Expedition2RemnantActiveIncursionAtziriActiveShrineActiveStrongboxEssenceRareMonsterAliveSpiritActivatedRogueExile
ダニグ Topic /3
NPC名前
夕闇の花びらダニグはミデンガルドの昏き山頂の
灰が雪と星々と出会う場所でのみ育つ夜咲きの蓮を
想起させるようヴェリシウムを彫刻した。
二面性ダニグは心の目でセレンを見た、公な浪費の象徴だった。
彼女がカディガンの息子を産み、消えるまでは。全ての
カルグールの慣習同様、残忍性が退廃に隠されていた。
ルーンファザーの眼遥か遠い過去から、ダニグはルーンの父の眼差しが
彼を見定めるのを感じた。楽をすることに名誉はない。
真の偉大さとは敗北の口から奪い取るものだ。
戦う吟唱詩人、ダニグ Text Audio /517
名前
我々の遠征は個人的な名誉の問題なんだ。ここじゃなく、お前の隠れ家で話をしよう。
— DannigOnExpeditionMap
"この部分の翻訳は難しいな。この遠征の記録官は明らかに初心者だったようだ。遠征の間に通過した地形の散文体のリストだな... 注目に値する丘、川、そして山脈... だが戦いについてもたくさん書いているようだ。何ページにも渡って、「異常な服装をした不届き者の首や心臓を貫き狙う」弩から放たれる矢のことについて書かれている。数千年前の若者たちも血に飢えていたようだな。

服装について詳しくは書かれていないが、この記述からヴァール人の遺跡のことかもしれないな。アルバレスト、弩を使っていることから黒い鎌の傭兵団の業績について語っているのかもしれない。このログブックに書かれている描写と一致する場所がいくつかあるようだが、どう思う?"
— DannigLogbookVaalPlusBlackScythe
お前は骨と皮しかないエグザイルだが、ここまで来ることができた。明らかに才能を持っているようだな。お前のその腕前を名誉のために振るう気はないか?
— DannigIntroGeneralTemplar
あぁ、戦士の仲間だ!私とお前とでキャンプファイヤーを囲み、先祖の英雄譚を語り合おうじゃないか!だが、まず私から頼み事があるんだ。名誉のための仕事だ。お前にふさわしい仕事だと思う。
— DannigIntroMarauder
稼ぎ時だぞ!お前が戦闘を担当するんだ。
— DannigNotHelping
よう!
— DannigApproachShoutRandom
よう!
— DannigApproachShout2
よう!
— DannigApproachShout3
やったぞ!
— DannigDetonationRandom
やったぞ!
— DannigDetonation2
やったぞ!
— DannigDetonation3
美しい!
— DannigDetonation4
美しい!
— DannigDetonation5
美しい!
— DannigDetonation6
あと一歩だ。
— DannigDetonation7
あと一歩だ。
— DannigDetonation8
あと一歩だ。
— DannigDetonation9
とても危険なことをやろうとしているな...
— DannigBombPlacementRiskRandom
とても危険なことをやろうとしているな...
— DannigBombPlacementRisk2
とても危険なことをやろうとしているな...
— DannigBombPlacementRisk3
それは本当に大丈夫なのか?危険そうだ。
— DannigBombPlacementRisk4
それは本当に大丈夫なのか?危険そうだ。
— DannigBombPlacementRisk5
それは本当に大丈夫なのか?危険そうだ。
— DannigBombPlacementRisk6
そいつは貴重な宝をもたらしてくれるぞ。
— DannigBombPlacementTreasureRandom
そいつは貴重な宝をもたらしてくれるぞ。
— DannigBombPlacementTreasure2
そいつは貴重な宝をもたらしてくれるぞ。
— DannigBombPlacementTreasure3
ああ、追い求めていた宝だ!
— DannigBombPlacementTreasure4
ああ、追い求めていた宝だ!
— DannigBombPlacementTreasure5
ああ、追い求めていた宝だ!
— DannigBombPlacementTreasure6
戦いが始まるな、間違いなく...
— DannigBombPlacementDangerRandom
戦いが始まるな、間違いなく...
— DannigBombPlacementDanger2
戦いが始まるな、間違いなく...
— DannigBombPlacementDanger3
かなりの数の危険が潜んでいるぞ...
— DannigBombPlacementDanger4
かなりの数の危険が潜んでいるぞ...
— DannigBombPlacementDanger5
かなりの数の危険が潜んでいるぞ...
— DannigBombPlacementDanger6
準備はいいか?
— DannigAllBombsPlacedRandom
準備はいいか?
— DannigAllBombsPlaced2
準備はいいか?
— DannigAllBombsPlaced3
それならそれで大丈夫だ。
— DannigAllBombsPlaced4
それならそれで大丈夫だ。
— DannigAllBombsPlaced5
それならそれで大丈夫だ。
— DannigAllBombsPlaced6
準備ができたらやれ。
— DannigAllBombsPlaced7
準備ができたらやれ。
— DannigAllBombsPlaced8
準備ができたらやれ。
— DannigAllBombsPlaced9
爆発するぞ!
— DannigDoingDetonationRandom
爆発するぞ!
— DannigDoingDetonation2
爆発するぞ!
— DannigDoingDetonation3
爆発するぞ!
— DannigDoingDetonation4
爆発するぞ!
— DannigDoingDetonation5
だんな!爆発しろ!
— DannigOrdersSquireDetonateRandom
だんな!爆発しろ!
— DannigOrdersSquireDetonate2
だんな!爆発しろ!
— DannigOrdersSquireDetonate3
ある遺物は他の遺物よりも重要なんだ。もし、太陽の騎士団に関係するものを見つけたら、他の奴らが交換用に求めているものと交換してやるよ。
— DannigExplainsExchanging
私の旅の目的は、太陽の騎士団を調査し、その遺物を手に入れることだ。他の重要性の低い遺物と交換してやっても良い。
— DannigExplainsExchangingAlternate
他に何があるか見てみよう...
— DanningRerollInventoryRandom
他に何があるか見てみよう...
— DanningRerollInventory2
他に何があるか見てみよう...
— DanningRerollInventory3
他の選択肢がないか持ち物を漁ってみよう。
— DanningRerollInventory4
他の選択肢がないか持ち物を漁ってみよう。
— DanningRerollInventory5
他の選択肢がないか持ち物を漁ってみよう。
— DanningRerollInventory6
他のものを見てみたいのか?
— DanningRerollInventory7
他のものを見てみたいのか?
— DanningRerollInventory8
他のものを見てみたいのか?
— DanningRerollInventory9
トリスケリオンの炎がこの下にある!その力を感じるんだ!
— DannigOlrothFightTombOpened
それだ!ついに見つけたぞ!
— DannigOlrothFightFlameSeen
エグザイル!奴が動いたぞ!
— DannigOlrothAwakens
奴が倒れている隙に、炎を奪うぞ!
— DannigOlrothDefeatedFirst
直接倒すのは無理だ。爆発物を使って炎にダメージを与えよう!
— DannigOlrothDamageFlameFirst
まだ終わってないぞ!
— DannigOlrothDefeatedSecond
もう一度爆発物を使うんだ!トリスケリオンの炎にダメージを与えろ!
— DannigOlrothDefeatedDamageFlameSecond
炎は破壊されてしまった... だが少なくともオルロスはやっと休むことができる。
— DannigOlrothFightEnd
我々が炎を破壊してしまったことはみんなには秘密だぞ。彼らが希望を失ってしまう。この冒険は、旅路こそが重要で、目的は重要ではないんだ。
— DannigOlrothFightEpilogueCommentary
我々は安全で人目につかない作戦基地を探してる。お前が隠れ家を持っているなら、そこが理想的だ。その場所で遠征の計画を立てることができる。
— DanningHowAboutYourHideout
気まぐれなやつだな、だが、ちゃんとしてる。
— DannigReinvitedToHideout
太陽の騎士団に随行していた記録官はしばしば詩的になりすぎるきらいがあるんだ。「デイル」が実際のところ何を意味するか知っているものはいるんだろうか?この言葉は渓谷、空き地、牧草地を表現するために{3回も}使われているんだぞ。具体的に書いてくれ、記録者よ!このログブックから読み取れるものはすべて読み取った。これをどうするかはお前次第だぞ、エグザイル。
— DannigLogbookKnightsOfTheSun
黒い鎌の傭兵団のログブックはいつ見てもわかる。激しい戦闘の描写、戦略的判断、戦場におけるヴォラナの致命的な優雅さについての詳細と絶妙な描写。だが、場所を特定するのに利用できる、地形についての描写は少ない。お前の推測は私のものと同じくらいよくできている、エグザイルよ。
— DannigLogbookBlackScytheMercenaries
これを聞くと不穏な気持ちになるかもしれんが、ドルイドの記録官によって書かれたログブックにはしばしば、自然の地形の{当時の姿}とともに、{将来の姿>が記述されている。このログブックの記述は、我々が現在目にする風景と極めて正確に酷似してると気づいたんだ。過去を見ることで未来を見るなんて実際にはありえないはずだよな?彼らは単に、自然についての専門家だったんだろう。そう、神秘主義の皮を被った科学... これが私の魂を安心させてくれる理論だ。彼らの理論の正しさを試してみるか、エグザイル?
— DannigLogbookDruidsOfTheBrokenCircle
ウートレドとその神官は秘密の目的を持っていたようだ。宗教色が強すぎて、真実が書かれているかもわからないログブックを読み解くのは難しい。宗教を非難しているのではなく、彼らの大げさな言葉選びを批判しているんだ。すべてが、「純粋」、「星明かり」、「きらめき」と言った風に書かれている。痕跡をつなぎ合わせるのは、フラストレーションの溜まる作業だ。杯の教団の遺跡が少なくとも一回言及されている。この手がかりを追うか?エグザイル。
— DannigLogbookOrderOfTheChalice
マラケスのことはよく知らないが、この日誌に書いてあるランドマークは、彼らの古代遺跡の一つを指し示しているかもしれない。素早くやれば、宝を持ち逃げできると思うんだ。どうするかはお前次第だぞ、エグザイル。
— DannigLogbookMaraketh
私はもともと宝探しをする人間ではないが、こいつは私からしても魅力的だ。このログブックには、色とりどりの服を着た彷徨う死体で埋め尽くされた、ヴァールの街で発見された金塊の山のことが書かれている。金塊の山だぞ。金塊の...山だ... その死体はまだそこにいると思うか?一緒に調べてみようじゃないか、まぁ何かしらの理由で他のあまり面白くない場所に行きたくなければだが。
— DannigLogbookVaal
今回の遠征ではカルイの遺跡に行くことになるかもしれないぞ。彼らはとても尊敬すべき人々で、ぜひとも知り合いたいと思ってるんだ。名声を求めるために人生を費やしたが、だからこそ彼らの道には興味をそそられるんだ。学べることはすべて学んでおこうじゃないか、エグザイル?
— DannigLogbookKarui
この永遠の帝国には興味をそそられる。彼らはすべて死んでしまったから、「永遠」と呼ぶことは相応しくないな。だが、彼らの多くが、今でも彷徨う者として歩き回ってるから、その呼び名は適切なのかもしれないな。彼らの古代遺跡の一つを探検してみないか、エグザイル?
— DannigLogbookEternalEmpire
オリアス人は我々にはあまり友好的とは言えないな。今回の遠征では彼らの遺跡の一つを通るかもしれない。わざと必要以上にその遺跡を冒涜してやりたい気持ちになってるんだ。破壊に興味はあるか?エグザイル。
— DannigLogbookOriathan
このログブックに書かれている地形の手がかりに従うと、サイレーンが住んでいた場所に行くことになるかもしれない。私には神話のように思えるが、神話には真実となる核が含まれているものだ。もしかしたら、サイレーンの人を魅了する歌声が聞こえないように耳に詰め物をしたほうがいいかもしれないな。そうすれば、自分たちの手で真実を調べ確かめることができる。どうする?エグザイル。
— DannigLogbookSiren
このログブックの翻訳が正しければ、彼らは、猿の?...部族に会ったようだ... しかも手話でコミュニケーションができると書かれている。彼らは交易を行うことができ、未知の神々の像さえ持っていたらしい。レイクラストの不思議と危険にはいつも驚かされているが、この話はまだ少し信じがたいようなきがする。この話を調査してみないか?エグザイル。
— DannigLogbookMonkeyTribe
自分が何を翻訳しているかよくわかっていないんだ。このログブックに書かれている場所の少なくとも一つは、「名もなき者」の部族が支配していて、その部族は大昔に死んだ特定の種類の獣の骨を崇拝しているようだ。その獣の記述は私には意味がわからない。お前の住む大陸は奇妙なところだな。その辺りを調査してみたいか?エグザイル。
— DannigLogbookLostMen
初めてヴァールの呪われた都市を探検したのは、太陽の騎士団だった。このログブックはその初期のもので、彼らがレイクラストに到着した直後、帝国が栄光に満ち、光り輝き... そして彷徨い歩く死体に埋め尽くされていると知った時のものだ。どんな恐ろしい出来事が全文明を一度に滅ぼしたのか、想像もつかないし、知りたいかどうか自分でもわからない。

彼らの足跡をたどってみようか?エグザイル。
— DannigLogbookVaalPlusKnights
このログブックには、ウートレドが「美徳のジェムは不浄であり、触れてはいけない」と宣言したことについて、かなり詳細に記述されている。このジェムは、静かなるヴァール帝国に住んでいた彷徨い歩く死体が、身につけていたり、その身体に{埋め込まれて}いるもので、その関連性は明らかだった。我が民がその教訓をすぐに学んだのは奇妙なことだが、お前は...お前は私よりもそのジェムに詳しい。どうする?エグザイル。
— DannigLogbookVaalPlusOrder
このログブックは... 今読んだことをもう一度読めるとは思えない。断たれた円環の祭司は過去を見通す能力があると言っていた。だから当然、レイクラスト中で滅びて朽ち果てているヴァール帝国の運命を理解しようとしたんだ。このログブックには...

いや、私は恐怖に向き合うことができるんだ。合図をしてくれたら、出発するぞ、エグザイル。
— DannigLogbookVaalPlusDruids
この日誌に書かれている地形の記述は、現在の地図の地形の特徴と一致するものはないな。何世紀もの間に地形は大きく変化したんだ。せいぜい推測に過ぎないが、この辺りだろう。行き先を決めてくれるか?
— DannigLogbookGeneric
こいつは驚きだ!ついに見つけたかもしれん!このログブックには、最も偉大なリーダーの行き先を必死で探そうとする、記録官のさまざまな最終メモが残されている。文章によると、この内のどれかにオルロスの最後の墓の位置が書かれているかもしれない!

私と一緒に伝説に足を踏み入れないか、エグザイル?
— DannigLogbookOlroth
ヴォラナの最後の戦いにおける虐殺の道のりに付き従ったのは初心者の記録官だったようだ。彼が記述した地形を辿れば、彼女の最後の安息の地を見つけられるかも知れん。

正直に言うと、それをするのに躊躇を感じてしまう。彼女は生前、誰に聞いても恐るべき戦士だった。死を経ることで、彼女はお前の能力すら越えてしまったかもしれない。選択はお前次第だ、エグザイル。
— DannigLogbookVorana
四大英雄の中の一人、メドヴェドは最も神秘的な存在だった。彼の自然神秘主義者は、荒野の中に多くの聖域を守り続けていた。たとえレイクラストの闇により能力を失ったとしても、それらの聖域を悪用しているかもしれない。このログブックの内容から、彼の居場所を突き止めることができるだろう。どうするかはお前次第だ、エグザイル。
— DannigLogbookMedved
この土地での我が民の歴史の最後の日々に、主任記録官は残された生存者と、来るべき破滅の運命から必死で逃げようとしたんだ。これは彼のログブックだ、エグザイル!どうやら杯の教団が何か見つけたらしい... 未知のアーティファクトかなにか... 彼が知っているのは、古代の人々もその力を認めて、その周囲に神殿を建てたということだけだ。

それは、ウートレドがヴォラナの怒りから逃げるために逃げ込んだ神殿だったらしい。生存者たちはそこで彼と会えると期待していたが、記述はその目的地のすぐ近くで止まっている。彼らの足跡を辿ってみないか?
— DannigLogbookUhtred
我々はカルグール人だ。名誉の欠片を求めて、人間生活の泥沼で足掻く存在だ。ある者は戦場で、ある者は奉仕の場で、また、ある者は可能とは思えない冒険のために既知の世界の果てへと向かう航海に志願する。我らの選択が我らが何であるかを決定し、我らが何になるかが伝説にこだまする。
— DannigGossipOrigin
我々の鎧のルーンは本来、星の光を捉えてそれを形作るものだ。詩的に聞こえるだろうが、騙されてはいけない。カルグールの鍛冶屋は大昔からこのルーンを殺戮のために使ってきた。矢が獲物を追い、深く食い込むことを実現させられると発見するとすぐにな。最も偉大な鍛冶屋はアーティフィサーとして知られるようになり、類まれな能力を持つ作品を作り出した。そのような遺物は多くはないが、たくさんある必要もなかったのだ
— DannigGossipRunes
我々の知る限り最も強力なアーティファクトが、何千年も前の最初の遠征隊によってこの大陸にもたらされたんだ。歌によると、それは邪悪なものを焼き払い、汚れた土地を浄化し、悪意あるものを追い払うという。我々は今、そのようなレリックを必要としている、この困難な時代にな... しかし、それを見つけるには、大昔の魂の歩みを辿らなければならない。トリスケリオンフレームの知られざる運命は、彼らだけが語ることができるのだ。
— DannigGossipTriskelionFlame
その色の付いたジェムが力をもたらしてくれると、{お前}は信じているんだろう?エグザイル。私はその一つを手にして、地元民のタークリーの言う通りに「起動」してみようとさえしたが、何も起こりはしなかった。懐疑的だと言ってくれて構わないが、私に言わせてもらうと、力というのはお前の内側にあるように思える。
— DannigGossipGems
この地の神々という存在について、ここに来るまで知らなかった。だが、自らを神と思っている...人間...を少なくとも一人知っている。我が祖国の人に、神については話さない方がいいぞ。
— DannigGossipGods
その...{お方}についての話はしたくない。
— DannigGossipTheKing
その予兆の意味を読み解くことは不可能だったが、それが起きたことを否定できるものなどいない。大地が揺れ、夜雲は逃げ、人々は震えながら隠れた。流れ星が空に孤を描き、落ちた先の森に火を放ち、真紅の太陽が地平線上に昇った。その光の力は強力で、半月が満月のように赤く輝くほどだった。
— DannigSagaBeforeArrival
謎に満ちた恐ろしいことが起きたせいで、カディガン3世はその地平線の彼方への遠征を命じられた。その遠征隊は、我らの最高の戦士により率いられ、身を守るためにトリスケリオンの炎を携えていた。義務によってその炎とともにいられるよう、私は主任記録官として契約した。我らは1ヶ月も経たないうちに出発したんだ。
— DannigSagaTheJourneyI
荒れ狂う怒りに満ちた海を渡る、失われた旅路はほぼ季節ニ個分の時間がかかった。その間、真紅の稲妻の走る黒雲を通して空を見ることはほとんどなかった。トリスケリオンの炎が水を清め、肉を浄化しなければ、雨を飲み魚を食べることはできなかっただろう。だが、それでも栄養になるものは乏しかった。陸地が遠くに見える頃には、物資は枯渇し、兵士は飢えに苦しんでいた。
— DannigSagaTheJourneyII
この地に初めて足を踏み入れた時、砂の下に潜む、目に見えぬ顎の怪物に押しつぶされた。予兆がこれほどはっきり見て取れることはめったにない。我らは砂丘で悲惨な道のりを歩み、水の化け物を押し返せはしたが、ただ木々の間を彷徨うおぞましい怪物を見つける結果になるだけだった。一歩進むごとに血で代償を払った。
— DannigSagaArrivalI
7日目の夜、恐ろしい雲に一時だけ切れ目が生じ、我々の祝福する星々が姿を現した。オルロスはトリスケリオンの炎を砦の中心に据えた。障壁の儀式が完了し、私たちはわずかながら安全を手に入れた。そこから、木に抱かれた花が咲くように、すべてが茎を伸ばしていった。
— DannigSagaArrivalII
太陽の騎士団が内陸に進むと、祖国に匹敵するほどの巨大な帝国の残骸を発見した。無数の死体が炭化して横たわっていたが、無数の死体が安らかな眠りにつくことを拒絶していた。その多くは、我々の目を惹きつけ、注意を引く綺羅びやかなジェムを身に着けていた。未だに歩き続ける忌まわしき化け物たちの中には、手足にジェムを埋め込んでいるものが多かった。これを見たウートレドはその結晶は不浄のものだと宣言した。我らのうち誰も意義を唱えるものはいなかった。
— DannigSagaArrivalIII
死者の帝国には膨大な量の黄金が眠っていて、しばしば最も危険で最も豪華な服を着た不死の者たちによって守られていた。貴族や聖職者たちは、その怪物のような状態でも宝物の近くに潜み、自分たちの命よりも大切なものを手放そうとはしなかった。彼らは、逃げ惑う人々のように路上で死ぬことはなかった。彼らは自分たちの寺院に鍵をかけ、バリケードを築き、自らを自分自身の墓に閉じ込めていたのだ。
— DannigSagaArrivalIV
ウトザールの貴族たちは水路を開き、自分たちを溺死させた。慈悲としてではなく、略奪者となりそうな者たちへの悪意のためであった。そこは狂人によって支配された帝国だったんだ。その悪意は見事に的中し、我々はその水を抜くことができなかった。彼らの財宝は永遠に失われたままになるだろう。しかし、他の都市はゆっくりと着実に想像を超える富をもたらした。
— DannigSagaArrivalV
カディガン3世は、この新しい土地とその財宝を、自由にしていい報奨だと考えた。まず職人たちが到着し、やがて商人や自由民を乗せた船が続々と到着した。女や子供も当然ながらそれに続き、3年目には最初の村の憲章が制定された。トリスケリオンの炎が明るく燃えている間はすべてが繁栄していたが、やがてその保護の恩恵を全員が受けるには人数が増えすぎてしまっていた。
— DannigSagaColonisationI
ヴォラナ率いる黒い鎌の傭兵たちは、防衛と外敵排除の戦略を練り、守備できる領土を拡大していった。敵との距離が鍵だったんだ。クロスボウを装備し、頑丈な壁の後ろに留まり、彼女の部下は
クロスボウを操り、頑丈な壁の後ろに隠れて、彼女の部下は恐ろしい化け物を一体ずつ、動かなくなるまでズタズタに切り刻むことができた。私たちはそんな単純で平凡な戦術で、大胆にもこの見捨てられた大陸を支配できると信じるようになった。その年に、さらに十の村が築かれた。
— DannigSagaColonisationII
お互いに通じる言語がなかったせいで意思疎通をすることはできなかったが、遠い場所にすむ島の住人や山の住人との交易が始まった。私は将来の言葉の解読のために島の住人の歌をいくつか記録した。そして山の住人の中にいた、堕ちし帝国の生き残りに会った。
— DannigSagaColonisationIII
最後まで、堕ちた帝国のわずかな生き残り達は、彷徨い歩く死者に見たジェムを一つも身につけてはいなかった。私が地面にジェムの形を描くと、大きなパニックが起き、我々は山から追放されてしまった。これを聞いた、カディガン3世はその宝石を公式に禁止し、本国への調達や輸送は一切行われることはなかった。
— DannigSagaColonisationIV
カディガン4世が祖国で権力を握った頃までには、私たちは数え切れないほどの村々を抱えていた。反体制派、賤民、宗教諸派、失踪者などが新しい土地で新しい生活を築こうとやってきたが、騎士団に報告したがらなかった。最初に新しい恐ろしい化け物に襲われたのは、こうした辺境の地であったが、彼らはしばしば沈黙し、自分たちだけでは勝てない危険に直面していることを部外者に認めようとはしなかった。
— DannigSagaDarknessDescendsI
辺境の地で倒れた男も女も、夜中に彷徨うみすぼらしい化け物となった。トリスケリオンの炎によって、この土地の呪いが解かれたわけではなく、単に抑えられていただけだった。我々の仲間の死がその呪いを強めた。
— DannigSagaDarknessDescendsII
メドヴェドの神秘主義者たちは、人が死んだ時にその人から出る、吐息や煙のようなものを発見したと発表した。禁断のジェムの近くで人が死に、その煙が宝石に引き寄せられた時にだけ見えるのだと。メドヴェドは、すべての人間にはまだ解明されていない何らかの精髄があるに違いないと宣言した。このため、ウートレッドは彼を冒涜者と断定し、彼の教団を辺境に追放しようとした。メドヴェドは大金を支払ってこの追放を回避し、この問題は解決された。
— DannigSagaDarknessDescendsIII
その年の冬、辺境に派遣されたキャラバン隊やランナーたちが帰ってこなくなった。オルロスは太陽の騎士団を引き連れ、凍える森や丘を越えて彼らを捜しに行った。その結果、辺境の人々は多くの仲間を失い、見たこともない恐怖の怪物に包囲されていることがわかった。
— DannigSagaDarknessDescendsIV
オルロスと彼の騎士団は辺境から人を避難させ、そこの森に火を放った。南の川から北の砂浜まで、広大な炎が燃え広がった。この思い切った行動の理由は誰も語ろうとしなかった。彼が戻ると、オルロスはトリスケリオンの炎の影響の及ぶ範囲を拡大させたが、これほど広大な領土では星明かりの障壁ははるかに弱まってしまう。その行動は村々を守るために必要なことだった。勇猛なオルロスはしばしば隠遁し、厳格なオルロスとして知られるようになった。
— DannigSagaDarknessDescendsV
なんと穢れた春なんだ!月夜の闇の中で、空っぽの目の悪魔が我等の中から新しい犠牲者をさらっていった。その者は、ニ回目の成人の儀式を前に戦士としての修行を始める予定だった。初期の頃に数多くの仲間がこの呪われた土地の恐怖の怪物により殺されたが、我らの浄化の儀式で闇を支配したと信じ込んでいた。

私は間違っていたのだ。毒を持たない食料を育てることと、夜の怪物から安全を確保することは同じことでないのだ。まるで、この土地そのものが我々の勝利から学び、我らの防御を崩せるように生物を捻じ曲げているかのようだった。
— DannigSagaOlrothsJournalI
メドヴェドとその神秘主義者たちによって 新しい戦争戦術が編み出された。彼らの信念により以前は禁じられていた戦術だ。彼は恐怖の怪物の素早く成長し変化する能力を観察し、我々の過ちは任務が不完全だからであると主張した。

我らがもっとも危険な捻れし者ヴォルニキュリア以外の息の根を止めた時、怪物は致命的な能力を継承した血族を産み落とした。真の勝利と成長する我らの街を守るため、すべての血族を根絶させなければならない。自然の一部を完全に切除しなけれならない。それができなければ、我らの破滅の枷をより強く締めるだけだ。
— DannigSagaOlrothsJournalII
ヴォルニキュリアはついに倒された。この地をこれ以上毒で汚すことはないだろう。この呪われた土地の闇の中には、無数の夜の怪物が潜んでいる。だが小さな勝利でも勝利なのだ。我が騎士団とヴォラナの兵の腕は確かだったので、森と草原を焼いても命を落とすことはなかった。こんな稀有な日に悲嘆に暮れる必要などないだろう。

私の考えは未完の任務へと向かった。空っぽの目の悪魔は、他に同種のものを見たことがない。その怪物も、松明と剣の命によりて、確実にこの世界から消え去るようにしなければならない。
— DannigSagaOlrothsJournalIII
太陽の騎士団の半数が、空っぽの目の悪魔を狩ろうとして、丘や小道に散乱して横たわっている。私はこの剣でそいつの首に直接打撃を与えたが、傷口から血は出なかった。命を持つものではないのだ。無数の腕のようにでかい歯で饗応するのは、生きるために食べているのではなく、犠牲者の悲鳴を楽しむためなのだ。その腐った顔に空いた二つの空洞の中にそれをみた。やつは...私に微笑み...私の従者を半分に噛みちぎった。

命の炎が死を免れることはなかった。人間の武器では血を流させることはできなかった。私は禁じられたことを考え始めた。メドヴェドと彼の神秘主義者は、ここでの生存を可能にするために第一の美徳を捨て去った。そして今私も同じことをしなければならない。山の住人はジェムの力について警告した。だが、私には他に選択肢がないと信じている...
— DannigSagaOlrothsJournalIV
爽快だ!心躍る!私は一人で夜の世界に旅立った。ちょっと前まで使い物にならなかった剣の柄に禁じられたジェムをはめ込んで。今回、私は悪魔の首を持って戻ってきた。その首は最後の死の中で笑っていたが、今となっては討伐されたのだ。ジェムは私の怒りで光り輝き、星の光を放ち、切り損ねた一撃を致命的なものに変えてくれた。

我らはこの力を否定する愚か者であった。この過ちのために、あまりにも多くの民が苦しんできた。朝焼けが梢を照らす頃、私は生き残った太陽の騎士に禁断のジェムをもっと探すよう命じた。この土地を征服し、永遠に続く安全を確保する時が来たのだ。
— DannigSagaOlrothsJournalV
太陽の騎士団が禁断のジェムを武器や鎧に付け始めた夏、円環の祭司のメドヴェドが民の中を行き来して言った。「未来と過去が曇っている。この地の占い場は、しばしば深紅の霧に染まるが、これは新しい事態だ。オルロスが一人で旅立った夜、私はもはや過去を見ることができなかった。したがって、未来を知ることはできない」。その後、彼の教団は砕けた輪の祭司として知られるようになった。
— DannigSagaTheBrokenCircleI
広場の空っぽの目の悪魔の首が刺さった矛の下でフードをかぶった女がメドヴェドに話しかけた。「高位ドルイドよ、信仰を失ったのか?」

メドヴェドは答えた、「過去を研究しないものは、それを繰り返すことから逃れられない。だが過去を研究できないものには、未来が一切ないのだ。円環は断たれてしまった」。

女性はフードを被ったフードを脱ぎ、黒い鎌の傭兵団のリーダー、ヴォラナであると明らかにした。彼女はこう答えた。「では武器を取れ、過去と未来の狭間で戦って道を切り開くのだ」。

メドヴェドは彼女から贈られた2本の斧を受け取ると、教団に戦いの訓練を教え始めた。2本の斧には柄の部分にジェムが固定されており、強大な力を発揮した。
— DannigSagaTheBrokenCircleII
空っぽの目の悪魔との戦いで半数を失った太陽の騎士団を支援するために、壊れた円環のドルイドと黒い鎌の傭兵団が兵を辺境に集結させた。星明かりの障壁は拡張されたせいで弱くなっていたが、ジェムの力を借りて新たな力を得た戦士たちは、夜に徘徊する恐怖の怪物を寄せ付けないようにした。膠着状態がいくつもの季節の間続き、その間に多くの偉大な英雄がその功績で名を馳せた。メドヴェドとヴォラナの娘、アネストは祖国に送り返され安全に育てられることになった。オルロスの息子は最初の成人の儀式を間近に控えた時に、彼女の後見人として一緒に旅立った。
— DannigSagaTheBrokenCircleIII
想像を絶する事態が起きた時に、恐怖が隊列を襲った。捻じれた恐怖の化け物の中に、知的な行為と指示ができるリーダーが現れたのだ。化け物たちは星明かりの障壁が弱いところや、パトロール隊が通らない場所を襲い始めた。他人と共有することができない恐ろしい考えに取り憑かれ、メドヴェドは闇の中に使者を送った。使者は羊皮紙を持って生きて帰ることができた。その羊皮紙に書かれた言葉はメドヴェドの恐怖を裏付けた。彼は新しいリーダーに挑むため、夜の闇へと旅立った。彼が帰ってくることはなかった。
— DannigSagaTheBrokenCircleIV
メドヴェドが姿を消した季節までには、神官たちは至るところに注意を向けるようになっていた。大神官ウートレドは裏切りを疑い、弟子に他のリーダー達の出入りを監視させていたのだ。その結果判明したのだが、厳格なオルロスは毎日、完全に消耗するまで疲れを知らぬかのよう戦った後、隠遁生活に戻り、しばらくしてから、彼は別の扉から抜け出すことで誰にも見つからずに夜の街に抜け出していたのだ。その時、外出の最中、彼の目は眠っているかのように閉じられていた。
— DannigSagaThePriesthoodI
ウートレドは多くの悪巧みを行ったが、その間、息子のオーウェンを祖国に送ることで報復から逃れさせた。収穫の一週間後、夜の寒さの中、12人の神官がオルロスを砦の外で待ち伏せた。彼らは聖餐式の短剣で、夢遊病状態のオルロスを刺した。彼は71回刺され、倒れた。ヴォラーナは黒い風のように割り込み、12人の首を一振りで刎ねた。
— DannigSagaThePriesthoodII
オルロスは棺に寝かされ、薬、包帯、薬草が添えられた。民衆は神官の血を求めて叫んだが、ウートレドはその12人の裏切り者について何も知らなかったと主張した。民衆の偉大な指導者は死の淵に横たわっていた。彼らは彼をガラスで包み、最後の吐息が彼から出ていかないようにした。
— DannigSagaThePriesthoodIII
広場にある空っぽの目の悪魔の首が刺さった矛の下で、フードを被った女がウートレドに話しかけた。「なぜ貴様の神官がオルロスを襲ったのだ?」

ウートレドは答えた。「なぜオルロスは闇の中に盗みに入ったのだと思う?奴こそが捻じれた恐怖の化け物の新しいリーダーだ。昼は我らのために戦い、夜は奴らのために戦っている」。

その女性はフードを脱ぎ、黒い大鎌の傭兵団のリーダーであるヴォラナであることを明かした。彼女は答えた。「その言葉のために、貴様をこの場で殺さなければならない」。

大鎌を喉に突き立てられたウートレドは答えた。「望むなら一週間後に私を殺せ。オルロスががガラスの中に横たわっている間、敵の指揮が乱れ、戦意が低下したら、私の言葉の真意がわかるだろう」。

ヴォラーナは約束した。「もし貴様が間違っていたら、この空っぽの目の悪魔の餌にしてやるからな」。

そして、彼女はその場を後にした。その週、敵の指揮は乱れず、戦意も低下せず、ウートレドは強固な古代の遺跡に身を隠した。
— DannigSagaThePriesthoodIV
ヴォラナが誓いを立てた週、恐怖の化け物の中に新たなリーダーがが現れた。それは2本の斧を振り回し、名を成した英雄たちを探し求め、一騎打ちを挑んできた。それは毎晩1人ずつ、42人を倒した。ヴォラナはこの忌まわしいものに直面したとき、それが愛するメドヴェドであることを理解したが、信じることはできなかった。彼女は完全な撤退を命じ、挑戦に応えることを拒んだ。二つの村が破壊された。
— DannigSagaTheLastToFallI
ウートレドが偉人たちを悪く言うことは正しかったと理解したヴォラナは、彼と話をするために使者を送った。トリスケリオンの炎を懇願し、星明かりの障壁を後退させる計画が練られた。地域全体を弱い力で守るのではなく、いくつかの村を安全に完全に守ることができるはずだった。生き残った人々をすべて中心地に避難させ、ヴォラナはオルロスのログブックから炎を調整するための正しい儀式を見つけ出した。彼女はウートレドに使者を使い、この計画を送った。
— DannigSagaTheLastToFallII
中心地の村は人で溢れ、包囲された太陽の騎士団、黒い鎌の傭兵団、壊れた円環のドルイドの戦士たちはすべて撤退していた。星明かりの障壁が範囲を狭めることはなかった。それどころか消えてしまった。ヴォラナは急いでトリスケリオンの炎の祭壇に向かったが、祭壇が消えていることに気づいた。港に停泊していた船も、すでに出発していた一隻を除いて、すべて焼かれて沈んでいた。

彼女は民衆に叫んだ、「裏切り者のウートレドが炎を持ち去った!」

民衆は絶望で泣き叫び、四方から恐怖の化け物が迫ってきた。星明かりの障壁がなければ、守ることはできない。中心地の村は、壁と鉄で守られた、墓の要塞と化した。逃げ出すことは不可能だった。多くのものがオルロスの眠る場所へと退却したが、彼のガラスケースが粉々に砕かれているのを見つけただけだった。彼は復活し、我々を救うために暗闇の中で戦っていると信じなければならない、裏切り者のウートレドが何と言おうと。
— DannigSagaTheLastToFallIII
ヴォラナは島の住人と山の住人に使者を送り、救援を求めたが、彼らの運命はわからない。守護者は勇猛に戦ったが、炎なくしては、新しい食料を浄化することはできなかった。飢饉が始まり、季節がゆっくり過ぎ去ることを拒んだ。痩せこけ衰え、ヴォラナは待つことは死を意味すると悟った。彼女は自らの力を高める方法があると知り、禁じられた儀式を行い、自らの肉体にジェムを埋め込んだ。
— DannigSagaTheLastToFallIV
彼女は立ち上がり、城壁から外に出て、鎌を大きく振るたびに夜の恐怖の化け物の中から死を刈り取った。やつらは彼女の力には逆らえなかった。彼女は私達に呼びかけた。「すべての忌まわしきものが死ぬまで、私が休むことはない!」

私達の中には彼女がこの見捨てられた土地のすべての怪物を倒せると信じているものもいる。他のものはそこまでの夢は見ていない。もしヴォラナが戻ることがなければ、逃げ道は一つだけだ。以前はどうしてもその危険を冒すことを拒んだ逃げ道。地中に隠され、古の者たちよりも古い場所... 我らは希望を失うわけにはいかない。これがこの土地に住む人々の終わりではない。夜の帳が落ちることはあっても、夜明けは必ず来る。
— DannigSagaTheLastToFallV
栄光だ!
— DannigEncounterCompleteRandom
栄光だ!
— DannigEncounterComplete2
栄光だ!
— DannigEncounterComplete3
ハッ!
— DannigEncounterComplete4
ハッ!
— DannigEncounterComplete5
ハッ!
— DannigEncounterComplete6
ああ、キングスマーチにソーサレスか!奇妙な光景だ。お前の仲間の話は聞いている。私の名はダニングだ。この港の鍛冶屋でリーダーだ。こんな遠くまで来たからには、壮大な冒険の旅を行っているのだろう。近いうちに、エールを飲みながら話を交わしたいものだ。
— KingsmarchDannigIntroductionSorceress
キングスマーチにウィッチが!縁起でもない。暗黒の時代が迫っているようだな。闇の仕事を終え、さっさと立ち去れ。
— KingsmarchDannigIntroductionWitch
テンプラーか!まだ古いやり方に固執してるのか?キングスマーチへようこそ。私は鍛冶屋でこの港のリーダーだ。取引はするが、親切な扱いは期待するな。
— KingsmarchDannigIntroductionTemplar
本物のドルイドか!驚いてしまってすまない、賢者よ。我が民には大昔、ドルイド教団がいたんだ。心から敬意を表します。私はダンニグ。キングスマーチへようこそ。
— KingsmarchDannigIntroductionDruid
ああ、ウォーリアの仲間か!近いうちに、エールを飲みながら先祖の武勇伝を語り合おう。キングスマーチへようこそ。私はダニング、この港町の鍛冶屋でリーダーをしている。
— KingsmarchDannigIntroductionMarauder
ああ、鍛冶屋仲間か!いや、元鍛冶屋のようだな。近いうちにエールを飲みながら先祖の武勇伝を語り合おう。キングスマーチへようこそ。私はダニング、この港の鍛冶屋でありリーダーだ。
— KingsmarchDannigIntroductionBrute
キングスマーチへようこそ。私はダニング、この港の鍛冶屋でリーダーをしている。身の処し方を心得ているようだな。この辺に馴染めるだろう。
— KingsmarchDannigIntroductionGladiator
やあ、マーセナリー。その気になれば、ここキングスマーチでいくらでも仕事が見つかるだろう。私はダニング、この港の鍛冶屋でありリーダーだ。装備が必要なら私のところに来なさい。
— KingsmarchDannigIntroductionMercenary
心配するな、握手する気はない。世捨て人は何人か見たことがある、レンジャー。ここキングスマーチなら安全だ。俺はダニング。 この港の鍛冶屋でリーダーだ。 我らの法を尊重しろ、そうすれば距離を保てる。
— KingsmarchDannigIntroductionRanger
やぁ、野生の女性よ。私はダニング。こちらはキングスマーチだ。ようこそ。
— KingsmarchDannigIntroductionHuntress
シャドウ、ここにいることを歓迎はできないが、特別喧嘩を売るつもりもない。私はダニングでここはキングスマーチだ。やることをやったら、去ってくれ。
— KingsmarchDannigIntroductionAssassin
お前は不思議な人間だな、モンク。本国にはモンクはたくさんいるが、お前のように信仰深いものを見たことはない。ここはキングスマーチで私はダニングだ。やりたいのならここで信仰の修行をするのは歓迎だ。今いる説教師より悪いことにはならないだろう...。
— KingsmarchDannigIntroductionMonk
海に浮かぶこの小さな宝石は、王による勅許を与えられたかもしれないが、今日の交易拠点にまで築き上げたのはここレイクラストに住む私たちだ。私たちの多くはこの土地の古代の植民地化を調査するためにこの地を訪れ、どういうわけか、勇敢な先祖の足跡をたどることになったんだ。
— DannigA4OnKingsmarch
我々が何年間もここを拠点として運営した後、国王は貿易会社の支店としてこの港街に委託してきた。我々は我々自身の文化の遺物を調査したいのだが、彼は...そうではなくヴァールのアーティファクトに{とても}興味があるようだ。
— DannigA4OnTheKing
実のところ、キングスマーチは我々がレイクラストを植民地化するための二度目の試みなんだ。我が民の何千年も昔の最初の遠征は謎の失踪で終わった。同僚と私は20年前に古代の歴史的真実を求めて、そして彼らがレイクラストに持ち込んだ強力なアーティファクトを求めてこの地へやってきたんだ。それが私のライフワークとなった、トリスケリオンの炎の探索だ!
— DannigA4OnColonisation
我々の知る物語の中で最も強力なアーティファクトは最初の遠征により何千年も前にこの大陸に持ち込まれたんだ。邪悪を焼き払い、汚染された土地を浄化し、悪意のあるものを追い払うと歌われている。そのようなレリックこそ、この困難な時代に必要なはずだ...我々はそれを探し続けて20年近くになるが、まだやる気は高い。私はまだ外に出かけて発掘したいんだが、キングスマーチを運営する仕事のせいでできないでいる。
— DannigA4OnTriskelionFlame
我々の防具に刻まれたルーンは、基本的に星の光を捕らえ、形作るものだ。詩的に聞こえるかもしれないが、騙されてはいけない。カルグールの鍛冶職人は矢を標的に追従させ、刃をより深く食い込ませることができると発見するとすぐに、このルーンを殺しのための道具に変えた。最も偉大な鍛冶職人はアーティフィサーとして知られ、類まれなる天才的な作品を生み出した。私はまだその域には達していないが、時間と決意の問題だな。
— DannigA4OnRunes
レイクラストに来て20年になるが、お前が使っているそのジェムというやつはいまだに俺を当惑させる。明らかに、それはお前に神秘的な能力を与えているようだが、カルグール人の手の中では単に何も起こらないんだ。我々には独自の神秘的力の方法があり、公平のためにいうと、お前のジェムは謎のままだ。どういうわけかパワーは実際には{お前}の内側にあり、その美徳のジェムは、お前が世界の仕組みだと信じている特殊なやり方に過ぎないのではないだろうか?私は聖職者ではないので、私の意見は参考までに聞き流してくれ。
— DannigA4OnVirtueGems
レイクラストの原住民には何かがある。殺人カルとのリーダーが...変身し始めるのを見るまで、お前らのいう神々の存在を信じてはいなかった。18年前のことだ、遠征隊が目的地とは違う飛び地に到達した時のことだ。彼の崇拝者の信仰心は彼の見た目に物理的な影響を及ぼし、我々との戦闘になった時、彼の力は増すことになった。崇拝者たちが戦いをみている間にも奴の武勇に鼓舞されているかのようだった。伝説的な戦いだったよ。我らのとった賢い戦略は、彼の崇拝者たちを代わりに殺すことだった。それで問題は終わった、少なくともその瞬間は。海のこちら側では暴君が神へと至る道はまだ存在するようだ。我々は皆、暗い野心を持つ人間に警戒を怠ってはならない。
— DannigA4OnGods
そのレベルの品質のヴェリシウムをどこで見つけたか、ぜひ知りたいものだな。通常この素材はカルグールで産出されるものだ。いずれにせよ、これをスパイクに鍛造し、カルイの先祖の牢獄を開けてくれるルーンを教えてやろう。「権威」、「破壊」そして「解放」のルーンが必要なようだ...。
— DannigA4QuestForge
そのレベルの品質のヴェリシウムをどこで見つけたか、ぜひ知りたいものだな。通常この素材はカルグールで産出されるものだ。いずれにせよ、これをスパイクに鍛造し、カルイの先祖の牢獄に刻むべきルーンを教えてやろう。「権威」、「破壊」そして「解放」のルーンが必要なようだ...。
— DannigA4QuestEtch
彼に構うな、トゥジェン!
— DannigA4TujenReply1
彼に構うな、トゥジェン!
— DannigA4TujenReply2
彼に構うな、トゥジェン!
— DannigA4TujenReply3
彼に構うな、トゥジェン!
— DannigA4TujenReply4
伝説に残る技だ!あんた天才だな。レイクラストは驚くほど終わりのない不死の化け物を吐き出し続けているようだな。そのほうがいい、俺たちがここでしたことの話がほかの皆をもっと勇気づけられる!
— 成功したエクスペディション
俺たちの知る物語で最も強力なアーティファクトは数千年前に第一次探索隊によってこの大陸へ持ち込まれたんだ。歌によればそれは邪悪を焼き尽くし、穢れた地を浄化し、悪意ある者を遠ざけたと言われている。まさに今、この苦しい時代にそんな遺物があると助かるが……それを見つけようと思ったらその遥か昔に生きていた奴らの足取りを追わなきゃならない。トリスケリオン・フレイムの知られざる運命を知る方法はそれしかない。俺たちはそのためにここにいるのさ。それこそが俺たちが探しているものだ。
— DannigEndgame_QuestExplanationFull
戦士さん、あんたに俺たちの重大な任務についてもっと教えてやりたい所だが、今はその時じゃない。かつての過ちを正そうとしている、とでも言おうか。俺たちはとあるカルグールの叡智の結晶を探すため精製したヴェリシウムを使いレイクラストの肌にいくつか穴を開けているのさ。俺たちが探しているのは……トリスケリオン・フレイムだ!ああ、まだ聞いたことがない?そうだったな。俺たちはあるとても重要な目的のためにそれを必要としている。そして残された時間は少なくなっている……
— DannigEndgame_MoreOnWhyHere
どうやらレイクラストにはいくつかの文明が存在していたらしい。実際これまでにその痕跡をいくつも見つけてきた。それぞれの遺物は俺たちがそいつをぶっ壊そうとすると独自の……恨みを表現してくる。この仕事についてまわる危険さ。
— DannigEndgame_OnRemnants
外で俺の仲間に会うかもしれない。ログ、トゥージェン、グウェネン……俺たちはこの重要な任務のために勇敢に海を渡ってきた四人の勇者さ!あいつらに会ったら、あんたが俺たちの仲間になったことを伝えてくれ。
— DannigEndgame_OnFriends
先駆者たちの足取りを追うために、彼らの日誌を見つけなきゃならない。俺たちの旅を記録した男や女たちは『追憶者』と呼ばれていて、彼らは後世のために全てを細かく書き記したんだ。日誌は時代が変わっても残るよう丈夫に作られているから、まだ見つけられるはずだ……どこにあるのかはわからないがな。俺の所へ持ってきてくれれば、遠征を企画しよう。最終的には伝説の英雄オルロスが眠る場所……そして彼と共にトリスケリオン・フレイムを見つけることが俺たちの目的だ!
— ログブック
日誌を見つけたか!解読させてくれ、遠征を企画しよう!
— ログブックの解読
日誌を見つけたか!俺がゆっくり解読できるよう安全な場所へ持っていこうか。そうしたら遠征を企画しよう!
— ログブックの解読
[DNT-UNUSED] Good work on defeating Olroth, Origin of the Fall. Keep clearing Expeditions!
— DannigEndgame_ExpeditionBossDefeated
全部は勝てないさ。あの遠征は危険すぎた。新しい地域へ進もう。
— DannigEndgame_IfFailedLogbook
一回遠征に成功しただけでオルロスを発見できるとは思わなかったが、期待はしてしまうな。いずれせよ、あんたは負けなかった。歌にしてもいいくらいだ!さあ、捜索を続けよう。
— DannigEndgame_FirstLogbookNoOlroth
オルロスは英雄の中の英雄だ。そんな奴に負けてしまうのは恥ずかしいことじゃない。だがそれでも、俺たちの成功に何人もの命がかかっている。挑戦し続けよう。
— DannigEndgame_DieToOlroth
英雄様のご帰還だ!あんたの輝かしい話を聞かなければ!その戦いは歴史に残りそうだな!トリスケリオンフレイムは破壊したんだろう?ああ……だろうな。レイクラストは俺たちを苦しめるのが大好きだ……俺たちにできるのは先へ進むことだけだ。成功は一度の勝利ではなく、終わらないかもしれない任務を続けることで得られるんだ。俺たちの長い調査がやっと終わったと思ったのはこれが初めてのことじゃないし、最後にもならない。
— DannigEndgame_PostOlrothFirst
成功は一度の勝利ではなく、終わらないかもしれない任務を続けることで得られるんだ。俺たちの長い調査がやっと終わったと思ったのはこれが初めてのことじゃないし、最後にもならない。
— DannigEndgame_PostOlrothSubsequent
二十年というのは何かを探し続けるのには長い時間だ。フレイムをどうしても、長い間見つけたかったのに……とても辛い気持ちだよ、狂喜に近い。探していたものを見つけてーそれを破壊を引き起こしてしまうなんて。何年もの間、俺は他の奴らからは隠していたその秘密、その苦痛と共に生きてきた。そして……再びオルロスを見つけたんだ。フレイムも。最初のは偽物だったのか?新たな機会が得られて俺は天に上るような気分だったが、俺の希望は二度打ち砕かれた。そして三度目も。四度目も。数年ごとに、レイクラストは俺の腹のナイフを捻じるんだ。この記憶は本物なのか?悪夢なのか?この地はもう俺の故郷だが、大地そのものが歪んだ嘘を吐き続ける限り、決して安心できることはない……それに絶対に諦めることもできないんだ。次のやつが本物かもしれないという狂気のような希望にしがみついているから……あるいは次はあんたを送り込んだら、違う結果になるかもしれないって……
— DannigEndgame_OnTriskelionFlame
俺たちは時を超える大冒険をしているんだ!だが説明はまた今度にしておこう。今言えるのは、俺たちは先祖がレイクラストにやってきた前のこの都市、ウトザールに狙ってやってきたということだ。やってくる前、か。目的を達成する時間は一年もない。彼らがここに着く前に帰らないと、俺の歴史の物語は一瞬でとんでもないことになっちまう。
— DannigEndgame_WhyWeAreHere
ごきげんよう、英雄さん!ここにいると思っていたよ。ここまで来れたんだ。あんたは腕が立つに違いない。その技を名誉のために貸してくれないか?
— DannigEndgame_IntroFirstTime
ここまで来れたんだ。あんたは腕が立つに違いない。その技を名誉のために貸してくれないか?
— DannigEndgame_IntroSubsequent
悪夢?いいや。少なくとも、新しいものは見ていない。何年もの間、俺は俺たちが故郷で……戦争のようなものに負けた時、同胞たちが公の場でされたことの夢を何度も見た……そう言えば、そう遠くない昔、影を纏った人物が俺の悪夢に入り込んできたのをはっきりと覚えてるぞ。当たりを見回して、「これには関わりたくもない」と言っていた……正直、気持ちはわかるよ。

— DannigEndgame_OnBadDreams
荒野は戦う場所としては悪くないな。
— DannigEndgame_LB_Atoll_Random
荒野は戦う場所としては悪くないな。
— DannigEndgame_LB_Atoll_2
爆発の邪魔になるものはないな。
よし。
— DannigEndgame_LB_Atoll_3
爆発の邪魔になるものはないな。
よし。
— DannigEndgame_LB_Atoll_4
掘るぞ!
— DannigEndgame_LB_Atoll_5
掘るぞ!
— DannigEndgame_LB_Atoll_6
掘るぞ!
— DannigEndgame_LB_Atoll_7
この日誌には当時の大きなカルグールの植民地よりも長く保った小さな漁村の話が綴られている。彼らは孤立した環礁の内陸の小さな池の周りに村を作った。どうやらその水は綺麗で、穢れてもいなかったそうだ。そこには四つの家族が暮らしており、彼らは一度も苦しむことはなかった……寿命で死んだだけだ。同じ時代の彼らの仲間たちよりも幸せな逝き方だな。
— DannigEndgame_LB_Atoll_Long
ミデンガルドに戻ったみたいになるぞ!
— DannigEndgame_LB_Bluffs_Random
ミデンガルドに戻ったみたいになるぞ!
— DannigEndgame_LB_Bluffs_2
ミデンガルドに戻ったみたいになるぞ!
— DannigEndgame_LB_Bluffs_3
また雪を見れたらいいな。
— DannigEndgame_LB_Bluffs_4
また雪を見れたらいいな。
— DannigEndgame_LB_Bluffs_5
また雪を見れたらいいな。
— DannigEndgame_LB_Bluffs_6
殺風景で寒い、俺の好きな雰囲気だ!
— DannigEndgame_LB_Bluffs_7
殺風景で寒い、俺の好きな雰囲気だ!
— DannigEndgame_LB_Bluffs_8
やっと安全な地についたぞ!ミデンガルドに行くようなもんだ……少し溶岩流が少ないかもしれないが、故郷と全く同じと言える場所なんてないだろう?日誌には彼らが見た土地が詳細に書かれているが、争いの話題はない。運が良ければ戦わずに発掘できるかもな!
— DannigEndgame_LB_Bluffs_Long
既に誰かがやってるな。まだ何か見つかることを祈ろう。
— DannigEndgame_LB_Excavation_Random
既に誰かがやってるな。まだ何か見つかることを祈ろう。
— DannigEndgame_LB_Excavation_2
誰だったのかはわからないが、そいつの仕事の続きをやろう。
— DannigEndgame_LB_Excavation_3
誰だったのかはわからないが、そいつの仕事の続きをやろう。
— DannigEndgame_LB_Excavation_4
誰だったのかはわからないが、そいつの仕事の続きをやろう。
— DannigEndgame_LB_Excavation_5
誰かがここに何かがあると思っていたのは間違いなさそうだ。調べてみるべきだな。
— DannigEndgame_LB_Excavation_6
誰かがここに何かがあると思っていたのは間違いなさそうだ。調べてみるべきだな。
— DannigEndgame_LB_Excavation_7
誰かがここに何かがあると思っていたのは間違いなさそうだ。調べてみるべきだな。
— DannigEndgame_LB_Excavation_8
既に誰かが掘り起こそうとした後みたいだ!別の、より古い文明の遺跡があって、追憶者は宝を探す者たちや好奇心旺盛な学者の話を書いている。大したものは見つからなかったみたいだが……俺たちが代わりに見つけてやれるかもな。
— DannigEndgame_LB_Excavation_Long
船の冒険はいつだって大好きだよ!
— DannigEndgame_LB_LushIsle_Random
船の冒険はいつだって大好きさ!
— DannigEndgame_LB_LushIsle_2
船の冒険はいつだって大好きさ!
— DannigEndgame_LB_LushIsle_3
この島には何があるかな。
— DannigEndgame_LB_LushIsle_4
この島には何があるかな。
— DannigEndgame_LB_LushIsle_5
この島には何があるかな。
— DannigEndgame_LB_LushIsle_6
美しさはしばしば悪意を隠してるってことを学んだんだ。
— DannigEndgame_LB_LushIsle_7
美しさはしばしば悪意を隠してるってことを学んだんだ。
— DannigEndgame_LB_LushIsle_8
美しさはしばしば悪意を隠してるってことを学んだんだ。
— DannigEndgame_LB_LushIsle_9
先駆者たちは本土に住み着く前にいくつかの島を探索したみたいだ。この日誌を書いた追憶者はいつもは私のお気に入りの一人なんだが、ここでは×を描いて「カエル」とだけ書いている。これは……嫌な感じがするな。俺たちカルグール人が自然と暖かく湿った気候を好まないからかもしれないな。朝は火山の爽やかな硫黄臭で目覚めたいよ!
— DannigEndgame_LB_LushIsle_Long
辛い旅になるが、俺たちがいる。
— DannigEndgame_LB_Peninsula_Random
辛い旅になるが、俺たちがいる。
— DannigEndgame_LB_Peninsula_2
辛い旅になるが、俺たちがいる。
— DannigEndgame_LB_Peninsula_3
岩の多い地形での戦いは気をつけないとな。
— DannigEndgame_LB_Peninsula_4
岩の多い地形での戦いは気をつけないとな。
— DannigEndgame_LB_Peninsula_5
岩の多い地形での戦いは気をつけないとな。
— DannigEndgame_LB_Peninsula_6
少なくとも海の近くにはいられる。
— DannigEndgame_LB_Peninsula_7
少なくとも海の近くにはいられる。
— DannigEndgame_LB_Peninsula_8
少なくとも海の近くにはいられる。
— DannigEndgame_LB_Peninsula_9
この日誌には小さな貿易拠点を作るために安全な半島へ向かった者たちの物語が綴られている。彼らは本土の危険を見てそこから自分たちを隔離しようとしたんだな。だが海そのものも穢れており危険であることは予想していなかった……こんな暗い場所からはさっさと離れよう。
— DannigEndgame_LB_Peninsula_Long
あんたのためにさっと入れ替えてやろう。
— DannigEndgame_Exchange_Random
あんたのためにさっと入れ替えてやろう。
— DannigEndgame_Exchange_2
あんたのためにさっと入れ替えてやろう。
— DannigEndgame_Exchange_3
珍品と奇品の交換だ!
— DannigEndgame_Exchange_4
珍品と奇品の交換だ!
— DannigEndgame_Exchange_5
珍品と奇品の交換だ!
— DannigEndgame_Exchange_6
こいつらを取り替えちまおう。
— DannigEndgame_Exchange_7
こいつらを取り替えちまおう。
— DannigEndgame_Exchange_8
こいつらを取り替えちまおう。
— DannigEndgame_Exchange_9
買い手の市場で、売り手の喜びさ。
— DannigEndgame_Exchange_10
買い手の市場で、売り手の喜びさ。
— DannigEndgame_Exchange_11
買い手の市場で、売り手の喜びさ。
— DannigEndgame_Exchange_12
他に欲しいものはあるか?
— DannigEndgame_Exchange_13
他に欲しいものはあるか?
— DannigEndgame_Exchange_14
他に欲しいものはあるか?
— DannigEndgame_Exchange_15
あんたにとっちゃこっちのほうが大事みたいだな。わかったぜ。
— DannigEndgame_Exchange_16
あんたにとっちゃこっちのほうが大事みたいだな。わかったぜ。
— DannigEndgame_Exchange_17
あんたにとっちゃこっちのほうが大事みたいだな。わかったぜ。
— DannigEndgame_Exchange_18
協力できて嬉しいぜ、英雄さんよ。
— DannigEndgame_Exchange_19
協力できて嬉しいぜ、英雄さんよ。
— DannigEndgame_Exchange_20
協力できて嬉しいぜ、英雄さんよ。
— DannigEndgame_Exchange_21
商談成立だ。
— DannigEndgame_Exchange_22
商談成立だ。
— DannigEndgame_Exchange_23
商談成立だ。
— DannigEndgame_Exchange_24
公平な取引だな。
— DannigEndgame_Exchange_25
公平な取引だな。
— DannigEndgame_Exchange_26
公平な取引だな。
— DannigEndgame_Exchange_27
俺もあんたも勝ちだ。
— DannigEndgame_Exchange_28
俺もあんたも勝ちだ。
— DannigEndgame_Exchange_29
俺もあんたも勝ちだ。
— DannigEndgame_Exchange_30
どういった要件だい?
— DannigEndgame_OpenShop_Random
どういった要件だい?
— DannigEndgame_OpenShop_2
どういった要件だい?
— DannigEndgame_OpenShop_3
いつでも協力するぜ。
— DannigEndgame_OpenShop_4
いつでも協力するぜ。
— DannigEndgame_OpenShop_5
いつでも協力するぜ。
— DannigEndgame_OpenShop_6
こいつが俺の品だ。
— DannigEndgame_OpenShop_7
こいつが俺の品だ。
— DannigEndgame_OpenShop_8
こいつが俺の品だ。
— DannigEndgame_OpenShop_9
戦い日和だな!
— DannigEndgame_WildOpenLogbook_Random
戦い日和だな!
— DannigEndgame_WildOpenLogbook_2
戦い日和だな!
— DannigEndgame_WildOpenLogbook_3
勇敢に行こうか?
— DannigEndgame_WildOpenLogbook_4
勇敢に行こうか?
— DannigEndgame_WildOpenLogbook_5
勇敢に行こうか?
— DannigEndgame_WildOpenLogbook_6
何度やっても飽きないぜ!
— DannigEndgame_WildOpenLogbook_7
何度やっても飽きないぜ!
— DannigEndgame_WildOpenLogbook_8
どういう意味にせよ、俺は死ぬまでこれを続けるんだろうな。
— DannigEndgame_WildOpenLogbook_9
どういう意味にせよ、俺は死ぬまでこれを続けるんだろうな。
— DannigEndgame_WildOpenLogbook_10
どういう意味にせよ、俺は死ぬまでこれを続けるんだろうな。
— DannigEndgame_WildOpenLogbook_11
俺の若い頃は、実際に船旅をしたもんだが……
— DannigEndgame_WildOpenLogbook_12
俺の若い頃は、実際に船旅をしたもんだが……
— DannigEndgame_WildOpenLogbook_13
俺の若い頃は、実際に船旅をしたもんだが……
— DannigEndgame_WildOpenLogbook_14
あんたについていくぜ、英雄さん。
— DannigEndgame_WildOpenLogbook_15
あんたについていくぜ、英雄さん。
— DannigEndgame_WildOpenLogbook_16
あんたについていくぜ、英雄さん。
— DannigEndgame_WildOpenLogbook_17
キングスマーチの仕事からいい休憩になる。
— DannigEndgame_WildOpenLogbook_18
キングスマーチの仕事からいい休憩になる。
— DannigEndgame_WildOpenLogbook_19
キングスマーチの仕事からいい休憩になる。
— DannigEndgame_WildOpenLogbook_20
今回は何を掘り起こせるかな。
— DannigEndgame_WildOpenLogbook_21
今回は何を掘り起こせるかな。
— DannigEndgame_WildOpenLogbook_22
いいぞ。そのままだ!爆弾をどこまで伸ばせるかやってみるんだ。
— DannigA4_Wild_Expedition_One
おっと……そこまでは伸ばさなくていいぞ!
— DannigA4_Wild_Expedition_Two
もっとだ!もっと行け。
— DannigA4_Wild_Expedition_Three
完了だ……そしてここからが楽しくなってくる所、起爆だ!
— DannigA4_Wild_Expedition_Four
注意してくれ、これをやると大体地下の様々な生き物が出てくるんだ。
— DannigA4_Wild_ExpeditionDetonate
お前ならできる!勇気を出せ!
— DannigA4_Wild_ExpeditionMonsters
なんと。一瞬で片付けちまったな。良くやった!
— DannigA4_Wild_ExpeditionMonstersDead
いくつか装飾品を作ったぜ。
— DannigA4_OpenShop_Random
いくつか装飾品を作ったぜ。
— DannigA4_OpenShop_2
いくつか装飾品を作ったぜ。
— DannigA4_OpenShop_3
ご注文は?
— DannigA4_OpenShop_4
ご注文は?
— DannigA4_OpenShop_5
ご注文は?
— DannigA4_OpenShop_6
旅に備えようか。
— DannigA4_OpenShop_7
旅に備えようか。
— DannigA4_OpenShop_8
旅に備えようか。
— DannigA4_OpenShop_9
今ある装備品だ。
— DannigA4_OpenShop_10
今ある装備品だ。
— DannigA4_OpenShop_11
今ある装備品だ。
— DannigA4_OpenShop_12
今ある装備品だ。
— DannigA4_OpenShop_13
これで多くの敵を倒せるだろう。
— DannigA4_BuyWeapon_Random
これで多くの敵を倒せるだろう。
— DannigA4_BuyWeapon_2
これで多くの敵を倒せるだろう。
— DannigA4_BuyWeapon_3
これで歴史を切り開くんだ。
— DannigA4_BuyWeapon_4
これで歴史を切り開くんだ。
— DannigA4_BuyWeapon_5
これで歴史を切り開くんだ。
— DannigA4_BuyWeapon_6
正義のために戦ってくれよ?
— DannigA4_BuyWeapon_7
正義のために戦ってくれよ?
— DannigA4_BuyWeapon_8
正義のために戦ってくれよ?
— DannigA4_BuyWeapon_9
良い武器だ。
— DannigA4_BuyWeapon_10
良い武器だ。
— DannigA4_BuyWeapon_11
良い武器だ。
— DannigA4_BuyWeapon_12
苦境であんたを守ってくれるだろう。
— DannigA4_BuyArmour_Random
苦境であんたを守ってくれるだろう。
— DannigA4_BuyArmour_2
苦境であんたを守ってくれるだろう。
— DannigA4_BuyArmour_3
いい鎧だ。
— DannigA4_BuyArmour_4
いい鎧だ。
— DannigA4_BuyArmour_5
いい鎧だ。
— DannigA4_BuyArmour_6
いい取引だった。
— DannigA4_BuyArmour_7
いい取引だった。
— DannigA4_BuyArmour_8
いい取引だった。
— DannigA4_BuyArmour_9
まだあるぜ。
— DannigA4_BuyArmour_10
まだあるぜ。
— DannigA4_BuyArmour_11
溶かして何かに使うさ。
— DannigA4_Sell_Random
溶かして何かに使うさ。
— DannigA4_Sell_2
溶かして何かに使うさ。
— DannigA4_Sell_3
これを必要としてる奴がいたな。
— DannigA4_Sell_4
これを必要としてる奴がいたな。
— DannigA4_Sell_5
これを必要としてる奴がいたな。
— DannigA4_Sell_6
ほら、金だ。
— DannigA4_Sell_7
ほら、金だ。
— DannigA4_Sell_8
ほら、金だ。
— DannigA4_Sell_9
商談成立だな。
— DannigA4_Sell_10
商談成立だな。
— DannigA4_Sell_11
もう装備は足りてるって?わかった。
— DannigA4_ExitNoBuy_Random
もう装備は足りてるって?わかった。
— DannigA4_ExitNoBuy_2
もう装備は足りてるって?わかった。
— DannigA4_ExitNoBuy_3
問題ない、また今度な。
— DannigA4_ExitNoBuy_4
問題ない、また今度な。
— DannigA4_ExitNoBuy_5
問題ない、また今度な。
— DannigA4_ExitNoBuy_6
興味ないか?わかったよ。
— DannigA4_ExitNoBuy_7
興味ないか?わかったよ。
— DannigA4_ExitNoBuy_8
興味ないか?わかったよ。
— DannigA4_ExitNoBuy_9
また今度な。
— DannigA4_ExitNoBuy_10
また今度な。
— DannigA4_ExitNoBuy_11
また今度な。
— DannigA4_ExitNoBuy_12
もっといい風が吹いてるかい?
— DannigA4_Buyback_Random
もっといい風が吹いてるかい?
— DannigA4_Buyback_2
もっといい風が吹いてるかい?
— DannigA4_Buyback_3
気が変わったかい?
— DannigA4_Buyback_4
気が変わったかい?
— DannigA4_Buyback_5
気が変わったかい?
— DannigA4_Buyback_6
わかった。
— DannigA4_Buyback_7
わかった。
— DannigA4_Buyback_8
わかった。
— DannigA4_Buyback_9
勿論だ。
— DannigA4_Buyback_10
勿論だ。
— DannigA4_Buyback_11
勿論だ。
— DannigA4_Buyback_12
あんた達の文化は生まれたばかりの時にルーンを知ったんだ。ルーンがあんたたちの文化の一部となったのも無理もないことだ。
— Farrow_RuneOriginsBanter_A2_Dannig
それに……エゾミアのやり方からは俺たちカルグールの鍛冶師も一つや二つ学べるものがあるはずだ。
— Farrow_RuneOriginsBanter_A3_Dannig
遥か昔、聖杯の教団がウートレドに導かれ、少量のヴェリシウムを飲み始めたんだ。
— Farrow_LtdVerisiumBanter_A2_Dannig
それで彼らはヴェリシウムの力に近づいた。そしてそれによって……彼らは空からそれを呼び寄せることが出来たと言われている。
— Farrow_LtdVerisiumBanter_B2_Dannig
それよりおかしなことだって実際に起こっているんだ。
— Farrow_LtdVerisiumBanter_C2_Dannig
あれは複雑な物体だ。その科学と、それが内包するルーン組み合わせの交互作用により周囲の世界を操る力の間には関わりがあり……
— Farrow_TriskelionIllsBanter_A2_Dannig
断言するのは難しい。俺が知ってるのは、あれが平和と破壊をもたらす能力を同じくらい持っていたということだ。
— Farrow_TriskelionIllsBanter_B2_Dannig
俺もだ。
— Farrow_TriskelionIllsBanter_C2_Dannig
心配するな。俺の拒否感を理解できるとは思っていない……だがそれでも、尊重はして欲しいものだ。
— Farrow_SorryDannigBanter_A2_Dannig
それと言っておくが、トゥージェンはもっと気が短いぞ、あいつにも聞かない方がいい……
— Farrow_SorryDannigBanter_A3_Dannig
そうそう、やればわかる。
— Farrow_PlundersPoint_A2wild_Dannig
よし。そのまま行け!
— Dannig_Wild_FirstExplosivePlaced
おっと……戻れ戻れ、それは行きすぎだ!
— Dannig_Wild_ExplosiveTooFar
もっとだ!もっと行け……
— Dannig_Wild_MiddleExplosivePlaced
準備完了だ……ここからが楽しい所だぞ。起爆だ!
— Dannig_Wild_LastExplosivePlaced
気をつけろ!何が出てくるかわからないぞ!
— Dannig_Wild_Detonating
お前なら大丈夫だ!勇気を持て!
— Dannig_Wild_MonstersAppear
楽勝だったな。よくやった!
— Dannig_Wild_MonstersDefeated
ふむ……入口を掘り起こしたみたいだな。
— Dannig_Wild_SubAreaEntrance
こっちだ!
— DannigExp2_OlrothLogbookLocation_A1wild_Random
こっちだ!
— DannigExp2_OlrothLogbookLocation_A1wild_2
こっちだ!
— DannigExp2_OlrothLogbookLocation_A1wild_3
よし、来れたんだな。
— DannigExp2_OlrothLogbookLocation_A1wild_4
よし、来れたんだな。
— DannigExp2_OlrothLogbookLocation_A1wild_5
よし、来れたんだな。
— DannigExp2_OlrothLogbookLocation_A1wild_6
爽快だ!
— DannigExp2_Wild_ExplosivesFire_Random
爽快だ!
— DannigExp2_Wild_ExplosivesFire_2
爽快だ!
— DannigExp2_Wild_ExplosivesFire_3
ああ、朝のヴェリシウムの香りだ!
— DannigExp2_Wild_ExplosivesFire_4
ああ、朝のヴェリシウムの香りだ!
— DannigExp2_Wild_ExplosivesFire_5
ああ、朝のヴェリシウムの香りだ!
— DannigExp2_Wild_ExplosivesFire_6
やっちまえ!
— DannigExp2_Wild_ExplosivesFire_7
やっちまえ!
— DannigExp2_Wild_ExplosivesFire_8
やっちまえ!
— DannigExp2_Wild_ExplosivesFire_9
ここに彼は眠っている……
— DannigExp2_AfterOlrothDeath_A1wild
急げ!
— DannigExp2_AfterOlrothDeath_C2wild

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Edit

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