残ってるんだ。あんたにとってとてもいい結果になるかもな。
— RogCraft_RerollSuffixes_7
今日は黒キメラルの血が小瓶丸ごと残ってるんだ。あんたにとってとてもいい結果になるかもな。
— RogCraft_RerollSuffixes_8
今日は黒キメラルの血が小瓶丸ごと残ってるんだ。あんたにとってとてもいい結果になるかもな。
— RogCraft_RerollSuffixes_9
これがあんたを守ってくれるよ。
— RogCraft_TakeBodyArmour_Random
これがあんたを守ってくれるよ。
— RogCraft_TakeBodyArmour_2
これがあんたを守ってくれるよ。
— RogCraft_TakeBodyArmour_3
素晴らしい鎧だよ!
— RogCraft_TakeBodyArmour_4
素晴らしい鎧だよ!
— RogCraft_TakeBodyArmour_5
素晴らしい鎧だよ!
— RogCraft_TakeBodyArmour_6
その鎧は自信作なんだ。
— RogCraft_TakeBodyArmour_7
その鎧は自信作なんだ。
— RogCraft_TakeBodyArmour_8
その鎧は自信作なんだ。
— RogCraft_TakeBodyArmour_9
こんな胸当ては珍しいだろ?
— RogCraft_TakeBodyArmour_10
こんな胸当ては珍しいだろ?
— RogCraft_TakeBodyArmour_11
こんな胸当ては珍しいだろ?
— RogCraft_TakeBodyArmour_12
その靴にはログ印が入ってる。
— RogCraft_TakeBoots_Random
その靴にはログ印が入ってる。
— RogCraft_TakeBoots_2
その靴にはログ印が入ってる。
— RogCraft_TakeBoots_3
サイズが合ってよかったな。
— RogCraft_TakeBoots_4
サイズが合ってよかったな。
— RogCraft_TakeBoots_5
サイズが合ってよかったな。
— RogCraft_TakeBoots_6
その手袋、ぴったりじゃないか!
— RogCraft_TakeGloves_Random
その手袋、ぴったりじゃないか!
— RogCraft_TakeGloves_2
その手袋、ぴったりじゃないか!
— RogCraft_TakeGloves_3
最低でも手を温めてくれるよ。
— RogCraft_TakeGloves_4
最低でも手を温めてくれるよ。
— RogCraft_TakeGloves_5
最低でも手を温めてくれるよ。
— RogCraft_TakeGloves_6
それを身につけてると中々いけてるぜ!
— RogCraft_TakeHelmet_Random
それを身につけてると中々いけてるぜ!
— RogCraft_TakeHelmet_2
それを身につけてると中々いけてるぜ!
— RogCraft_TakeHelmet_3
いい投資だ!頭がなけりゃ、何もないだろ?
— RogCraft_TakeHelmet_4
いい投資だ!頭がなけりゃ、何もないだろ?
— RogCraft_TakeHelmet_5
いい投資だ!頭がなけりゃ、何もないだろ?
— RogCraft_TakeHelmet_6
少しばかりの手数料で強化してやろうか?
— RogCraft_UpgradeSingleMod_Random
少しばかりの手数料で強化してやろうか?
— RogCraft_UpgradeSingleMod_2
少しばかりの手数料で強化してやろうか?
— RogCraft_UpgradeSingleMod_3
適度な圧力をかければもっとこいつの力を引き出せる。
— RogCraft_UpgradeSingleMod_4
適度な圧力をかければもっとこいつの力を引き出せる。
— RogCraft_UpgradeSingleMod_5
適度な圧力をかければもっとこいつの力を引き出せる。
— RogCraft_UpgradeSingleMod_6
こいつを強化できそうな機会が見えるな。
— RogCraft_UpgradeSingleMod_7
こいつを強化できそうな機会が見えるな。
— RogCraft_UpgradeSingleMod_8
こいつを強化できそうな機会が見えるな。
— RogCraft_UpgradeSingleMod_9
その、ちょっとややこしいんだ。説明が……難しい。もうすぐ色々とわかるよ。とりあえず今は俺たちを信用してくれないかな。
— RogEndgameOnWhyWeAreHere
お、あんたか!いや、俺たちは知り合いじゃないが……初めまして!俺はログ。物流と計画を専門にしてる。あんたがどうやって一人でここで生き延びてきたのかわからないが、俺の支給の技術でできる限りあんたに手を貸そう!後ろのほうからね。戦いから遠い場所から。
— RogEndgameIntroFirstTime
そのうち店に来てくれよな!
— RogKingsmarchIntroWildLeave
これが今あるものだ!
— RogA4_ShopOpen_Random
これが今あるものだ!
— RogA4_ShopOpen_2
これが今あるものだ!
— RogA4_ShopOpen_3
最高級品だ。
— RogA4_ShopOpen_4
最高級品だ。
— RogA4_ShopOpen_5
最高級品だ。
— RogA4_ShopOpen_6
何が欲しいんだ?
— RogA4_ShopOpen_7
何が欲しいんだ?
— RogA4_ShopOpen_8
何が欲しいんだ?
— RogA4_ShopOpen_9
完璧な品だ!
— RogA4_ShopOpen_10
完璧な品だ!
— RogA4_ShopOpen_11
完璧な品だ!
— RogA4_ShopOpen_12
役に立つはずだ。
— RogA4_BuyMagicItem_Random
役に立つはずだ。
— RogA4_BuyMagicItem_2
役に立つはずだ。
— RogA4_BuyMagicItem_3
いい目をしてるな!
— RogA4_BuyMagicItem_4
いい目をしてるな!
— RogA4_BuyMagicItem_5
いい目をしてるな!
— RogA4_BuyMagicItem_6
キングスマーチの羨望の的になるぜ。
— RogA4_BuyMagicItem_9
こっちに寄越しな。包んどいてやる。
— RogA4_BuyMagicItem_10
こっちに寄越しな。包んどいてやる。
— RogA4_BuyMagicItem_11
こっちに寄越しな。包んどいてやる。
— RogA4_BuyMagicItem_12
これは買い手がつきそうだ。
— RogA4_SellGeneric_Random
これは買い手がつきそうだ。
— RogA4_SellGeneric_2
これは買い手がつきそうだ。
— RogA4_SellGeneric_3
あんたとはいつも良い取引ができる。
— RogA4_SellGeneric_4
あんたとはいつも良い取引ができる。
— RogA4_SellGeneric_5
あんたとはいつも良い取引ができる。
— RogA4_SellGeneric_6
喜んで引き取ろう。
— RogA4_SellGeneric_7
喜んで引き取ろう。
— RogA4_SellGeneric_8
喜んで引き取ろう。
— RogA4_SellGeneric_9
商売の神秘だな!
— RogA4_SellGeneric_10
商売の神秘だな!
— RogA4_SellGeneric_11
商売の神秘だな!
— RogA4_SellGeneric_12
目を引く物はなかったか?
— RogA4_ExitNoBuy_Random
目を引く物はなかったか?
— RogA4_ExitNoBuy_2
目を引く物はなかったか?
— RogA4_ExitNoBuy_3
品は増えるぜ……そのうちな。
— RogA4_ExitNoBuy_4
品は増えるぜ……そのうちな。
— RogA4_ExitNoBuy_5
品は増えるぜ……そのうちな。
— RogA4_ExitNoBuy_6
次は買わせてやるからな。
— RogA4_ExitNoBuy_7
次は買わせてやるからな。
— RogA4_ExitNoBuy_8
次は買わせてやるからな。
— RogA4_ExitNoBuy_9
次の入荷がもういつ来てもおかしくないぜ。
— RogA4_ExitNoBuy_10
次の入荷がもういつ来てもおかしくないぜ。
— RogA4_ExitNoBuy_11
次の入荷がもういつ来てもおかしくないぜ。
— RogA4_ExitNoBuy_12
良い取引だった。
— RogA4_BuyGeneric_Random
良い取引だった。
— RogA4_BuyGeneric_2
良い取引だった。
— RogA4_BuyGeneric_3
いい選択だ。
— RogA4_BuyGeneric_4
いい選択だ。
— RogA4_BuyGeneric_5
いい選択だ。
— RogA4_BuyGeneric_6
それで良さそうだな。
— RogA4_BuyGeneric_7
それで良さそうだな。
— RogA4_BuyGeneric_8
それで良さそうだな。
— RogA4_BuyGeneric_9
わかった。
— RogA4_BuyGeneric_10
わかった。
— RogA4_BuyGeneric_11
わかった。
— RogA4_BuyGeneric_12
気が変わったのか?
— RogA4_Buyback_Random
気が変わったのか?
— RogA4_Buyback_2
気が変わったのか?
— RogA4_Buyback_3
お客さんは神様だからな。
— RogA4_Buyback_4
お客さんは神様だからな。
— RogA4_Buyback_5
お客さんは神様だからな。
— RogA4_Buyback_6
おっと、売るつもりじゃなかったか?
— RogA4_Buyback_7
おっと、売るつもりじゃなかったか?
— RogA4_Buyback_8
おっと、売るつもりじゃなかったか?
— RogA4_Buyback_9
ほらよ、新品同然だ。
— RogA4_Buyback_10
ほらよ、新品同然だ。
— RogA4_Buyback_11
ほらよ、新品同然だ。
— RogA4_Buyback_12
分解しよう。
— RogA4_Disenchant_Random
分解しよう。
— RogA4_Disenchant_2
分解しよう。
— RogA4_Disenchant_3
これはいい素材になる。
— RogA4_Disenchant_4
これはいい素材になる。
— RogA4_Disenchant_5
これはいい素材になる。
— RogA4_Disenchant_6
使い道がない?構わないよ。
— RogA4_Disenchant_7
使い道がない?構わないよ。
— RogA4_Disenchant_8
使い道がない?構わないよ。
— RogA4_Disenchant_9
解呪するのにいい品だな。
— RogA4_Disenchant_10
解呪するのにいい品だな。
— RogA4_Disenchant_11
ああ、勿論だ。俺たちはカルグール人だしな。
— Farrow_KingsmarchAlvaRog_A2
ダニグって奴さ。鍛冶場へ行ってみな……すぐに見つかるぜ。
— Farrow_KingsmarchAlvaRog_A3
ふむ……これで十分か?
— RogExp2_UhtredLogbookLocation_A1wild
しっかりしろ、ログ。
— RogExp2_UhtredLogbookLocation_A2wild
帰った方がいい。皆の無事を確認しないと。
— RogExp2_PostUhtredWild_1
準備ができたなら、戻ろう。皆が無事だといいが……
— RogExp2_PostUhtredWild_2
よくやったぞ、ログ。
— RogExp2_ExplosivesFireWild_Random
へっ……悪くない!
— RogExp2_ExplosivesFireWild_2
いい感じだ。
— RogExp2_ExplosivesFireWild_3
これが物流だ!
— RogExp2_ExplosivesFireWild_4
俺は狂っちまったのか?
— RogExp2_AfterUhtredDeath_A1wild
戻るべきだ。
— RogExp2_AfterUhtredDeath_C2wild

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ログ

ログ on 壮大な冒険 /1
ディーラー、ログ: どんな壮大な使命でやってきたのかって?そりゃあ長い話になるな。話しきれねえ。
ログ on カルグール人 /4
ディーラー、ログ: 俺たちのことで知りたいことがあるのか?
レンジャー: この場所の仕組みがわかるように、皆の役割だけ教えて。
ハントレス: この大きな石の村であんたたちは何をしているんだい?
モンク: ここでの生活はどのようなものなのだ?
ウィッチ: さあ。雑談は得意じゃないわ。
ソーサラー: 皆それぞれの物語がある。お前がお前である所以を知りたい。
ウォーリアー: ここでは何をしてるんだ?こんなに大きな村は見たことない。
マーセナリー: ここらじゃどうやって金を稼いだらいいんだ?
ドルイド: お前さんたちはここでどんな生活をしとるんじゃ?
シャドウ: [DNT]
ディーラー、ログ: わかるよ。俺も苦手だ。
ディーラー、ログ: ここレイクラストに来てる俺たちカルグール人の多くは色々なギルドに所属してる。俺はメリディアン・フリー・トレーダーズ、キングスマーチの勅許を執行してる貿易ギルドの所属さ。物流のことなら俺たちに任せてくれ!ダニグはここんとこは職人ギルドにいる。トゥージェンはフリーランスの港長だが、俺たちとつるんでる。家族はまとまってなきゃだろ?俺たちの壮大な使命を続けてるのは女房だけさ……寂しいもんだ……でもいつもそのうち帰って来るんだ。そういえば……『王の手』が近い内にカルグールに戻る予定なんだ……奴を見かけたたら気をつけろよ。
ログ on 国王 /5
ディーラー、ログ: このキングスマーチよりも陛下に忠実な奴らが集まってる場所はないさ……わかるかい、友よ?
ウォーリアー: わかるよ。俺も最近うちの伯爵のとても忠実で献身的な配下となったんだ。友よ。
ウィッチ: 気に入ったわ。面白いのね……友よ。
ソーサラー: あなたたちの言う国王陛下とやら、皮を剥がれたくなければここへは来ないほうが良いわね。
レンジャー: 私はあなたの友達じゃないわよ、カルグール人。
ハントレス: 何かを見落としている気がするな。
モンク: 忠誠心や献身は貴重な性質だ。
マーセナリー: へへっ、わかるぜ、「友よ」。俺はいつだって「正義」の味方さ。
ドルイド: 言葉遊びはもういい!普通に話してくれんか?
シャドウ: [DNT]
ディーラー、ログ: いつだって新たな「友」に出会うのは良いものだ。仲良くしようぜ。
ディーラー、ログ: あら……中々直接的な表現ね……仲良くしましょう。
ディーラー、ログ: えっと……そうだな。
ディーラー、ログ: そうかよ、ならなんでもないよ。
ログ on キングスマーチ /8
ディーラー、ログ: キングスマーチが何かって?俺たちカルグール人はこの港とその周りをそう呼んでるのさ。
レンジャー: 「キングス」マーチね……じゃあ王様に従ってるってこと?
ハントレス: こんな場所は見たことないよ。責任者と話した方がいいのかい?
モンク: ここでは誰の法に従わねばならぬのだ?
ウィッチ: で、あなたたちの主を名乗るくだらない奴は誰?
ソーサラー: キングス……マーチ?ふん。つまり、どこかに王がいるということだな?
ウォーリアー: 「キングス」マーチ……ふむ。エゾミアには伯爵や族長がいる。
マーセナリー: トラーサスの貿易に割り込んでるみてえだな。誰の考えだ?
ドルイド: お前さんは誰に従っとるんじゃ、太…… ああ、うむ、ログよ。
ディーラー、ログ: 全て国王陛下の承認を受けて行っていることだ……俺たちはそのことを忘れようがないほどの税を支払っているしな……だが故郷からはかなり遠い場所だ。基本的には好きなようにやってる。ああ、『王の手』を除いてな。あいつは俺たちがちゃんとやってることを確認するために毎年一季節はここで過ごすんだ。
シャドウ: [DNT]
シャドウ: [DNT]
ディーラー、ログ: 大した話じゃねえ。全て国王陛下の承認を受けて行っていることだ……俺たちはそのことを忘れようがないほどの税を支払っているしな……だが故郷からはかなり遠い場所だ。基本的には好きなようにやってる。ああ、『王の手』を除いてな。あいつは俺たちがちゃんとやってることを確認するために毎年一季節はここで過ごすんだ。
ログ on 長い話 /3
ディーラー、ログ: わかったよ、どうしてもって言うなら、語ろうじゃないか!二十年前、俺たちは素晴らしいリーダー、ダニグに導かれ、トリスケリオン・フレイムと呼ばれるアーティファクトを探すため荒れ狂う危険な海を渡ったんだ。そうして俺たちは恐ろしい怪物や狂った追放者どもの住まう見捨てられし大陸、レイクラストに辿り着いたんだ!
レンジャー: そうみたいね。
ハントレス: そのようだね。
モンク: 不幸なことだ。
ウィッチ: 私も住んでるわよ。
ソーサラー: ヴァスティリの外はそうかも知れない。いつか我々の砂漠に来てみるといい。美しい場所だぞ。
マーセナリー: 全くその通りだな。
ドルイド: うむ……悲しいかな、それは間違いない……
シャドウ: [DNT]
ウォーリアー: そこまでじゃ……あるか。嫌な場所だよな。
ディーラー、ログ: だが俺たちはいくつもの遺跡を発掘し、我々カルグール人のここでの短い滞在に関する失われし歴史を明らかにした。遥か昔、カルグール人たちはレイクラストに住もうとしたことがあり、それは、その……うまくいかなかったんだ。最終的に彼らは生き残れず、トリスケリオン・フレイムを失ってしまったんだ。もう20年以上探してるし、正直な話、少し脇道に逸れちまったが、女房は夢を諦めようとしないんだ。
ログ on 歌う真珠 /4
ディーラー、ログ: おや……そいつはなんだ?美しいな!
レンジャー: 真珠よ。
ハントレス: 貝の中にあった真珠だ。
モンク: 海の宝。真珠だ。
ウィッチ: 勿論真珠よ。
ソーサラー: 殻を持つ生き物の中にあったんだ。あんたたちは……「真珠」って呼んでるんだっけ?
ウォーリアー: 真珠だよ。貝の中で見つけたんだ。
マーセナリー: でっけえ真珠さ!
ドルイド: 貝の腹から取った真珠じゃ。
デュエリスト: 真珠だ……美しいだろ?
シャドウ: [DNT]
ディーラー、ログ: そいつはただの真珠じゃねえな……ふむ。いい考えがあるぞ。この辺りにぴったり嵌まるのがあったはずだ……
ログ on 歌う真珠 /2
レンジャー: 私のために……?へえ……こんな贈り物を貰ったのは初めてよ。
ハントレス: ありがとう。
モンク: ありがたく頂こう。感謝する。
ウィッチ: うーん……ちょっときらきらしすぎね。でも貰っておくわ。
ソーサラー: ああ、ログ殿!ははっ!ヴァスティリでこの行為が持つ意味を知らぬと思うが、意図した通りに受け取ろう。
ウォーリアー: 素晴らしい腕だ、友よ。
マーセナリー: 賄賂はいつでも歓迎だぜ。
ドルイド: 身に着けておこう。
シャドウ: [DNT]
ディーラー、ログ: この新設を将来覚えておいてくれよ、相棒。
ログ on 宣教師 /3
ディーラー、ログ: あいつが俺の店の外に住み着いてからというもの、商売は大繁盛だ……
ドルイド: そうなのか?
ディーラー、ログ: あいつから逃れるために皆うちへやってくるのさ。そしてそいつらが隠れてる間に売り上げが伸びる。ウィン・ウィンってやつだな!
ログ on 店 /4
ディーラー、ログ: この店は俺の誇りであり幸せでもある。若い頃から自分の店を持つのが夢だったんだ、故郷ではそれは不可能だったけどな。
レンジャー: どうしてここへ来たの?
ハントレス: 何を我慢しないといけなかったとしても、あたしなら絶対に自分から故郷を去ることはないね。
モンク: お主は夢を追った。尊敬に値することだ。どのような困難があったのだ?
ウィッチ: なんで故郷を去ることになったの、ふとっちょさん?
ソーサラー: 美しい夢だな。ログ殿、もっと話を聞かせてくれ。
ウォーリアー: 家族がいればそこが家だろう。何故カルグールを去らなければならなかったんだ?
マーセナリー: ああ、富の追求だな。カルグールではどんな問題があったんだ?
ドルイド: 何故不可能だったんじゃ?
シャドウ: [DNT]
ディーラー、ログ: 商売をするための許可証の数は限られていて、それらは金を持った家に独占されてるんだ。新しい許可証は数年に一度発行されるだけだったが、当時の俺にそんな金はなかった。レイクラストでは幸運を掴んだと言えるな!で、ここへ来たってわけだ。俺は最初から壮大な使命とかには向いてなかったんだ。裏から物流を整理する方が好きだった……だが来てよかったよ。そうでなきゃ子供も生まれることはなかったし、これだけのものを作ることもなかった。女房は商売をして家族を支えてる俺が本当の英雄だって言ってくれてる。煽てられてるだけかもしれないが、俺は本気にしてるんだ。
ログ on 妻 /3
ディーラー、ログ: ああ、うちのグウェネンはここじゃ落ち着いていられないんだ。殆どの時間を俺たちの冒険の続きに費やしてる。今年『王の手』が町にいることとは何の関係もない……
レンジャー: 私がここにいたら、そのように生きるでしょうね。
ハントレス: ああ。わかったよ。
モンク: なるほど。
ウィッチ: わかったわ。任せといて。
ソーサラー: 気持ちはわかる。私も故郷では歓迎されているとは言えないのだ。私が背負わなくてはいけないことだ。
ウォーリアー: 何も言わないよ。
マーセナリー: 言いたいことはわかるぜ。
ドルイド: うむ。言いたいことはわかった。
シャドウ: [DNT]
ログ on 妻 /3
ディーラー、ログ: ああ、うちのグウェネンはここじゃ落ち着いていられないんだ。殆どの時間を俺たちの冒険の続きに費やしてる。今年『王の手』が町にいることとは何の関係もない……
レンジャー: 私がここにいたら、そのように生きるでしょうね。
ハントレス: ああ。わかったよ。
モンク: なるほど。
ウィッチ: わかったわ。任せといて。
ソーサラー: 気持ちはわかる。私も故郷では歓迎されているとは言えないのだ。私が背負わなくてはいけないことだ。
ウォーリアー: 何も言わないよ。
マーセナリー: 言いたいことはわかるぜ。
ドルイド: うむ。言いたいことはわかった。
シャドウ: [DNT]
ログ on 杯の教団 /8
ディーラー、ログ: 俺は名誉にかけてレイクラストでウートレドと聖杯の教団がどうなったのかを明らかにしなきゃならないんだ。彼らの印やルーンが入った遺物を見つけたら交換してくれ。
レンジャー: その教団って誰が入ってたの?
ハントレス: 見つけた物は持ってくるよ。何者なんだい?
モンク: その『聖杯の教団』についてもっと教えてくれ。
ウィッチ: その『聖杯の教団』っていうの、聞いたことがないわ。
ソーサラー: 『聖杯の教団』?興味深そうだ、その物語を教えてくれ。
ウォーリアー: 『聖杯の教団』?何者なんだ?
マーセナリー: わかった。ちなみにそいつらは何者なんだ?
ドルイド: その『聖杯の教団』とやらは聞いたことがないの。
シャドウ: [DNT]
ディーラー、ログ: レイクラストに最初に向かった船に乗っていた主要な神官たちと教団さ。
レンジャー: 教団?カルグール人たちって……ふーん。どんな神官?
ハントレス: 「神官」って何だい?
モンク: なるほど、異端者ということか。妙だな。お主から信仰の話を聞いたことはなかった。その神官たちは何者なのだ?
ウィッチ: あなたたちは宗教はないんだと思ってたわ。どんな神官?
ソーサラー: カルグール人が信心深いとは知らなかった。どのような神官だ?
ウォーリアー: 神官?
マーセナリー: なるほど。カルトね。わかった。どんな奴らだったんだ?
ドルイド: 新刊だと?お前さんらカルグール人が宗教好きだとは思わなかったぞ。
シャドウ: [DNT]
ディーラー、ログ: ここらにいるのとは少し違う。彼らは星を読み、錬金術やルーンなどの不思議な力を研究していた。
レンジャー: そうね、ここの神官たちとは違うみたい……
ハントレス: わかるよ。長老や賢者みたいなものだね。
モンク: 趣味は人それぞれだ。
ウィッチ: それは現実にあるものじゃない。科学よ。
ソーサラー: なるほど、語り女か!どうやら我々はそう大きく違わないようだ。
ウォーリアー: 鍛冶師や技師のように聞こえるな。
マーセナリー: ん?それは宗教じゃないんじゃ……ふむ。
ドルイド: 確かに、星々から得られる知恵は存在する。
シャドウ: [DNT]
ディーラー、ログ: 俺もずっと教団に入りたいと思ってたんだ。研究所で研究をする日々っていうのに憧れててね。
ログ on 杯の教団 /8
ディーラー、ログ: 俺は名誉にかけてレイクラストでウートレドと聖杯の教団がどうなったのかを明らかにしなきゃならないんだ。彼らの印やルーンが入った遺物を見つけたら交換してくれ。
レンジャー: その教団って誰が入ってたの?
ハントレス: 見つけた物は持ってくるよ。何者なんだい?
モンク: その『聖杯の教団』についてもっと教えてくれ。
ウィッチ: その『聖杯の教団』っていうの、聞いたことがないわ。
ソーサラー: 『聖杯の教団』?興味深そうだ、その物語を教えてくれ。
ウォーリアー: 『聖杯の教団』?何者なんだ?
マーセナリー: わかった。ちなみにそいつらは何者なんだ?
ドルイド: その『聖杯の教団』とやらは聞いたことがないの。
シャドウ: [DNT]
ディーラー、ログ: レイクラストに最初に向かった船に乗っていた主要な神官たちと教団さ。
レンジャー: 教団?カルグール人たちって……ふーん。どんな神官?
ハントレス: 「神官」って何だい?
モンク: なるほど、異端者ということか。妙だな。お主から信仰の話を聞いたことはなかった。その神官たちは何者なのだ?
ウィッチ: あなたたちは宗教はないんだと思ってたわ。どんな神官?
ソーサラー: カルグール人が信心深いとは知らなかった。どのような神官だ?
ウォーリアー: 神官?
マーセナリー: なるほど。カルトね。わかった。どんな奴らだったんだ?
ドルイド: 新刊だと?お前さんらカルグール人が宗教好きだとは思わなかったぞ。
シャドウ: [DNT]
ディーラー、ログ: ここらにいるのとは少し違う。彼らは星を読み、錬金術やルーンなどの不思議な力を研究していた。
レンジャー: そうね、ここの神官たちとは違うみたい……
ハントレス: わかるよ。長老や賢者みたいなものだね。
モンク: 趣味は人それぞれだ。
ウィッチ: それは現実にあるものじゃない。科学よ。
ソーサラー: なるほど、語り女か!どうやら我々はそう大きく違わないようだ。
ウォーリアー: 鍛冶師や技師のように聞こえるな。
マーセナリー: ん?それは宗教じゃないんじゃ……ふむ。
ドルイド: 確かに、星々から得られる知恵は存在する。
シャドウ: [DNT]
ディーラー、ログ: 俺もずっと教団に入りたいと思ってたんだ。研究所で研究をする日々っていうのに憧れててね。
ログ on 自己紹介 /4
ディーラー、ログ: トリスケリオン・フレイムの追跡に戻ってきたぞ!俺たちの壮大な使命の再開だ。少し怖いが、ワクワクしてもいる。いい予感がするんだ。
レンジャー: へえ?私もよ。
ハントレス: 狩りは中断することはできるが、終わることはない。
モンク: 私もだ。
ウィッチ: じゃあそれで一人目ね。
ソーサラー: ここで会えて嬉しいぞ、ログ殿。お前なら素晴らしいことを成してくれる。
ウォーリアー: なら二人目だな。
マーセナリー: へへへ!またやりてえってことか?
ドルイド: 痕跡を拾えるか見てみよう。
シャドウ: [DNT]
ディーラー、ログ: 心はやる気だ……体はどうかな。
ログ on 自己紹介 /4
ディーラー、ログ: トリスケリオン・フレイムの追跡に戻ってきたぞ!俺たちの壮大な使命の再開だ。少し怖いが、ワクワクしてもいる。いい予感がするんだ。
レンジャー: へえ?私もよ。
ハントレス: 狩りは中断することはできるが、終わることはない。
モンク: 私もだ。
ウィッチ: じゃあそれで一人目ね。
ソーサラー: ここで会えて嬉しいぞ、ログ殿。お前なら素晴らしいことを成してくれる。
ウォーリアー: なら二人目だな。
マーセナリー: へへへ!またやりてえってことか?
ドルイド: 痕跡を拾えるか見てみよう。
シャドウ: [DNT]
ディーラー、ログ: 心はやる気だ……体はどうかな。
ログ on オルロス /5
ディーラー、ログ: ついにオルロスを発見して倒したのか!歴史に残る戦いだっただろうな!
レンジャー: それは重要じゃないわ。トリスケリオン・フレイムが破壊されてしまったのよ。
ハントレス: ああ、トリスケリオン・フレイムが破壊されていなければね。
モンク: それは重要ではない。トリスケリオン・フレイムを救うことができなかった。
ウィッチ: 当然ね。でもトリスケリオン・フレイムのことは残念だったわ。
ソーサラー: お前に見せたかったよ、ログ殿。お前がフレイムを救えたかもしれないのにな。
ウォーリアー: ああ。残念ながらトリスケリオン・フレイムは破壊されてしまったがな。
マーセナリー: そうだな!だがトリスケリオン・フレイムは手に入らなかった……
ドルイド: いかにも。じゃがトリスケリオン・フレイムを守ることができなかった。
シャドウ: [DNT]
ディーラー、ログ: オルロスがトリスケリオン・フレイムを持っていたのか?ならウートレドは裏切り者なんかじゃなかったんだ!やっと歴史を正せるぞ!
レンジャー: なんでそんなにこのことを気にしているの?
ハントレス: 何でそんなに興奮してるんだい?
モンク: うむ。
ウィッチ: はいはい……なんであなたが気にするのよ?
ソーサラー: 価値のある偉業だ。
ウォーリアー: 個人的に意味のあることのようだな。
マーセナリー: 数千年遅かったんじゃねえか?
ドルイド: 最後には真実が明らかになる。
シャドウ: [DNT]
ディーラー、ログ: 俺はウートレドが身を案じて送り返したオーウェンの子孫なんだ。俺の家系の汚点を拭ってくれたな。ありがとう。だが……確かにトリスケリオン・フレイムが破壊されてしまったのは残念だ。
ログ on オルロス /5
ディーラー、ログ: ついにオルロスを発見して倒したのか!歴史に残る戦いだっただろうな!
レンジャー: それは重要じゃないわ。トリスケリオン・フレイムが破壊されてしまったのよ。
ハントレス: ああ、トリスケリオン・フレイムが破壊されていなければね。
モンク: それは重要ではない。トリスケリオン・フレイムを救うことができなかった。
ウィッチ: 当然ね。でもトリスケリオン・フレイムのことは残念だったわ。
ソーサラー: お前に見せたかったよ、ログ殿。お前がフレイムを救えたかもしれないのにな。
ウォーリアー: ああ。残念ながらトリスケリオン・フレイムは破壊されてしまったがな。
マーセナリー: そうだな!だがトリスケリオン・フレイムは手に入らなかった……
ドルイド: いかにも。じゃがトリスケリオン・フレイムを守ることができなかった。
シャドウ: [DNT]
ディーラー、ログ: オルロスがトリスケリオン・フレイムを持っていたのか?ならウートレドは裏切り者なんかじゃなかったんだ!やっと歴史を正せるぞ!
レンジャー: なんでそんなにこのことを気にしているの?
ハントレス: 何でそんなに興奮してるんだい?
モンク: うむ。
ウィッチ: はいはい……なんであなたが気にするのよ?
ソーサラー: 価値のある偉業だ。
ウォーリアー: 個人的に意味のあることのようだな。
マーセナリー: 数千年遅かったんじゃねえか?
ドルイド: 最後には真実が明らかになる。
シャドウ: [DNT]
ディーラー、ログ: 俺はウートレドが身を案じて送り返したオーウェンの子孫なんだ。俺の家系の汚点を拭ってくれたな。ありがとう。だが……確かにトリスケリオン・フレイムが破壊されてしまったのは残念だ。
ログ on ウートレド /4
ディーラー、ログ: 何千年も前、故郷に最後に届いた報せはウートレドをかなり悪く描いていた。
レンジャー: それが今とどんな関係があるの?
ハントレス: それは今でも重要なことなのかい?
モンク: よくわかる。
ウィッチ: 人の残酷さを私も良く知っているわ……
ソーサラー: その痛みは想像できる。彼の名誉が汚されてしまったということだな?
ウォーリアー: お前は信じていないのか?
マーセナリー: それは真実だったのか?
ドルイド: 嘘は遠くまで旅をする。それらの言葉に真実はあったのか?
シャドウ: [DNT]
ディーラー、ログ: 彼を裏切り者と呼ぶ奴もいたが、詳しい情報は少なく、よくわからなかった。俺がここにいるのは彼の汚名をそそぐため……あるいは確定させるためだ。真実は全てに優先される。
ログ on ウートレド /4
ディーラー、ログ: 何千年も前、故郷に最後に届いた報せはウートレドをかなり悪く描いていた。
レンジャー: それが今とどんな関係があるの?
ハントレス: それは今でも重要なことなのかい?
モンク: よくわかる。
ウィッチ: 人の残酷さを私も良く知っているわ……
ソーサラー: その痛みは想像できる。彼の名誉が汚されてしまったということだな?
ウォーリアー: お前は信じていないのか?
マーセナリー: それは真実だったのか?
ドルイド: 嘘は遠くまで旅をする。それらの言葉に真実はあったのか?
シャドウ: [DNT]
ディーラー、ログ: 彼を裏切り者と呼ぶ奴もいたが、詳しい情報は少なく、よくわからなかった。俺がここにいるのは彼の汚名をそそぐため……あるいは確定させるためだ。真実は全てに優先される。
ログ on ウートレド /2
ディーラー、ログ: ウートレドは確かに裏切り者だったようだが、この物語にはまだ続きがある気がする。故郷にこのことを伝える前に、続きを調べてくれないか?俺にとって……大事なことなんだ。
レンジャー: 何か見つけたら伝えるわ。
ハントレス: もちろん。
モンク: わかった。
ウィッチ: いいわ……調べてみる。かもね。
ソーサラー: お主のためなら……よかろう。
ウォーリアー: 友よ、俺にできることをするよ。
マーセナリー: できたら調べてみるぜ。
ドルイド: 努力はしてみよう。
シャドウ: [DNT]
ログ on ウートレド /2
ディーラー、ログ: ウートレドは確かに裏切り者だったようだが、この物語にはまだ続きがある気がする。故郷にこのことを伝える前に、続きを調べてくれないか?俺にとって……大事なことなんだ。
レンジャー: 何か見つけたら伝えるわ。
ハントレス: もちろん。
モンク: わかった。
ウィッチ: いいわ……調べてみる。かもね。
ソーサラー: お主のためなら……よかろう。
ウォーリアー: 友よ、俺にできることをするよ。
マーセナリー: できたら調べてみるぜ。
ドルイド: 努力はしてみよう。
シャドウ: [DNT]
ログ on ウートレド /7
ディーラー、ログ: たった今空から隕石が降ってきやがったぞ!
ウォーリアー: お前の先祖が……あの隕石を呼び寄せたんだ。
ウィッチ: あなたの先祖があの隕石を呼び寄せたのよ。できるって知らなかったの?
ソーサラー: ウートレドがあの隕石を呼んだんだ。私だって自分の目で見ていなければ、信じられなかっただろう。
レンジャー: あなたがおかしくなったんじゃないわ。ウートレドが隕石を呼び寄せたの。
ハントレス: あの隕石は全部ウートレドの仕業さ。星々からちぎり取ったんだ。
マーセナリー: 俺たちはどっちも狂っちまったのかもしれねえ……ウートレドが隕石を呼び寄せるのを見たんだ!
モンク: ああ……ウートレドが意図的に隕石を召喚したのだ。
ドルイド: 奴が隕石を呼び寄せたんじゃ……お前さんの先祖、ウートレドが。
シャドウ: [DNT]
ディーラー、ログ: 何だって?マジか?ふむ……ウートレドの使徒たちは星々を研究していたが……彼らは魔法使いじゃなく、科学者だった。確かにいくつかの古い文献には彼らが空を変質させたという記述があるが……ただの詩的な表現だと思ってたぜ。だが、あの鏡から放たれる力を感じている今……星々そのものがこの場所を見ているみたいだな。
ディーラー、ログ: ふむ……ありゃあなんだ?また日誌か?拾っておいてくれねえか?
ディーラー、ログ: 待て。トリスケリオン・フレイムはどこだ?
ウォーリアー: 彼がフレイムを持っていたとしても、俺は見ていない。この日誌だけだ。
ウィッチ: 彼はこの日誌しか残さなかったわ。あと彼の死体と。
ソーサラー: ウートレドがフレイムを持っていたとしたら、うまく隠したようだ。この日誌しか見つからなかった。
レンジャー: ここにはないわ。それにウートレドが持っていたなら、自分を守るために使ったんじゃないかしら。
ハントレス: さあね。あいつが持ってたのはその日誌だけさ。
マーセナリー: どこにあるのかはわからねえが、ここじゃねえことは確かだ。
モンク: 他の場所にあると考えるしかない。ウートレドは持ってはいなかった。
ドルイド: 儂も同じことを考えていた。ウートレドがかつてトリスケリオンを持っていたとしても、それは遥か昔のことのようじゃ。
シャドウ: [DNT]
ディーラー、ログ: ならウートレドは裏切り者じゃなかったということか?フレイムを盗まなかったのか?なら持っている可能性があるのは……オルロスだけだ。ダニグと話す必要があるな。
ログ on ウートレド /4
ディーラー、ログ: ウートレドの日誌を十回は読んだ……これ以上の準備はできねえ。
ウォーリアー: 大丈夫か?あまり乗り気じゃなさそうだが。
ウィッチ: 準備ができているようには聞こえないわ。
ソーサラー: 興奮していないのか?血筋の物語を辿っているのだぞ!
マーセナリー: あんたもっと……その……興奮してるべきじゃないのか?
モンク: どこか……落ち込んでいるようだな。もっと興奮するだろうと思っていたのだが。
シャドウ: [DNT]
レンジャー: なら行きましょう。
ハントレス: わかったよ。出発しよう。
ドルイド: ならばこれ以上時間を無駄にはしまい。
ディーラー、ログ: してるさ!ただ……色々あるんだ。
ディーラー、ログ: そうだな。これは俺が真実を知る機会なんだ……それが何であろうとな。
ディーラー、ログ: 俺の先祖は本当に裏切り者だったんだ。ウートレドはフレイムを盗み、最初の遠征隊を破滅に導いた。俺は彼の血筋だが……仲間にそんなことはできねえ。彼がなんでそんなことをしたのか、誰もわからねえんだ。わかるのはウートレドがあんたらの『魔石』を使うことはなかったってことだ。もしかすると戦わずに済むかもしれねえな?それが他の奴らが……その、戻ってきた原因だってんなら。
ログ on 行方不明の妻 /12
ウィッチ: そのグウェンドリンってのは誰なの?そんな感じの名前だったっけ。
ウォーリアー: グウェンというのは誰だ?
ソーサラー: 皆が言っているそのグウェネンというのは何者なのだ?
レンジャー: グウェネンというのは誰なの?
ハントレス: そのグウェネンってのは誰なんだい?
マーセナリー: そのグウェネンって奴には会ったことがねえな。誰なんだ?美人か?
モンク: 「グウェネン」というのは何者だ?
ドルイド: グウェネンという名は何度も聞くが、まだ出会ったことはないな。
シャドウ: [DNT]
テンプラー: RogExp2_MissingWifeGwenNotKnown_A1_StrInt4
マローダー: RogExp2_MissingWifeGwenNotKnown_A1_Str4
ディーラー、ログ: グウェネンのことか?
ディーラー、ログ: 俺の……妻だ。俺たち四人で一緒にカルグールから来たんだ。
マーセナリー: おっと……へっ。済まねえ。
ディーラー、ログ: だがそうだな、知りたいのなら、美人だぞ。
ディーラー、ログ: 俺の妻だ。俺たち四人で一緒にカルグールから冒険を求めてやってきたんだ。
ディーラー、ログ: グウェンは一箇所に留まるのに満足できない奴だったんだ。特にキングズマーチにはな。
ウォーリアー: 居場所に心当たりはあるか?
ウィッチ: 最後にいたのはどこなの?
ソーサラー: 彼女はどこまで冒険に行ったのだ?
レンジャー: 気持ちはわかるわ。
ハントレス: じゃあ今は冒険に出てるってことかい?
マーセナリー: ここにいないのか?じゃあどこにいるんだ?
モンク: 今はどこにいる?
ドルイド: 儂も少しばかり放浪癖があるが……彼女は今度はどこへ行ったんじゃ?
シャドウ: [DNT]
テンプラー: RogExp2_MissingWifeGwenNotKnown_B3_StrInt4
マローダー: RogExp2_MissingWifeGwenNotKnown_B3_Str4
ウォーリアー: グウェネンがいそうな場所に心当たりはあるのか?
ウィッチ: その神出鬼没のグウェネンを最後に見たのはどこ?
ソーサラー: グウェネンはどこにいるのだ?
レンジャー: グウェネンが行きそうな場所に心当たりはある?
ハントレス: グウェネンの居場所に心当たりはあるかい?
マーセナリー: グウェネンの居場所に何か心当たりはあるだろ?
モンク: グウェネンはどこにいると考えている?
ドルイド: グウェネンがいそうな場所に心当たりはあるか?
シャドウ: [DNT]
ディーラー、ログ: それは俺に対する当てつけじゃないと信じるぞ。
レンジャー: キングズマーチのことじゃないわ。ただ全般的に文明は……私は苦手なの。
ハントレス: どこへ?
ディーラー、ログ: 大丈夫だ。冗談だ。
レンジャー: でもここにいないなら、どこへ行ったの?
ディーラー、ログ: 俺が知りたいよ。グウェンはいない間、冒険の近況をメッセージで知らせてくれるんだ。最後に言ってた場所は確認した。そこにはいなかった。彼女の痕跡は見つけたが、彼女自身はいなかった。あまり心配しないようにしてるんだが……子供たちが気になり始めてる。
ログ on 古代の鏡 /5
ウォーリアー: あの鏡……何か知ってることはあるか?
ウィッチ: あの鏡のことは知らないの?教団関係のアーティファクトだと思ってたわ。
ソーサラー: ウートレドが使ったあの鏡……教団のものなのか?
レンジャー: 私たちが見つけた鏡は教団と何か関係があるの?
ハントレス: その鏡は教団と関係があるんだろ?
マーセナリー: あの鏡……教団と関係があると思うか?
モンク: 我々の見つけた鏡について何を知っている?
ドルイド: 儂らの見つけた鏡……ありゃ一体なんじゃ?
シャドウ: [DNT]
ディーラー、ログ: 聖杯の教団にはいくつか公にしていない秘密がある。高位神官や使徒たちは生涯の秘密を誓う。だが彼らの天体観測の道具に地下の鏡は含まれていないはずだ。それにあの鏡、ウートレドがやってくるよりもずっと前からあそこにったはずだ。神殿がその周りに作られていたように見えたしな。
ウォーリアー: じゃあ何が起こったと思う?
ウィッチ: ウートレドは私と戦うために鏡から出てきたから、あいつは良く知っていたはずよ。
ソーサラー: 何か思い当たることはあるだろう。
ハントレス: じゃあ……あれは一体何なの?
マーセナリー: ウートレドのじゃないってんなら……どういうことだ?
ドルイド: では何故あそこにあったんじゃ?そして彼は何故あそこにいたんじゃ?
シャドウ: [DNT]
レンジャー: あなたはどう思ってるの?たまたまあそこにあった訳じゃないでしょ。
モンク: ならば……彼が鏡を探し出したという可能性はあるか?
ディーラー、ログ: どちらかというと、たまたまあそこにいた訳ではないのはウートレドの方だと考えてる。
ディーラー、ログ: そんな感じがするよな?
ディーラー、ログ: ウートレドが自分でヴェリシウムを引き寄せられるなら、どこでやっても同じことだ。だがここにいる……彼はここに来ることを選んだんだ、あの最初の遠征の終わりに。彼には鏡が必要だった……何かのために。ウートレドが生きていた二千年前でさえ古のものと言われた鏡が……
ログ on 隕石 /3
ディーラー、ログ: あの大きさの隕石が……ウートレドによって呼び寄せられただと。信じ難いな。
ウォーリアー: 壮厳な光景だったよ。
ウィッチ: 信じなさい。私がこの目で見たの。
ソーサラー: 確かに……予想外だった。
レンジャー: 私だって自分の目で見ていなければ信じたかどうか。
ハントレス: あんなのは見たこと無いよ。
マーセナリー: 俺も信じられねえぜ、自分で見たってのにな。
モンク: 恐ろしい光景だった。
ドルイド: じゃな。息が止まりかけたわ。
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シャドウ: [DNT]
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ディーラー、ログ: いくつか……怪しい文献を見たことがある。教団の古の「星明かりの儀式」というものについて。その一部は真実だったんだろうな。ウートレドは儀式を行った最初の高位神官だった。彼と彼の使徒たちは液状のヴェリシウムを飲み、その共振を吸収したんだ。彼らが空からヴェリシウムを引き寄せられると言うものたちがいた……彼らが星々と対話できるという者も。全部……まあ、狂った話だと思っていたよ。現代の教団はヴェリシウムやその他の天体を追跡することはできるが、彼らは研究所を使っている……俺の知る限りはな。ならば彼はどうやったんだ?特に道具は見当たらなかった……あの妙な鏡以外は。
ログ on 新プラン /4
ウォーリアー: あれだけ長い間暮らしてからキングズマーチを去るのは辛いだろう。
ウィッチ: また冒険を始めるのね?キングズマーチはどうするの?
ソーサラー: キングズマーチは長い間あなたの居場所だったんだ。そこを去るというのはどんな気持ちなんだ?
レンジャー: キングズマーチを去るのが不安?
ハントレス: あんなに時間をかけてキングズマーチを作ってきたんだ。それを置いていくのは簡単じゃないだろうね。
マーセナリー: これだけ長く住んでからキングズマーチを出ていくのは変な感じだろうな。
モンク: キングズマーチを去ることに不安はあるか?
ドルイド: キングズマーチを出ていくのはどんな気分じゃ?
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ディーラー、ログ: 勿論怖いさ。だがグウェンは正しい。俺たちは王の監視下で生活を続けることはできない。キングズマーチは王の勅許に基づいて作られたが、俺たちはもうそれを守る必要はない。それに今度こそ成功すれば、子供たちにもっと良い未来を与えられる。
ウォーリアー: 今度こそ?
ウィッチ: 今度こそ?どういうこと?
ソーサラー: 前回があったのか?
レンジャー: 今度こそ?
ハントレス: 待ってくれ……今度こそだって?
マーセナリー: 「今度こそ」ってのはどういうことだ?
モンク: 今度こそ?
ドルイド: 「今度こそ」と言ったか?
シャドウ: [DNT]
ディーラー、ログ: え?いや。そんなことは……言ってない。
ログ on トリスケリオンの炎 /3
ディーラー、ログ: 凄いぞ!俺たちで歴史を作ってるんだ!エゾミアとカルグールのルーン鍛冶が共同作業をするのは初めてかもしれない!そしてそれがカルグールで最も名高いルーンの作品、トリスケリオン・フレイムの修復だとは……感動的だ。フレイムが再び完成したんだ……俺たち自身の復活の象徴だ。
ウォーリアー: その……大丈夫か、ログ?
ウィッチ: ちょっと……泣き始めるんじゃないでしょうね。
ソーサラー: 感動的だな。少し時間が必要か?
レンジャー: じゃああたしはもう行こうかな……
ハントレス: あー、その……一人にしといた方がいいか?
マーセナリー: おい、大丈夫かよ?
モンク: 何か持って来た方が良いか?
ドルイド: ううむ……この会話は別の者とした方が良いんじゃないか……
シャドウ: [DNT]
ディーラー、ログ: 大丈夫だ!……実際、こんなにいい気分なのは久しぶりさ。
ログ on グウェネン /12
ディーラー、ログ: 本当にやりやがった!メドヴェドを見つけたんだ!俺のグウェネンは何だってできる。
グウェネン: あなたが支えてくれるからよ。家で待っていてくれるあなたや子供たちが私の支えになっていた。
ウォーリアー: 二人とも幸せそうでよかった。
ウィッチ: オエッ。
ソーサラー: 恋人の再会は良いものだ。
レンジャー: やれやれね……
ハントレス: 家へ帰れるってのは幸せなことだね。
マーセナリー: 忘れるなよ、俺も手伝ったんだぜ!
モンク: 無事で良かった。
ドルイド: 美しい再会じゃ。涙が出る。
シャドウ: [DNT]
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グウェネン: でも……あなたの計画があれば完璧な冒険になっていたけどね、物流担当さん。
ディーラー、ログ: ヘヘッ。俺は計画を立てるのは得意だからな。実は俺たちのための計画がいくつかあるんだ……
ソーサラー: 素敵だな。お前に作ってくれた首飾りを見せてもらえないか?
レンジャー: 勘弁してよ……私はまだここにいるのよ。
マーセナリー: 続けてくれ。
ドルイド: ああ!また若くなりたいもんじゃ!儂とイーファは狼たちに遠吠えをさせたもんじゃ……
ウォーリアー: 俺は……そろそろ行こうかな。
ウィッチ: 頼むからやめて。もう船酔いしてるっていうのに。
ソーサラー: 素敵だな。また後でな。
ハントレス: ちゃんとしたお祝いをしないとね!
モンク: 私は……他の用事がある。
シャドウ: [DNT]
グウェネン: えっ?私は宝石は身に着けないわ。あなたにネックレスを作ったの?
ディーラー、ログ: 友よ、少し二人きりにしておいてくれないか。
ディーラー、ログ: それは……どういう意味なんだ?
ソーサラー: 彼に恋愛感情はなかった……私は受け入れただろうがな。きっと彼の手はそよ風のように優しいのだろう。
マーセナリー: わかったよ。だが戻って来るからな!
グウェネン: 後で教えて。今は二人きりになりたいの。
ディーラー、ログ: その辺にしておけ……悪いが、今は二人にしておいてくれないか。
グウェネン: ネックレスのこと、説明しなさいよね。
ディーラー、ログ: わかったよ。
ログ on 店 /4
ディーラー、ログ: 寂しくなるぜ。この店は俺の夢だったんだ。だがそれだけじゃない……グウェンの不在から俺や子供たちの気を紛らわしてくれる唯一のものだった。
ウォーリアー: いつだって建て直せるさ。なんとかなる。
モンク: 何も無い所から店を建てたんだ。再びできないことはあるまい。
ウィッチ: 元気だしなさい、おデブさん。少なくとも死んでないんだから!
レンジャー: あなたはまだ生きてる。最悪じゃないわ。
シャドウ: [DNT]
ソーサラー: 子供たちは無事だったのだ。それは喜ぶべきだ。
ドルイド: だが子供らは無事だったんじゃな?
ハントレス: なら彼女を見つけないとだね。
マーセナリー: 大丈夫さ、相棒。見つかるさ。
ディーラー、ログ: そうだな、友よ。ありがとう。
ディーラー、ログ: もっと大事なこともあるってわかってる。皆の家も破壊されちまったんだ。
ディーラー、ログ: ああ……それに関しては、本当に感謝している。
ディーラー、ログ: そう思いたい。
ディーラー、ログ: ま、やり直すのは初めてじゃねえ。新しい店は……ログの再開って名前にするか。ヘッ。それかログの帰還。ログの復活か?うーむ……
ログ on ウートレド /7
ディーラー、ログ: 裏切り者のウートレド……少なくとも故郷じゃそう呼ばれてる。俺は彼の子孫なんだ。ウートレドは聖杯の教団の高位神官だったんだ。彼らは星々の解読などを行っていた。
ウォーリアー: 神官?カルグール人には宗教は無いと思っていた。
ウィッチ: あなたが信心深い人だとは思わなかったわ、ログ。
ソーサラー: あなたが宗教のことを話すのは初めて聞いた。その神官とは何者だったんだ?
レンジャー: 神官?カルグールにそういうのがいるとは思わなかったわ。
ハントレス: あんたたちには神官はいないと思ってたよ。
マーセナリー: あんたらカルグール人が宗教なんかに時間を割いてるとは思わなかったぜ。
モンク: カルグールには神官はいるのに、神はいないのか?
ドルイド: 神官じゃと?お前さんらカルグール人たちが宗教に関心があるとは知らなかったぞ。
シャドウ: [DNT]
ディーラー、ログ: レイクラストの宗教とは違う。教団が「神聖」と崇めるのは知識だ。教団は科学的な道具を使い天体の動きを測り、解読したんだ。例えば、教団は特定の星が並ぶ時期を見定め、それによりルーン鍛冶たちはより強力なルーンを作ることができる。
ウォーリアー: ルーンは教団の星詠みに基づいていたのか?それは凄いな。
レンジャー: 母さんは古代エゾミアの民は夜空を読むことができたと言っていたわ。
ウィッチ: また素敵なカルグールの魔法ね!
ソーサラー: あなたたちの魔法は実に神秘的だ。
ハントレス: そんな魔法聞いたことないよ。
マーセナリー: そいつは少なくとも新しい魔法だな。
モンク: カルグールの魔法は実に興味深い。
ドルイド: 妙な系統の魔法じゃな。
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ディーラー、ログ: ルーンだけじゃないぞ!多くの活動が星詠みの恩恵を得られる。
ディーラー、ログ: 興味深いな。教団のとどのくらい似ていたのだろう……
ディーラー、ログ: 魔法じゃない!再現可能で、実在するんだ。科学だ。
ディーラー、ログ: 教団には厳格な規律がある。最も優秀な者たちが教団の神官となり、その下の者たちは使徒となった。ウートレドに関しては、この上なく敬虔だった。あの古の遠征の間、彼はあんたたちの魔石には指一本触れなかった。最後まで純粋だったんだ。
ディーラー、ログ: 最後に……トリスケリオン・フレイムを盗み、裏切り者となるまでは。
ディーラー、ログ: 彼はトリスケリオン・フレイムを盗んた裏切り者と呼ばれた。今はそれが間違っていたとわかった。俺の血筋の汚点をあんたが濯いでくれたんだ。ありがとう。
ログ on ウートレドの運命 /6
ディーラー、ログ: ウートレドの汚名は濯がれた、少なくともフレイムを盗んだという部分はな。それについては感謝してる。だが、神殿と、彼の遺体を見た今……まだ彼の運命について疑問が残っている。彼が禁断の魔石に触れたことがないのなら、何故ウートレドは不死者となっていたんだ?
ウォーリアー: 穢れの源は魔石だけじゃない。時間をかけて彼を侵蝕していったのかもしれない。
ウィッチ: 専門家の意見としては、ウートレドは本当の不死者じゃなかったんだと思うわ。
ソーサラー: 死を免れる手段は他にもある。ジンもその一例だ。
レンジャー: 私には読めないけど、彼の四肢には光るルーンが刻まれていたわ。
ハントレス: 確かに他とは違っていたよ。あの妙な鏡から出てきたんだ。
マーセナリー: なんで決して魔石を使わなかったと言えるんだ?
モンク: わからないな。レイクラストにはいくつもの不思議な力がある。
ドルイド: この場所は強力じゃ、非常にな。儂らは二人とも感じたはずじゃ。
シャドウ: [DNT]
ディーラー、ログ: 単に穢れに晒されていたことだけが原因だと思うのか?彼がこの大陸で生きていたのは俺がここにいるよりも短い時間だぞ。
ディーラー、ログ: ど……どういうことだ?
ディーラー、ログ: そう思うか?ウートレドがジンになっていたと?
ディーラー、ログ: 俺も見た。教団や、それ以外のカルグール人のやり方じゃない……俺が知る限りはな。
ディーラー、ログ: どういうことだ?鏡の後ろにいたのか?だが別に割れていなかったぞ。
ディーラー、ログ: 使っていたとして、それを隠して裏切り者の評判を守る必要はないだろう?それに彼の体には魔石はなかった。
ディーラー、ログ: そうだな、友よ。だがウートレドはそれらを使わないことに拘っていた。
ディーラー、ログ: そうだな。それが彼を……怪物にしてしまったんだと思うか?
ウォーリアー: 確かにそう言われると、妙だな。
ウィッチ: どちらかというと……変質させられた感じだったわ。『彼方』とか星々のことをブツブツと呟いていたわ。
ソーサラー: 可能性はある……だが低い。私の見たことのあるどのジンにも似ていなかった。それにバリャも見つからなかった。
レンジャー: ならその「高位神官」は他の邪悪な魔法に手を出したのかもね。
ハントレス: まるで液体みたいに鏡を通ってきたのさ。恐ろしい光景だったよ。それ以外に関しては、他の不死者と同じ感じがしたね。
マーセナリー: あいつには色々な秘密があった。魔石もうまく隠していただけかも知れないぜ。
モンク: この鏡は使っていたがな。戦いの中で、彼はヴェールのようにこれを通り抜けた。
ドルイド: もしかすると彼は死んで、神殿が魂をここに縛っておるのかもしれん……その理由まではわからんがな。
シャドウ: [DNT]
ディーラー、ログ: まあ、確かに彼は星々を研究していたが……
ディーラー、ログ: そうなのか?もしかするとこの鏡に……変質させられたのか?だがどうやって?
ディーラー、ログ: 何か見落としていることがあるはずだ。このクソッタレの大陸じゃ毎日新しい危険が見つかってる……ミデンガルドが恋しくなるぜ!へっ。いや、そこまでじゃあないな。
ログ on ウートレドのログブック /3
ディーラー、ログ: ウートレドの日誌を読んでやろうか。よし!ゴホン。「ヴォラナ。このメッセージがお前に届くことを祈っている。我々に残された時間は少ない。」「私のことを怪物だと思っているのはわかっているが、我々は協力しなければならない。生き残る唯一の希望だ。」「私は裏切りは好まない。私の使徒たちは必要なことを行ったのだ。」「オルロスは悪魔だ。純然たる悪だ。」「彼らの刃が仕事を達成できなかったことだけが残念だ。」
ウォーリアー: どういうことだ?オルロスを殺すために部下を送り込んだのか?
ウィッチ: それは初めて聞いたわよ!ウートレドはオルロスを裏切ったの?
ソーサラー: 聞き間違いではないか?ウートレドはオルロスを殺そうとしたのか?
レンジャー: あなたの先祖は部下に汚れ仕事をやらせたの?
ハントレス: 聞き間違いじゃあないね?彼の部下がオルロスを殺そうとしたって?
マーセナリー: じゃああんたの先祖は汚え裏切り者ってことか?
モンク: 何だって?彼の部下たちはオルロスを襲ったのか?
ドルイド: ちょっと待ってくれ。ウートレドはオルロスを殺させようとしたということか?
シャドウ: [DNT]
ディーラー、ログ: ああ……ウートレドの使徒たちはオルロスを刺した。彼は死にかけたが、保存のためガラスのケースに入れられた。それも裏切り者と呼ばれる理由だろうな。だがまだ続きがある……ふむ、どこからだったかな?「オルロスは星々に背を向けた。彼は日中は我々を導く。夜になると、夜の生き物たちに命じ我々を殺させる。その理由はわからぬが、真実だ。」「ヴォラナ、お前の助けが必要だ。生き残りたちを私の所へ連れてきてくれ。秘密裏にな。オルロスにそれをしていることや、私の居場所を知られてはならない。」「私は地下の古代神殿の中にいる。私を信用していないかもしれないが……私が正しいということはわかっているはずだ。」ふむ。重大な告発だな。ウートレドが真実を語っていたのか、罪をなすりつけようとしていたのかはわからない。どちらにしろ……考えなければならないことがたくさんあるな。
ログ on ウートレド /4
ディーラー、ログ: 準備完了だ。全部計画通りだ。きっと大丈夫だ!だろ?ハッ。だが……感じるか?この場所……何かを感じる。
ウォーリアー: 俺は何も感じない。
レンジャー: あなただけね。
マーセナリー: ああ……感じる気がするぜ!いや、待て……靴に何か入ってただけだ。
シャドウ: [DNT]
ウィッチ: ええ……感じるわ。強くて、とても古い何かを。
ソーサラー: 感じる。この場所には古の力が潜んでいる。
ハントレス: 感じるよ……確かにここには何かあるね。
モンク: お主だけではない……私も感じる。
ドルイド: ああ。儂も感じる。
ディーラー、ログ: そうか。もしかしたら俺の気の所為かもしれねえ、変なことを読んだせいで。
ディーラー、ログ: なら場所は合ってるってことだな。
ディーラー、ログ: ウートレドの歴史のどの文献も同じことを言っている。彼は「古の力の場所」に隠れたんだ。頑張ってくれ。安全になったら教えてくれ、俺も行く。下に何があるのか知りたいんだ。
Edit

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